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私は以前、交番の並びのアパートに住んでいました。 2階の方に住んでいたのですが、ある日、友達と自転車で走っていたら、一人の警官が追いかけるような勢いでドカドカと走ってきました。 おい、こら、まて〜・・・とでも言いそうに。 でも、自転車から下りた私を通り越したその警官は、交番内に入って行っただけ。 しかし、なにか事件があった様子でもなく、不信感にかられたものでした。 私が何かをしたかのように第三者が誤解するじゃないですか。それが狙いだったのでしょうか。 しかし、暫らくして私はそこを引っ越したのです。もしかすると集団ストーカーに画策されたせいかもしれません。集団ストーkカーとしては、折角『自転車で逃げる処をお巡りさんが追いかける』という場面を演出したのに、『追いかけられているように見えた私が実は交番の隣に住んでいる』ことが広まるとストリートシアターの効果がなくなるのでマズイ、と思ったでしょうね。 だって私、友達への手紙に『交番の隣に住んでいる』と書いたのですもの。 当時は朝から晩まで聖書が中心の生活をしていました。早起きして午前中だけのデパート掃除のパートに行き、苛められても忍耐し、法を犯さず、帰ってからは世の人のするHなこともせず、勿論盗みもなく、暴力もなく、偶像を崇拝することもなく、なんら聖書的な問題もなく、人間的には不完全ながらも頑張っている姿を見るのは、集団ストーカーのメンバーにとっては面白くないことでしょう。 2階建の交番でしたので、私の部屋と向かい合わせに、交番の窓があったのです。間に、赤ガワラの平屋の建物(公衆トイレ)がありましたけど。 集団ストーカーのso-ka警官が2階の窓から私の部屋を違法監視するのにはもってこいだったかもしれませんね。鈍感なのか私はそんなこと、ちっとも感じ取れていませんでしたけど。 でも、もし、私が追いかけられているように『見える』場面が撮影されていたとしたら、背景の一部は赤ガワラの平屋の建物か、アパートの1階の食堂が映っているはずです。 ああ、そうだ、夜、近くで買い物をした帰りに、信号を渡るのに、警官の後ろについて渡ったこともあったべさ。まさかとは思うけれど、それもか?・・・それは疑心暗鬼の類か?・・・分かりません。 まだまだあるけれど、長くなるのでそれはまたいずれ。 あなたも知らないうちにストリートシアターを演出されて、不振人物扱いされないようにね。 |

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