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天才? 馬鹿馬鹿しい。
誰でも自分の孫は可愛い。頭が良い天才と思う。
うちの孫 1才4ケ月。 11kg。 女。声が物凄くでかい。
イタリアのオペラ歌手の横隔膜みたいな胴体の形状をしている。
声の専門家から見てすでにプロで通用する構造体である。胸郭、横隔膜、声帯の関係の 何処にも欠点がない。
虎ノ門病院の耳鼻咽喉科の医長であられた故須永義雄医師は「オペラなどで活躍する大物は、みんな生まれながらに良い声をしていた。トレーニングで良くなるのは幻想だ」と言われた。須永医師は当時日本のトップクラスの声の先生だあった。
しかし私のアメリカの大学院の卒論を読まれて「君は例外だ、がんばって」と推薦してくださった。
「生まれた時からいい声、説」を証明するかの様に私の孫は完成に近い構造体をしている。
普通の人はこのような分析ができない、たまたま私の身近に生まれた孫が証明の材料になつた。
それはこのブログの2,3頁目ぐらいで裸の写真入りで解説している。今後もするはずだ。
私は唯一、例外を糧として、何千人もの日本人の声を改善してきた。
その一端は既に述べているが、今後も書いていこう。
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