悪霊横丁de聖書乱読

沖縄在住、,仕事とお絵かきソフトがほしい,体重75キロ。

思わず独り言

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ひえ〜〜〜で===

実は、昨日のお出かけ、早くにおうちを出たので、書店で本を買い、高校生の油彩のすばらしい展示会を鑑賞し、などなどで時間つぶしをしていたら、なんと、一分前!!!!ひえ〜〜〜

遅刻じゃ〜〜!!


イメージ 1 杖を持っていたので、杖をつきまくってトットコトットコ======頑張って歩いたら、今日になって、ふっくらはぎがイタイ。
ううう・・・・早く家を出るのも、問題な私でした。

杖はエライ!!

杖をつくのをやめようかと思っていたのに・・・

・・・・・・・・・
マタイによる書 16章の二つのエピソード


 イエスは弟子たちに言われた。
「だれでもわたしに付いて来たいと思うなら、その人は自分を捨て、自分の苦しみの杭を取り上げて、絶えずわたしのあとに従いなさい。 だれでも自分の魂を救おうと思う者はそれを失うからです。
しかし、だれでもわたしのために自分の魂を失う者はそれを見いだすのです。というのは、全世界をかち得ても、それによって自分の魂を失うなら、その人にとって何の益になるでしょうか。また,人は自分の魂と引き換えに何を与えるのでしょうか。人の子は、自分の使いたちを伴って父の栄光のうちに到来することに定まっており、その時、各々にその振る舞いに応じて返報するのです。



 ある日、イエスはペテロとヤコブおよびその兄弟ヨハネを伴い、彼らだけを高大な山の中に連れて来られた。そして彼らの前で変ぼうされ、その顔は太陽のように輝き、その外衣は光のようにまばゆくなった。
 そして、モーセとエリヤが彼らに現われ、イエスと語り合っていた。ペテロはそれにこたえてイエスに言った。
「主よ、わたしたちがここにいるのは良いことです。お望みでしたら、わたしはここに三つの天幕を立てます。一つはあなたのため、一つはモーセのため、一つはエリヤのためです。」
  彼がまだ話しているうちに明るい雲が彼らを影で覆った。そして、その雲の中から声があって、「これはわたしの子。わたしの愛する者である。わたしはこの者を是認した。この者に聴き従いなさい」と言った。
 これを聞くと弟子たちはうつ伏して非常に恐れた。

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