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最近、NHK・第2放送ラジオで知った事実。
江戸時代末期〜明治初期、南沙諸島、ハワイ群島まで、
日本の「海賊」?は、アホウドリの羽毛を求めて、命を懸けて、
小型船で、「貿易」の発展に寄与 !
勿論、「金の為」 !
その後、アホウドリを乱獲し、資源が枯渇すると、鳥の糞 「リン」を
求めて、大海原に !
いやー、生きるためとはいえ、この「冒険心」 に脱帽 !
成熟経済の 「日本人」 が 「チジミ」 (シジミではないです) 志向に
転じたのも 分からなくはない !
中國資本の 活力には脱帽 !
ところで、 資源大国 「ロシア」資本の動きは?
何故か、日本の 「優良企業」 の買収成功、のニュースは少ない !
考えました。
1、経済上昇時代の「資本家」 は、 将来を買う勇気を持てるが、
中立、または、下落予測をする 「資本家」 は、 絶対資金量が
いまでも、3000億円あろうが、過去の8000億時代の余裕時代の発想とは、
根本的に考えが変わる。 チジミ志向になっている。
従い、成長率 7%が 6.5%になった中国経済の影響力は
深刻である。
このことに気付いたのは、ほんの最近 !
どなたか、ロシア資本の 日本進出の可能性に懸ける
人あれば、メール下さい。
japrusnew @yahoo.co.jp
ロシアニュービジネス協議会・事務局
小型農業機械の輸出も可能性大 !
ナノテク(医療新薬関連)で、安い株価の会社ごろごろの日本 !
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