悪霊横丁de聖書乱読

沖縄在住、,仕事とお絵かきソフトがほしい,体重75キロ。

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邪悪な者の手から

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エホバよ、邪悪な者の手から私を守ってください。
暴虐を働く者から
私の足を突こうとたくらんだ者たちから、
私を守ってくださいますように。

          聖書・ 詩編 140:4


・・・・・
私が事故に遭った時、まだ今の体重より軽かったけれど65キロくらいはあったのよね。
そこは右折禁止の道路で、直進する私の自転車のケツを、右に曲がってきた車の右側でこづかれたのに、被害届を出しに行ったら、どんなに暇なのか警察官が私の近くに10人ほどもいて、しかも相手の出した事故の届けとは違うと言われました。真正面からぶつかっていると。
それにしては、斜め前方に6メートルも飛ばされているのはおかしいですよね。

私は今でも足が痛いです。激痛じゃないから笑って暮らしているけれど。
涙が出てきた。天井からというか、上の階からゴツンという音。身体的攻撃もあります。電磁波???か、なにかで私の足に痛みを与えることができるようです。嘘だと思いますか?
今、世の中ではそういう被害を受けている人が増えているんです。

これを読んでくださっている方も、気をつけてね。

救いを求めて

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私の神エホバよ・・・私を助けてください。 聖書・詩編1109:26
・・・・・
T山と集団で嫌がらせをする人たちから、私を救い出してください。
でも、私が救われるだけでなく、他の犠牲者が出ることも、止めてください。

クイズです。

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『心、海、実、愛、美、緑』の6文字を当てはめるだけの簡単なクイズです。
この漢字の迷路にチャレンジしてみてね。

メネメネ

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沖縄の名言に、遠くの島は見えるのに自分のまつげは見えないという言葉があります。聖書にも、他人の目の中のワラを抜かせてくださいという人の目の中に、ワラよりももっと大きなものが入っているという面白い状況が書かれていました。

「ああ、あるある、こんなこと。」と、笑っていましたが、あれ?これって私のこと? と、最近やっと気がつきました。
これを読んでいるあなたの目にはどの程度のワラが入っていますか?
と、尋ねる私の目にこそ、ワラより大きなモノが入っているというパラドックス。さて、どうやって、抜け出そうか・・・。 謙遜にならなきゃあいけないってことでしょうね、やっぱし。

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上の記事は、だいぶ以前に、旧ブログデ発表したものです。イラストフレームを作るのが楽しかった頃が懐かしい。
「ダルクゲッタ」とはダラダラしているという方言です。子供の頃から父に「ダルクゲッタ」と言われていたので、旧ブログでは「ダルク」というブログネームを使っていました。
でも、子供の頃はヤンチャでもあったので、「お前はオンナか!」と叱られたこともありましたよ。メリハリのある子供だったのね。
今でも、ダルクゲッタな面と頑張りすぎる面の、繰り返し的生活を送っています。

空に泳ぐ

イメージ 1うっすらと全体に雲がかかっているのに、それでも青い空。その空に、うようよと浮遊する黒い転々と、白い紐のようなもの・・・。泳いでいる。美しい空を背景に、泳いでいる。目の中のタンパク汚れが・・・。
ぎえ〜〜〜・・・こんな時こそ目薬を。もう52歳だから、目には気をつけなくちゃあ。75キロの体重にもっ。
昔、夢うつつで聞いた恐ろしい言葉を思い出しそう。
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出エジプト記36章

36 :1「それでベザレルは仕事を行なうように。そしてオホリアブおよび心の賢いすべての者,すなわちエホバがこれらの事に関して知恵と理解力とを与えて,すべてエホバの命じたとおりに聖なる奉仕のすべての仕事を行なうその仕方を知るようにされた者たちもです」。

2 それからモーセは,ベザレルとオホリアブ,またエホバがその心に知恵を置かれた心の賢いすべての者を呼んだ。すべて心に促されてその仕事に近づき,それを行なおうとする者たちであった。3 次いで彼らは,モーセの前から,聖なる奉仕の仕事のため,それを行なうようにとイスラエルの子らが携えて来たすべての寄進物を受け取った。一方人々は,自発的な捧げ物をなおも朝ごとに彼のもとに携えて来るのであった。

4 それで,あらゆる聖なる仕事を行なっていたすべての賢い者たちが,一人また一人とそのしていた仕事を離れてやって来て,5 モーセにこう言うようになった。「民は,エホバが行なうようにと命じた仕事のための奉仕に必要な分よりはるかに多く携えて来ています」。6 それでモーセは宿営じゅうに発表を伝えるように命じてこう言った。「男も女も,聖なる寄進物のためのものはもう何も出さなくてよい」。これによって民がそれを携えて来ることはとどめられた。7 それでも,その資材はなすべきすべての仕事のために十分なもの,いや十分以上のものであった。

8 そして,その仕事に携わる人々のうち心の賢いすべての者は幕屋を,すなわち十枚の天幕布を,上等のより亜麻,青糸,赤紫に染めた羊毛,えんじむし緋色の物で造っていった。刺しゅう師の仕事であるケルブを付けて彼はそれを造った。9 各天幕布の長さは二十八キュビト,各天幕布の幅は四キュビトであった。すべての天幕布の寸法は同一であった。10 次いで彼は五枚の天幕布をそれぞれ他とつなぎ合わせ,他の五枚の天幕布もそれぞれ他とつなぎ合わせた。11 その後,終わりのつなぎ目にある一枚の天幕布の端に青糸の環を造った。他方のつなぎ目にある一番外側の天幕布の端にも同じようにした。12 一方の天幕布に五十の環を造り,他方のつなぎ目にある天幕布の末端にも五十の環を造り,環が互いに向き合うようにした。13 最後に,金の留め金五十を造り,その留め金で天幕布を互いにつなぎ,それが一つの幕屋となるようにした。

14 さらに彼は幕屋の上の天幕としてやぎの毛で天幕布を造った。十一枚の天幕布を造った。15 各天幕布の長さは三十キュビト,各天幕布の幅は四キュビトであった。十一枚の天幕布の寸法は同一であった。16 次いで五枚の天幕布だけを一緒につなぎ合わせ,また他の六枚の天幕布を別にして[つなぎ合わせた]。17 次に,つなぎ目にある一番外側の天幕布の端に五十の環を造り,それとつなぎ合わさる他方の天幕布の端にも五十の環を造った。18 その後,天幕をつなぎ合わせて一つにするために銅の留め金五十を造った。

19 それから彼は,その天幕のために,赤く染めた雄羊の皮で覆いを造り,さらにあざらしの皮の覆いをその上に[造った]。

20 次いで彼は,幕屋のために,まっすぐに立つ区切り枠をアカシアの木で造った。21 十キュビトが区切り枠の長さであり,一キュビト半がそれぞれの区切り枠の幅であった。22 それぞれの区切り枠には二つのほぞがあって,互いに合わさった。幕屋のすべての区切り枠をそのようにした。23 こうして幕屋のための区切り枠を造り,ネゲブにすなわち南に向かう側のために二十の区切り枠を[造った]。24 また,その二十の区切り枠の下に置くために銀の受け台四十を造った。二つのほぞのある一つの区切り枠の下に二つの受け台,二つのほぞのある他の一つの区切り枠の下に二つの受け台である。25 そして,幕屋の他方の側,北側のためにも,二十の区切り枠と,26 そのための銀の受け台四十を造り,一つの区切り枠の下に二つの受け台,他の一つの区切り枠の下に二つの受け台とした。

27 また,西側,すなわち幕屋の後ろの部分のために彼は六つの区切り枠を造った。28 そして,幕屋の隅柱として,後ろの両部分に二つの区切り枠を造った。29 そして,それらは底部において対をなし,合わせると,第一の輪のあるそれぞれの頂のところまで対称になった。それら二つ,その二本の隅柱をそのようにした。30 それで,合わせて八つの区切り枠,その銀の受け台は十六となり,二つの受け台の次にまた二つの受け台が[並んで],それぞれの区切り枠の下に置かれた。

31 さらに彼はアカシアの木で横木を造った。幕屋の一方の側の区切り枠のために五本,32 幕屋の他方の側の区切り枠のために五本の横木,そして西側,幕屋の後ろの両部分があるほうの区切り枠のために五本の横木である。33 そして,真ん中の横木を,区切り枠の真ん中のところで一方の端から他方の端に渡るように造った。34 そして,区切り枠に金をかぶせ,それらに付く輪を横木の支えとして金で造り,さらに横木にも金をかぶせた。

35 それから彼は,青糸,赤紫に染めた羊毛,えんじむし緋色の物,上等のより亜麻で垂れ幕を造った。刺しゅう師の仕事によってそれにケルブを付けた。36 次いで,そのためにアカシアの柱四本を造り,それに金をかぶせた。それらに付ける掛けかぎは金であり,またそのために銀の受け台四つを鋳造した。37 さらに,天幕の入口のために,青糸,赤紫に染めた羊毛,えんじむし緋色の物,上等のより亜麻で仕切り幕を造った。織物師の仕事である。38 またその五本の柱とそれらに付ける掛けかぎを[造った]。そして,それらの頂と継ぎ手には金をかぶせたが,その五つの受け台は銅であった。

37章

37:1 ベザレルは次に,アカシアの木で箱を造った。その長さは二キュビト半,その幅は一キュビト半,その高さは一キュビト半であった。2 次いでそれに,内側にも外側にも純金をかぶせ,またそれのため周囲に金の縁飾りを造った。3 その後,それのため,その四つの足の上方のために金の輪四つを鋳造し,二つの輪をその一方の側,二つの輪を他方の側に付けた。4 次にアカシアの木でさおを造り,それに金をかぶせた。5 次いで,そのさおを箱の両側の輪に通して,その箱を運ぶためのものとした。

6 次いで彼は純金の覆いを造った。その長さは二キュビト半,その幅は一キュビト半であった。7 さらに,金のケルブ二つを造った。打ち物細工でそれを覆いの両端に造った。8 一方のケルブをそちらの端,他方のケルブをこちらの端にした。覆いの上,その両方の端にケルブを造った。9 そして,それらは二つの翼を上方に広げて,覆いの上方をその翼で仕切るケルブとなり,その顔は互いのほうに向かっていた。ケルブの顔は覆いのほうに向いていた。

10 それから彼はアカシアの木で食卓を造った。その長さは二キュビト,その幅は一キュビト,その高さは一キュビト半であった。11 次いでそれに純金をかぶせ,それのため周囲に金の縁飾りを造った。12 次に,それのため周囲に一手幅のへりを造り,そのへりのため周囲に金の縁飾りを造った。13 さらに,それのために金の輪四つを鋳造し,その輪を四つの足のための四つの隅に付けた。14 その輪はへりの近くにあり,食卓を運ぶためのさおの支えとなった。15 次いで,アカシアの木でさおを造り,それに金をかぶせて食卓を運ぶためのものとした。16 その後,食卓の上に置く器具,すなわちその皿と杯および[献酒を]注ぐための鉢と水差しとを純金で造った。

17 次いで彼は純金の燭台を造った。打ち物細工でその燭台を造った。そのわきと枝,そのがく,その節と花がそれから生じていた。18 そして,六つの枝がその両側から出ていた。すなわち燭台の三つの枝は一方の側から,燭台の三つの枝は他方の側から出ていた。19 アーモンドの花の形をした三つのがくが一方の組の枝にあって,節と花とが交互になり,アーモンドの花の形をした三つのがくがもう一方の組の枝にもあって,節と花とが交互になっていた。燭台から出る六つの枝はこのようになっていた。20 そして,燭台にはアーモンドの花の形をした四つのがくがあって,その節と花とが交互になっていた。21 また,二つの枝の下の節がそれから出,別の二つの枝の下の節がそれから出,あと二つの枝の下の節がそれから出ていた。六つの枝がその燭台から出ていたのである。22 その節と枝とがそれから生じていた。そのすべては一つの打ち物細工で,純金であった。23 次いでその七つのともしび皿,および心切りばさみと火取り皿を純金で造った。24 一タラントの純金で,それとそのすべての器具とを造った。

25 彼は次に,アカシアの木で香の祭壇を造った。その長さは一キュビト,その幅は一キュビトで,真四角であり,その高さは二キュビトであった。その角がそれから出ていた。26 次いでそれに,すなわちその上面と周囲の側面と角に純金をかぶせ,またそれのため周囲に金の縁飾りを造った。27 また,それのため,その縁飾りの下方,その二つの側面,二つの向き合う側に,それを運ぶさおの支えとして金の輪二つを造った。28 その後アカシアの木でさおを造り,それに金をかぶせた。29 加えて,聖なるそそぎ油と純良の薫香を作った。塗り油を作る者の仕事であった。

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