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前回のこのブログで紹介したCrossチラシですが・・・
申し訳ないです!「高橋君 作」ではありませんでした。
こちらのチラシです→
このチラシは、Crossの数少ないリスナーの山本わかめさんと言う方が自主的に作って下さった らしいです。
ここで山本さんにお詫びとお礼を申し上げます。
ありがとうございました!
(僕のこのブログに掲載している僕一人が写っている画像は、全く使ってけっこうです!FREE です)
え〜あと 11日が僕の誕生日でした。
このブログのゲストブックに書き込んでくれた方
御自身のツイッターに絵やメッセージを書いてくれた方々
その方々にお礼を!「ありがとう!」
1曲2時間か?・・・
最近は、聴くレコードでイメージ練習。
聴くレコードは、
YES 「Tales from topographic oceans」
Miles Davis 「Agharta」 「Pangaea」
が中心になっております。
この3枚ですがレコード2枚組1曲(YESのは、組曲形式ですが・・・)の大作!
それでも1時間20分位の長さです。
他には、Allman Brothers Band のアルバム「Eat a peach」 の「Mountain Jam」2面で約40分。
毎日1アルバム 1時間20分 をかなり集中して聴いてます。
改めて丁寧に聴きますと色々と気付く事がありまして 特にYESのアルバムは、発売当時(1973年)
「長過ぎる」との批判を浴びて余り評価されずにファンでも敬遠されていたアルバムです。
が!細部に至る丁寧な聴き方をすると 敬遠するのには余りに勿体ないアルバムと解ります。
今夜 持っている方は、集中して聴いてみたら如何でしょうか?再発見しますよ!
先ずは、時間の感覚に慣れる事が大事かな?
30分演ったら 「終わり」では、マズいだろ?
ワザと「2時間演る」と言うのも違います。
お互いの音を聴いて それに触発されて演り またその音を聴いて触発される。
で 「気が付いたら演奏時間が2時間でした」と言う事が正当だろう?
そんな理想を求めております。
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