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さてさて、アンディコン締め切りまであと2日、これより最後の突貫作業に入ることとします。
と、その前にちょっとブレイク。実は長年探していたフィギュアセットを最近入手することができ、嬉しさで舞い上がっているんです。
そのフィギュアとは・・・・
これは、個人のディーラーの方が製作されたフィギュアなのですが、イベント等でごく少量を販売されておられるのみで、ほとんど入手する機会がありませんでした。
今回、上野のオートモデリGTさんで取り扱っているのは見つけ、速攻で買ってきた次第です。
画像は、ハリソンフォード激似の「スペシャルポリスw」です。
「2つで十分ですよ」
長年の夢がかなってテンションが上がっておりますので、ぐいっとラストスパート行きます。
製作記は別に上げますが、今はこんな感じです。
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フィギュア
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お暑うございます。こちら埼玉は3連休は連日35℃超の予報にて、聞くだけでゲンナリしてしまいますね。あぁ、北海道が懐かしい・・・・
そんな中、東武戦線の状況ではございますが、残念ながら完成のめどが立たずリタイアせざるを得ない状況です。一応作ってはおりまして、忠臣蔵のネタをやろうと思っておりました。こんな感じです。
色はアクリルガッシュの「和」シリーズが大活躍してくれました。
塗装説明図も不破和衛門は貧乏だったので、大小の刀のさやの色は違えると良いなどなかなかマニアックな解説が盛り込まれております。
ただ、袴の模様がトンボ模様だったり、羽織の襟に大石内蔵助とか字が入っていたり、なかなか歯ごたえのある作業もさせてくれますw
まあ、ここまで作ったので完全にオクラ入りにはせず、来年の東武か新橋に持ち越したいなとは思います。すでに出品されたブロ友さんのご健闘をお祈りいたします。
また、みんなで盛り上がりたいですね。
というわけで、早速イタレリコンに方向転換したいと思います。すでに何回か話は出しておりましたが1/48のA-10で行こうと思います。
これを、どういうふうに料理するか現在検討中です。ハッチオープンにして、ガトリングガンを見せる仕様にしようかと思いましたら、ブロ友の改造モルモットさんが、スケビ誌上で超絶作を発表されてました。(1/72ですが)
よし、これを丸パク(自主規制)
まあ、飛行機素人の私があまり風呂敷を広げすぎるとまた間に合わなくなることは確実なので、ある程度にしときましょうね。
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すっかり暖かくなってきましたね。春の陽気も近づいているようで、近所の野良猫も落ち着かない様子です。(以前、大雪の時に心配していた神社の野良猫も全員無事が確認できました)
猫もさかりの付く春の気配に誘われてワタクシもお姉ちゃんフィギュアを塗りまくっておりました。
まずはこれ
お次はこれ
そんでもって現在制作中なのが
マシーネンパイロットですね。(熱帯仕様)今回は、さらに塗り込みを強くしています。ほんじゃ、天気も良いのでアンディにでも行ってきます。
・・・・・・と、いうわけで行ってきましたアンディです。本日の獲物はこれでございます。
UH-1Dイロコイスです。本当は米軍のものがよかったんですが、3千円の当時価格だったんで即ゲットしてきました。アンディさん、通い始めて4年くらいになるんですが、まだまだ底は見えませんわw
地獄の黙示録に出てきた、慰問団のお姉ちゃんたちが空から降りてくるジオラマを作ろうかしら。
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既に、極東工廠さん、オランダの風さんも記事にされておられますが、昨日は猛暑を押してお二方と北越谷のアンディさんに行ってまいりました。
初めて行かれたお二人とも、意中の商品を購入されたようですが、私もこれをGETいたしました。
第1次大戦のイギリス陸軍航空隊(RFC)のパイロットのフィギュアです。スケールは1/10で、韓国の新興メーカーであるMJミニチュアから発売されているものです。
このメーカーはフィギュアペインターでもあるマンジンキム氏が立ち上げたメーカーで、パッケージの完成見本も氏が製作されたものです。
目の周りの青の使い方が印象的です。リアルとはやや違ったアプローチではあるのですが、見るものを引き付けずにはおきませんですね。
私も、フィギュアのペイントにおいて、静脈による肌の青味の表現に取り組みたいと考えていまして、思わず購入した次第です。
現物はこんな感じですね。モールドも繊細なモールドが刻まれており、素晴らしいフィギュアです。最近はサフレスのかわい子ちゃんばかり作っていましたので、久々にしっかりと塗りこむフィギュアに取り組んでみることにします。
しかし、こんなフィギュアが置いてあるのは、実店舗では秋葉のミニチュアパークくらいしか知らないんですけど、なにげにアンディさんのショーケースにこの手のフィギュアが多数並べられています。やはり「アンディ、恐ろしい子」でしょうかw
はい、お次は夏休みの工作シリーズ(?)
ド素組のタミヤM3リーです。小学生の工作っぽく、エナメルの筆塗り(ハンブロール)で仕上げてみました。
しっかりカブってますね(泣)あと、車体前部に白い点のようなものが見えますが、これは、顔料をしっかり乗せていない(ムラになってる)ために溶剤が揮発した跡がテカリとなって残っている部分ですね。ここらへんが、ややハンブロールの使いにくいところでしょうか。(良く拡販するor重ね塗りする等で対処できますが・・・)
とはいえ、うまく塗れれば、ベルベットのような質感を持ったマット仕上げになりますので、根強いファンがいるのもわかります。
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毎日暑いですね〜さて、私といえば、最近はねこ動画を見るのがマイブームです。
いや〜癒されますね。わが家でも猫を飼いたいんですが、カミさんの同意が得られないため実現できずにおります。家族全員の賛同がなければ、家族にとっても猫にとってもいいことはないですものね。
なので、今しばらくは動かない子猫ちゃんと戯れることにします。
サフレス仕上げによる塗装手順です。まずは、サーフェイサーの代わりとしてフィニッシャーズのマルチプライマーを筆塗りします。その後、白目、および歯の部分をファレホのホワイトで塗装します。
次に顔の明るい部分に油彩の肌色を点付けします。私はアプタイルンクのflesh baseを使用しています。この時点でゾンビにしか見えませんが、気にせず行きます。
んでもってブレンディングをします。同様に、さらに明るい色を顔の明るい部分に点付しブレンディングを重ねていきます。
顎の下は一番暗い色を塗ります。こうすると、顔が強調されるとともに小顔に見せる効果があります。
肌色がある程度良い感じになったところで、頬、唇、目元、目じりに赤(カドミウムレッド)を点付します。
赤色をブレンディングして血色を出します。
眼と眉毛を油彩で書き入れます。
髪の毛は、ファレホのブラウン系の色をベースとし、クレオスのウェザリングカラーでウォッシングし、ファレホのオレンジ系の色で明るい部分を書き入れてます。
とりあえず、こんな感じになりました。
やっぱ猫かいてぇぇぇぇ
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