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絶対に似合わない生活。
静かな草原に佇む屋敷で、マリー・アントワネットのような、私には絶対に似合わない面倒くさいファッションで読書にふける毎日・・・。
でも、心の何処かでは読書三昧もいいかなぁ、でも牢獄みたいでいやだなぁ・・・なんてね。
今日は、打ち間違いによる文字の誤変換が起きました。
「牢獄みたい」=「老後組合」ですって。
うふふ・・・、面白い組合ね。
ところで、静かな草原に引っ越しても、集団ストーカーはついて来るのでしょうか???
まぁ、ドレス姿は絶対に似合わない生活ですが、野良着を着て家庭菜園が出来る環境には憧れます。
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詩編 第三巻(詩編 73‐89)
エドトンの指揮者へ。アサフによる。調べ。
77 わたしは声を上げ,神に向かって声を上げ,神ご自身に叫びます。
すると,[神]は必ずわたしに耳を向けてくださいます。
2 わたしの苦難の日にわたしはエホバを尋ね求めました。
夜にはわたしの手が差し伸べられましたが,それは無感覚にはなりません。
わたしの魂は慰められることを拒みました。
3 わたしは神を思い起こして,騒ぎ立ちます。
わたしは気遣いを示します。わたしの霊が衰え果てるのではないかと。セラ。
4 あなたはわたしのまぶたをつかみました。
わたしは動揺して,話すことができません。
5 わたしは昔の日を,
定めのない過去の年を思いやりました。
6 わたしは夜,わたしの弦の調べを思い出します。
わたしは心から気遣いを示し,
わたしの霊は注意深く尋ね求めます。
7 エホバは定めのない時まで,いつまでも捨て去ってしまうのだろうか。
もう二度と喜ばれないのだろうか。
8 その愛ある親切は永久に終わってしまったのだろうか。
[その]ことばは代々にわたって無に帰してしまったのだろうか。
9 神は恵み深くあることをお忘れになったのだろうか。
それとも,怒ってその憐れみを閉ざされたのだろうか。セラ。
10 そして,わたしは言いつづけるのだろうか,「これがわたしを刺し通すものだ。
至高者の右手の変わることが」と。
11 わたしはヤハの行なわれたことを思い出し,
昔のあなたの驚嘆すべき行ないを思い出します。
12 そして,あなたのすべての働きを確かに思い巡らし,
あなたの行なわれたことを思いに留めます。
13 神よ,あなたの道は聖なる場所にあります。
いったいだれが,神のように大いなる神でしょうか。
14 あなたは[まことの]神であり,驚嘆すべきことを行なわれます。
あなたはもろもろの民の中にご自分の力を知らされました。
15 あなたはみ腕をもってご自分の民を,
ヤコブとヨセフの子らを取り戻されました。セラ。
16 神よ,水はあなたを見ました。
水はあなたを見て,激しい痛みを覚えるようになりました。
また,水の深みも動揺しはじめました。
17 雲は雷鳴をとどろかせて水を注ぎ出し,
雲のかかった空は音を出しました。
また,あなたの矢も方々に出て行きました。
18 あなたの雷鳴は兵車の車輪のようでした。
稲妻は産出的な地を照らし出しました。
地は動揺し,激動しはじめました。
19 あなたの道は海の中を通り,
あなたの道筋は大水の中を通っていました。
それでも,あなたの足跡が知られるようにはなりませんでした。
20 あなたはご自分の民をまさに羊の群れのように,
モーセとアロンの手によって導かれたのです。
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