病気と栄養

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 エイズが消える ?

 そんなことは医学の世界ではありえない。

 現実に起こる。体内の免疫性を高めたら、エイズが消えた。

 医師たちは騒然となる。

 ある種の栄養、補助食品を多めに与えると、病気が治る例がかなりある。

 しかし学者、医師たちはこれを認めない。

 スタンホード大学ですら、ビタミンCを投与しても、なんら風邪の治療に関係なかったと報告している。しかし現実にはたくさんの人がビタミンCの大量摂取で風邪を早期に撃退しているのだ。

 エイズを治す薬、治療法を発見すれば、ノーベル賞を3ケ貰えるぐらい、大変なことだ。

 それが食品で治るなんてありえない。

 現実には起きた。

 偶然だ、エイズではなかったのだ。

 アトピーにしても、ある種のビタミンAで改善が見られる。
 生化学者はそんな報告はない、と馬鹿にする。

 ではアトピーで苦しむ患者をステロイド以外で、副作用のないもので治してくださいとお願いすると、そんなものは報告されていないと突き放す。

 現実から学ばないでのが学者なのか。 

     

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 アメリカ、スタンホード大学といえば、アメリカでも1,2、を争う名門大学である。特に医学には優れた業績があると言われている。

 そこがビタミンCの神話を崩す調査結果を出した。被験者をAとBのグループに分けて、ビタミンCを与えたグループとそうでないものとの風邪の治り方の比較である。

 優秀なリサ−チを権威の名に懸けて行い、結果はビタミンCを与えても効果がないと断定した。

 ここで大きな落とし穴がある。ビタミンCは個人差が一番多いビタミンであると故三石先生とポーリング氏は言う。100mgから100,000mgと激しい個人差がある。

 この検証で個人差はどのようにして図られたか、手元に資料がないので分からない。

 ただ公正さを保つために同じ量を与えたと思われる。もしビタミンCを投与された被験者が20,000mgも必要とする人であれば、1,000mgぐらいの投与では全く効果がない。
 
恐らくビタミンCの効果がないと断定された判断は、個人差を無視した実験であったと思われる。   
 本当の結果を出すためには、先ず被験者の必要量を前もって調べる必要があったのではないか。
 これは権威ある研究者でも踏み込めない分野かも知れない。
 
 これを提唱したために権威者から、ビタミンC神話説者は、エセ学者呼ばわりされたと推測できる。

 しかしである。故三石先生は講演会場で風邪を引いている人に2,000mgのビタミンCを与え、30分後には風邪の症状が消えていた例は、たくさんある。先生は2,000mgで効き目がないなら、4,000mgと増やすほど、個人差を知り尽くしていた。効果がないのはその人が必要としている量に足りないがらであリ、増量で効果を上げておられた。こんな芸当はスタンフォード大の研究者には到底できない相談である。 
 
 我々は自分でビタミンCの必要量を測った。1,000mgから始め、2,000mgと増やし、5,000mgまでに増量して初めて効果が出た人もいた。

 こんなアバウトでは実験にならない。そうです、これが化学実験が人間には役に立たない所以なのです。

 それで辛い思いをするのは何時も患者なのです。

 アトピー性皮膚炎はその大関格で、辛い思いを多くの人がしているのです。これも医学者の狭い考えが非発展、非改善で放置させているのです。

 





  

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 私は自分の勝手な信念で医療費をゼロにしたいと長年努力している。
 
 70才の今、成人病、老人病の薬は殆ど飲んでことがない。

 医療は歯医者さんへ1月1回の定期検診と1年に1回の市のお誕生日検診だけである。

 最近、前立腺肥大が気になり市民病人に行くも、薬は1日一粒のみ。

 その代わりに栄養サプリメントはかなり飲んでいる。
 
 ビタミンA,B1,B2他、マグネスウム・カルシュウム、ベターカロテン、イチョウの葉のエキス、クエン酸・・・・。たまにはプロチーン。特にビタミンCは2,000mgから3,000mg1日に飲んでいる。このペースは30年以上は続けているだろうか。

 この習慣は故三石巌先生の影響である。
 彼と出会うまでは病気がちであった。その後、医療費は超極端に少ない。

 このように元気だ。1日5,6時間パソコンを相手にできる。
 自転車で5から8kmぐらい平気で走る。

 自分の教室は30年以上も休んだことがない。

 今後も日本の医療費の軽減に励みたい。

 


 

 

 アトピーで悩む人は苦しい毎日を送られていると推察します。
 皮膚が異常に乾く症状だとNHKの試してガッテンで報告していました。油分が不足しているのです。しかし天ぷらをたくさん食べたり、油を刷り込んでも効き目はありません。どうやら油性のビタミンAが皮膚の乾きを癒すようです。

 声帯の粘膜が乾くと声のトラブルを起こし易いので、特殊な油性のビタミンAを飲ませたりします。声帯の粘膜と皮膚は同じで、アトピーの症状も軽くなります。どうやらアトピーに効果があるのは油性のビタミンAと思われます。ところが医療機関にはこの手の油性のビタミンAはないのです。

 油性のビタミンAはお魚の肝臓に多く含まれています。しかし肝臓は公害の宝庫で薬と毒を併せ飲むことになります。そこで北海道のある人が長年研究して、助惣鱈の肝臓から生で抽出する方法を考えだしました。助惣鱈は北のきれいな海で一生過ごします。公害がないのです。しかし市販されていません。有名な製薬会社の別ルートで密かに売られています。

  

 私は過去に多くの人を助けました。大半は自身の開発した声のトレーニング法で、一部は良質の油性のビタミンAをご紹介した事によるものです。
 子供のときから喘息で苦しんでいた15才の少年は知能指数は高いのですが、毎晩のように喘息の発作で勉強に集中できませんでした。そこで例のビタミンAを試し飲みしてみると奇妙に発作がおさまりました。3ケ月続ると殆ど発作が起きなくなり、6ケ月を経過すると1回も起きませんでした。そしてストレートで東大経済学部に合格しました。親子ともども私に大感謝でした。

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