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今日・明日はもう惰性な感じ。
本日午前中は、残っていた3月分の週報の創作を仕上げ、残った時間は、緑の雇用関係のビデオを見まくる。
入ったばかりの時にすでに見たビデオなのだが、改めて見ると、何だか違った感触だった。
やはりダテに10ヶ月研修したわけではなかったのね。
良き復習となりました・・・。
午後は、これまたお世話になった機械たち(チェーンソーと刈払い機)の最終メンテナンスと返却手続き。
思えば去年の4月、この機械たちを渡された時はドキドキしていたっけ・・・。
1年とは本当にあっという間です。
そして、並ぶ機械たち(写真)を見ながら、この研修も本当に終わるのだなあとしみじみと感傷にふけるのです・・・。
勤務後は、研修生5人に加え、上司と親方・・・男だけ総勢7人で焼肉で密やかに解散式なるものをしてみる。
この1年間、本当にいろいろな出来事があり、メンバーも個性派揃いで、一筋縄ではなかったが。
「1年同じ釜を食った」と言う仲間・絆は大切にしたいし、この人たちと出会ったのも「縁」なのだなと思う。
基本的に皆さんいい人で、絶対に嫌な人はいなかったので、本当感謝ですわ。
と言うわけで、明日の最終日を残すのみ。
「終わりよければ・・・」よか「たつ鳥、あとを・・・」とか言う言葉が頭をよぎる。
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