悪霊横丁de聖書乱読

沖縄在住、,仕事とお絵かきソフトがほしい,体重75キロ。

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神の慰めの言葉

イメージ 1人間はどこかで収支決算を行われると思うのです。
誰かに対して自分で悪を行おうとする者たちは、そのことにどんな大義名分を用意しても、きっと決算を行われる。
だから、神は、そういうことから離れていることが自分の身を守ることだと教えているのです。聖書には『悪に悪を返してはならない。』『復讐はエホバのもの』という言葉もあります。
私には少し慰めになる言葉でした。
・・・・・・・・・

マタイによる書 9章 流血の女

ある日、十二年のあいだ血の流出に悩む女がイエスの後ろに寄って来て、彼の外衣の房べりに触った。彼女は、「あの方の外衣に触るだけで、わたしはよくなる」と、思いつづけていたのである。

 イエスは振り向き、彼女に気づいて言われた。
「娘よ、勇気を出しなさい。あなたの信仰があなたをよくならせました。」
そして、その時以来、女はよくなったのである。

 イエスはすべての都市や村を回る旅に出かけて、人々の会堂で教え、王国の良いたよりを宣べ伝え、あらゆる疾患とあらゆる病を治された。

  また、群衆を見て哀れみをお感じになった。彼らが羊飼いのいない羊のように痛めつけられ、ほうり出されていたからである。
 そこで、弟子たちにこう言われた。
「確かに収穫は大きいですが、働き人は少ないのです。それゆえ、収穫に働き人を遣わしてくださるよう、収穫の主人にお願いしなさい。」

『7』

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ヨハネの啓示(黙示録)には、『7』という数字が多く使われています。



1:4と10:3・・・7つの霊


1:12・・・7つの黄金の燭台


1:16・・・7つの星


5:1・・・7つの封印


5:6;・・・7つの角と7つの目


8:2; ・・・7人のみ使いと7つのラッパ


12:3;と13:1 と17:3・・・緋色の龍の7つの頭


15:1・・・7つの災厄と7人のみ使い 


15:7・・・7つの黄金の鉢


17:10・・・7人の王'''


これらの『7』を用いて表現されているものがなにを表しているのか、ぜひ、聖書を読まれて、小説ネタの参考にされてみてね。

『7』

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『7』完全を表す数字。


「義なる者はたとえ七度倒れても,必ず立ち上がる」(箴 24:16)


エホバの目に正しいとされた者は完全に打ちのめされたとしても霊的に回復することができるということを表している。
つまり、エホバの憐れみも完全ということ。                    


例え 預言者ヨナ。

ヨナはエホバの命令に従わずに、電車も飛行機もない時代に3,500キロも逃げて、しかも自殺まで試みたが、大きな魚の腹から救い出されて、予言をすることになった。

777に関する情報 3

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777を構成する『7』。

完全さを示すのに用いられる数字。 
エホバの証人の資料によると、『7』とは、物事を完成させることに関連している場合もあれば、神により定められた、もしくは許された物事の完全な周期を指すこともあると、書かれています。
創世記には、神の創造の業は6日で終わり7日目には休まれたとあります。
今は問題だらけの地球も、作られた当初は完璧だったのね。

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777に関する聖書からの雑学。

「泣くのをやめなさい。見よ,ユダ族の者であるライオン,ダビデの根が征服を遂げたので,巻き物とその七つの封印を開くことができる」。
するとわたしは,み座と四つの生き物との真ん中に,また長老たちの真ん中に,ほふられたかのような子羊が立っているのを見た。
それには七つの角と七つの目があり,その[目]は,全地に送り出された神の七つの霊を表わしている。
 黙示録と呼ばれるヨハネの啓示 5:5,6

★ユダ族の者であるライオン、征服を遂げたダビデの根とはイエス・キリストのこと。
★ほふられたかのような子羊というのはイエス・キリストのこと。
★7つの角、7つの霊を表す7つの目。

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