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子供の時から英会話が盛んだ。 英語をしゃべる人種と日本語をしゃべる人種に違いはないのか。 声に関しては大きな違いがある。 昨日、バスの中で生後7ヶ月のハーフの赤ちゃんを見た。お父さんがアメリカ人のようだ。元気がよい、飲み物のボトルに手出し、飲めないので腹が立ち泣き出す。 声は大きく、強い。 私の孫と同じだ。つまりイタリヤのオペラ歌手のように、出来上がっている。 なるほどこんな子供が英語をしゃべるのだ。英語とはこんな子供・・・大人向けにできているのだ。 欠陥だらけで、壊れかけの声で、幼い時から半ば強制的に英語を学ばせる。 なんて日本の幼児教育は知恵足らずか。 声、正確には呼吸法を完成させてから、英会話を学ぶ。こんな簡単な事も日本の知識人は理解できない。 どうしても英会話を学ばせたいならば、先ずその子供の呼吸法を調べるべきだ。欠陥があれば直してから、やらせるべきだ。 もし呼吸法に問題のある子供が、英会話に励めば、声はますます悪くなる、 右を向いても、左を見ても間違いだらけの教育が日本には存在する。 なぜだ?
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