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今さっき「冥福を祈る。」という現代テクノロジーを使ったアホな音声通信を受けました。アホな理由は、冥福という言葉を使うことから、仏教関係者が送ってきたことがバレバレなこと。 でも、色即是空の真の仏教徒は集団ストーカーなんてやらないのではないかと思うのよね。 では、ネットで騒がれている創価信者かい? 宗家本元から破門されている仏敵信者にそもそも冥福などないんじゃないの? だとしたら、祈られてもねえええ・・・ でもね、これって犯罪認定するべきよね。人権侵害だもの。しかも、何かの手法をつかって死に至らしめるぞとの言外の意味があるかのように。 これって、録音できたら脅迫で訴える事ができるんじゃないの? しかし、誰をおおお・・・・???
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加害者への公開質問状
http://mongar.biroudo.jp/ 創価の守護霊 http://blogs.yahoo.co.jp/gokutubusitaro/ 世界中で起きてる組織ストーカー(Gang Stalking) http://blogs.yahoo.co.jp/violino_principale/ 傲慢サイコパス議員率いる「集団ストーカーの手口」 http://blogs.yahoo.co.jp/bonsai15osam7yymt/ ■沖縄刑務所■沖縄戦集団自決と教科書■薬害肝炎訴訟 http://blogs.yahoo.co.jp/amerikagunnnorieki/ 集団ストーカー現象について考える http://wanderer0000005.blog52.fc2.com/ 心の声という悩み http://yaplog.jp/sibahara/ バッカス&ミューズ http://johannes0507.cocolog-nifty.com/blog/ 見えない敵との戦い(被害日記) http://nozokizono.blog96.fc2.com/ サイバーテロとの応戦 http://neverearth.blog8.fc2.com/
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コメント(1)
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「バッカス&ミューズ」さんのブログが本になったんですって。興味深い記事が満載なので、お勧め。私も、さっそく買いに行かなくっちゃ。
ところで、「バッカス&ミューズ」さんのブログは、下のURLで読む事ができます。「バッカス&ミューズ」で検索してもOKよ。 http://johannes0507.cocolog-nifty.com/blog/2008/02/post_a51a.html http://johannes0507.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/post-fcf8.html |
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ところで、何人もの人間の時間や金銭や労力を使ってまで活動を制限コントロールしなければならないなんて、そのお金はどこから発生するのでしょうか?それは被害者の才能を搾取することで儲けが発生するということなのでしょうね。つまり、被害者の持っているもの、才能とか魅力はそれだけ多くの人間を食わせることができるものだということなのね。 私も、過去ブログにはイラストや童話などを燃せていましたが、著作権が欲しいのかハーフのダミーが出現したためにこのブログに引越して、過去ブログは今では反そうか&集スト対抗ブログです。搾取されることは許せませんが、私にも何らかの才能があるという自信がわきました。 被害に遭っている方に、見るだけでとっても励みになる下のサイトを紹介したく、一部転用させていただきました。 NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク
は、人的嫌がらせ、電磁波、超音波などを悪用した、 組織犯罪を訴えるための会 です。被害者の会は、宗教団体・政治団体とは一切関係ありません。当会の確認被害者が450名を超えました。-2008年7月15日-
◆当ネットワークは、東京都より特定非営利活動法人として認証されました。●海外の記事を翻訳しました。 (1) 人の認知への影響: 米国の電磁兵器と人権 (2) マインドゲーム (3) 「MKULTRA」の犠牲者の証言(動画) (4) デルガド:「心の物理的コントロール」 以上が、下のURLからの転用です。
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/ 今後のご活躍を期待しています。 |

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小便小僧が高いところからおしっこしている 大人のくるぶしまでは浸れる浅い池に チェーンの柵を乗り越えて 汚い格好のオジサンがざばざばと向かう 白い水しか見えていない あの水で頭を洗おう あの水で顔を洗うのだ オジサンは飢え渇いた足取りで 泳ぐように空気を掻きながら 空を眺める目は細く 子供を叱る目は光る そこは危ない そんなことをするな だれが泣かした オジサンは誰の目にも留まず 誰の目にも忌み嫌われて 誰にも施しを要求せず 誰かに養われている 市役所に入っていく 若い子供連れのなかに 知っている顔を見た オジサンは背を向けて、 それからざばざばと池を歩いた 小便小僧のおしっこで、 頭を洗うんだ あの小便小僧のおしっこで 顔を洗おう 口をすすぎ手を洗おう ずぶ濡れになるには細い 細い水だが もじゃもじゃに絡まった髪の上を滑り落ちる時 きらきらきらきらと光って オジサンの目から祈りがこぼれた 神を呪って生きてきたのに 12時のサイレンが鳴る オジサンは斑に濡れたまま 林の中に姿を隠す 市役所の連中に捕まりたくない 身内が地面をつばで汚す そんな場面が瞼の裏で見える気がして いつかは全てを洗おう いつか、全てを洗い流そう 虫のように屈めた心を いつか、洗って全て新しく おのれごときが呪っても 神は手を差し伸べていたのだと 市役所から帰る子供連れの うしろ姿をそっと見守る いつかは全てを洗おう いつか、全てを洗い流そう 虫のように屈めた心を いつか、洗って全て新しく オジサンの目から祈りがこぼれた
神を呪って生きてきたのに 神は手を差し伸べ続けてていたのだと 市役所から帰る子供連れの うしろ姿をそっと見守る |




