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(写真:2009−05−01) G.W.あまりにも暇なので(?)出掛ける・・・って前にも同じこと言って気ががする・・・。 で、今日は・・・やまのうえで、八重桜がまだ元気であった(笑)。 えっと、確か、、前にも・・・ここで、G.W.に、写真とったよな?、で、調べたら・・・
http://blogs.yahoo.co.jp/vnstart2005/34478956.html なんと、もう3年もまえにゃにょよ、ね〜ん!、驚!! |

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こんにちは、ゲストさん
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(写真:2009−05−01) G.W.あまりにも暇なので(?)出掛ける・・・って前にも同じこと言って気ががする・・・。 で、今日は・・・やまのうえで、八重桜がまだ元気であった(笑)。 えっと、確か、、前にも・・・ここで、G.W.に、写真とったよな?、で、調べたら・・・
http://blogs.yahoo.co.jp/vnstart2005/34478956.html なんと、もう3年もまえにゃにょよ、ね〜ん!、驚!! |
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(写真:2009−04−29 多摩川堤防沿いの染井吉野) 今年の桜(染井吉野)、話によると、今日今現在、弘前でもうピークを 超えているとのこと。 うららかなG.W.初日(常夏は)。福生市近辺の多摩川、堤防沿いの鮮緑な桜を 眺めながら自転車を漕いでいると、発見!なんとまだこれから咲こうとしている 染井たち・・・。 残り花(?)は他にもいくつかあったけど、ここまで来ると、彼女達の秘められた世界 をこっそり目の当たりにした様な気がする・・・(どきどき)。 こういうのを『枝替わり(ミュータント:突然変異)』というのかもしれない。 でもでも、花自体は丹念に見たけど、フツーの子...いや染井吉野であった。
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(写真:2009−04−17) 我が家の古株?、旭山もいよいよ本格的に咲き出した(写真1)。 でもおもしろいのは、左側と右側の花の大きさが違うこと。左側の方が一回り大きい。 何が違うかというと・・・。左の花は徒長枝(とちょうし:去年新たにでてきた、 勢いのいい枝)のもの。 『桜は新しい枝には花をつけない』 と誰かに訊いた気がするのだけれど・・・。その突端には3つほど、しかも本家よりも 大きくて立派な花を着けている・・・。驚きの新事実。 桜といえばソメイヨシノしか知らなかった頃からもう十年近く時が流れているけど、 毎年、そして毎回毎回、自宅で咲く花、そして公園などで眺める花達・・・。 ほんとに毎回毎回新たな発見がある。 随分話がそれてしまったが、昨日の『紅姫大山桜』と『旭山』を室内にお招き?して 一杯やっている。ほんと、最高の気分である。 いまだから言うけど、一年間、鉢植えの水を切らさないというのは、かなり大変なこと。 はっきり言って夏場とか、泊りがけの旅行はできない。たぶん、一日あけたらアウトだろう。 またまた話がそれてしまった。でもでも、『世界に一つだけの花:紅姫大山桜』の10輪 ほどの花と文字通り、触れ合いながら交わす?お酒・・・。気分は最高〜♪。 高抑してしまうのら。 一般的な旭山はとにかく、世界に一つだけの『紅姫大山桜』を杯と並べて鑑賞できるなんて・・・。 かなり不思議な気持ち。 う〜ん、それにしても暖かい室内故、見ているうちにすこしずつ花が開いてゆく様子・・・。 (紅姫大山桜)なんとも形容しがたいですな・・・。 (写真2は、2つの桜を重ねてみた(ほんと鉢植え、便利です))
(写真3は、昨日UPできなかった『紅姫大山桜』の全景?) |
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(写真:2009−04−15(上)2009−04−14(下)) 去年、無理くり花をつけた?とレポートした桜 http://blogs.yahoo.co.jp/vnstart2005/54413834.html が今年も花をつけた。でもでも、今年は無理くりではない・・・。今日現在、花数10程度。 去年より色も濃い。そして、なによりこれは山桜ではなく、大山桜であることに気づく。 山桜は・・・・・関東より西に自生する桜。 大山桜は・・・関東から東(北)に自生する桜。 両者、似ていてなかなか見分けがつきにくいのだが・・・。私の判定の根拠は3つ。 まず、色。去年はとちくるったからこんなに濃い色だと思っていたけど、安定して咲いた ことしはもっと濃い。私が目にするのは小金井公園でも新宿御苑でも、そのほとんどが 山桜。で、その100本以上見てきた中で、こんなに花の色の濃いものはなかった気がする・・・。 だんだん花が咲きはじめて、ふと疑問に思った。つまり、一つ目の根拠は、『花弁の色』 さらに調べていくと・・・。これはちょっと弱いのだけれど、『花柄がない』こと。株自体が ご存知鉢植えで極小なので、小花柄も短いため、その比率からいくと、無くて(短いので) 当然と言われてしまえば、それまでなのだけど・・・。 で、3つめは、『葉の幅が広い』こと。これは花の色と並んでかなり有力な手がかりになると思う。 大山桜は丸っこい葉が特徴なのら(ごくごく最近知った。で、前に撮った写真を見ると・・・ おおお、と自分でびっくり) おまけは4つめ。下の写真。葉の鋸歯が外に向いている。山桜だとにぶくこんなにとんがった 印象にならない・・・。 そんなこんなで、去年の約束どおり、この 『世界に一つだけ(2つの可能性はあるのだが・・・)の花』 に名前をつけることにした。 わい化(大きくならない)種であるという最大の特徴と、 大山桜の中でも濃い方だと思われる花の色という2点から、命名、 『紅姫大山桜(べにひめおおやまざくら)』 いかがでしょう?ちょっとひねりが少なくてつまらないかなともおもったけど、 略して『紅姫(べにひめ)』だったら、愛らしくていいかな・・・と〜♪ 正直、うちの姫はお上品というよりは、気づくと力任せにうわっ!と咲いてしまう
おてんば姫だと思う(笑)。 |
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(写真:2009−04−02 高尾 高楽寺) 先日の宣言(?)どおり、高楽寺、夜桜見学のため、再来しました(笑)。 ほんと、見事です。桜の不思議は昼間見るよりも、ライトアップされた場合の方が
大きく見えることです。 |
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