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熱い戦いでした!!!ルノーがんばりました☆
まさしく目が離せない、テレビの前を離れられませんでした。

最初から大波乱、、、まずは5台がリタイヤ、、、
その中にはフィジケラ様とコバライネン君も。。。(涙
*フィジ様は何でリタイヤになっちゃったのか、見てた方、教えてください!

ハミルトンはひっくり返るし、赤い車も大混乱。
そんな中ぐいっと前に出てきたルノー軍団。
ピケくん、ほんっと頑張りましたよ♪表彰台か!?と最後まで思っていました。
アロンソはもう完璧でした。余裕名大人のドライビング♪

またしてものどがやられてしまった、嬉しい一日になりました☆

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本日、F1観戦@家 してたら、荷物が届きました。
ん!?愛をお届け!?ティナたんからだぁ〜♪

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こんなにいっぱい!?もぉ〜っ ほんとうれしい(涙 ありがとう☆
ティナさんといえば、にゃんこブログ仲間では有名なあのお方♪
先日ちょこちゃんにそっくりなかわいい子猫ちゃんの里親さんが無事決まり、そのお礼企画だったんですね。
お礼なんて、、私がお礼したいくらいだったのに。。だってこんなかわいい子を救ってくれたんだもん!
というわけでものすごい倍率の中、なんとっ!当たってしまいました〜 今年の運は全て使い果たしたかも(笑
http://blogs.yahoo.co.jp/thina93love/25585429.html
http://blogs.yahoo.co.jp/thina93love/25308969.html

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にゃんこグッズがたくさん、御当地お土産もたくさん!
ちょこちゃん大興奮!!!

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ほんとにありがとうございました _(._.)_
ちょこちゃんがこれからお礼に伺うので、待っててにゃ〜☆ミ

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東京都葛飾区より、進捗報告です!!!里親様募集です!


1. 黒&白黒ちゃん兄弟 ⇒ まだまだ募集中
http://blogs.yahoo.co.jp/mintominto0731/44898281.html


2.三毛ちゃん(女の子) ⇒ 預かり様がそのまま家族にして下さるそうです!!!


3.白黒テンテンズ兄妹のカナダちゃん・タイくん ⇒ 決定!!!


*みんな5ヶ月くらいです。そろそろ暖かいおうちが決まるといいな。。。

処分されるペットたち





月刊誌「DAYS JAPAN」6月号に、
写真家の大石成道氏が書いた「処分されるペットたち」が特集記事で
掲載されている。



この方は、全国の動物愛護センターを取材していらしゃいます。
その方がまとめられたルポだけに説得力があります。


日本全国で、1年間に14万頭の犬、23万匹の猫が保護され、
そのうち約30万頭が殺処分されています。

殺処分される機械は「ドリームボックス」と呼ばれ、
収容後1週間という期限の切れた動物達は、ここに誘導されて、
炭酸ガスによって窒息死に至らしめられる。
その様子を抜粋します。
「犬たちは、何が起きているか分からず、一様に困惑した表情を
浮かべる。ほどなく、全身に痙攣が起きる。
そしてガタガタと震えて、倒れこむ。
新型の装置ならば3〜5分で死に至るが、旧型の装置では
10分近くを要する。
時間がかかるほどに犬たちはもがき、苦しむ。
そのため、職員は最短の時間で済むよう、またミスで苦しみを増幅
しないよう、細心の注意を払いながらボタン操作で作業を進める。
やがてすべての犬たちの動きが止まる。
続けて放置処理、ガス抜き処理を行い、成犬の殺処分は完了となる。」

猫の場合は、呼吸が浅いため?、犬よりも長く生き続け、意識が無く
なるその瞬間までなき続けるそうだ。苦しんでいる時間も長いの
だろう。
以前、東京の城南島の動物愛護相談センターを見学に行った際には、
職員の方より、「炭酸ガスを入れると、すぐに気を失ってしまうので、
苦しみは感じていないのではないか」という見解をいただきましたが、
この雑誌を見る限りは、そうではなさそうである。
処分方法自体が法律で決められてしまっているため、変えられない
ので、そういう言葉で自分らの仕事を擁護されたのかも知れない。


ちなみに猫の処分の内訳は、殺処分98%、譲渡・返還2%です。
東京も殺処分される猫の割合は圧倒的に大きかった。

また、焼却炉で焼かれた動物達の灰は、産業廃棄物として回収される
そうだ。



動物愛護センターで働く職員の姿もリポートしてあります。
自分らがしている殺処分への葛藤や子供が学校でいじめられてしまう
ことなど・・・中には自分の職業を家族に隠している職員すらいる
そうだ。

大石さんは、職員の抱く苦悩を知ろうと、殺処分作業における
「最後のボタン」を押す作業も体験されている。
「行為に対する後ろめたさが渦巻く感覚。これこそが精神的苦痛なの
かもしれない。」



そして、最後にこうまとめられている。

「僕たち一般市民に今、求められていることは、殺処分の実態を知り、
事実を事実として受け止める勇気を持つことではないだろうか。
 
 めまぐるしく変わりゆく時代の中で、命までも使い捨てるこの日本
社会の在り方が、少しずつでもよく変わっていくことを心から信じて
いる」




同感です。






写真は上から順に
。庁腺截咫。複腺丕腺里良住
動物愛護センターの職員さんの思いを書いたメッセージボード
ドリームボックス内を見つめるモニター
そ菠された犬たち

転載元転載元: SUEの日記

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