悪霊横丁de聖書乱読

沖縄在住、,仕事とお絵かきソフトがほしい,体重75キロ。

思わず独り言

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ようこそ、いらっしゃいませ。

半世紀生きてきたのかとわが身を振り返るに、「いいから、お前の人生など振り返らずとも、これからが勝負じゃないか。」との声がする。まだまだハナタレのワガママ未熟者です。死にたくないので生きていくのみです。できれば地球ごとデッカイスプーンで救ってください。ヨロシクね〜。

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晩の海千期

イメージ 1晩の海千期・・・
今日、親切なコメントで、盗聴不安について天井裏などを調べるのには『万能無線機』という方法もあるとの教えをいただいて、さっそく検索。
すると・・・『イルカの海開き』と『縄文の海』とか・・・あれ・・・???
自分が検索に打ち込んだ文字を見てみると、
『晩の海千期』・・・・・・ ・・・ ・・・

・・・・・・・
マタイによる書 3章

バプテストのヨハネというヒトがユダヤの荒野に伝道に来てこう言ったんだってさ。
「悔い改めなさい。天の王国は近づいたからです」。
これは,旧約聖書の預言者イザヤを通して
「聴け,だれかが荒野で叫んでいる。『あなた方はエホバの道を備えよ! その道路をまっすぐにせよ』」
と書かれていた荒野で叫ぶ人なんだって。

で,このヨハネはらくだの毛の衣服を着けて,革の帯を腰に巻いていたらしい。食べ物はいなごと野蜜。変わったヒトだったんだね。

その時,エルサレムと全ユダヤ,またヨルダン周辺の全地方の人々は、バプテストのヨハネのところに来て、 ,自分の罪を告白して,ヨルダン川でバプテスマを受けたんだって。

 後にイエス・キリストとは敵対的立場をとることになるパリサイ人とサドカイ人が、数多くバプテスマに来るのを見かけたヨハネは、彼らに「まむしらの子孫よ」と呼びかけたんだって。
そして、「すでに斧は木の根もとに置かれています。それで,りっぱな実を生み出さない木はみな切り倒されて火に投げ込まれるのです。わたしは,あなた方の悔い改めのゆえに水でバプテスマを施します。しかし、わたしの後に来る方(イエス・キリスト)はわたしより強く、わたしはその方のサンダルを外してさしあげるにも値しません。その方は聖霊と火であなた方にバプテスマを施すでしょう。穀物をあおり分けるシャベルがその手にあり、その方は自分の脱穀場をすっかりきれいにし、自分の小麦を倉の中に集め、もみがらのほうは消すことのできない火で焼き払うのです」と言ったんだって。

でもね、イエスもヨハネのところバプテスマを受けるために来たの。するとヨハネは彼をとどめようとして、「私こそあなたからバプテスマを受ける必要のある者ですのに、あなたが私のもとにおいでになるのですか」と尋ねたんですって。
イエスはバプテスマは儀にかなっているとして受けたんだって。すると天が開けて、神の霊がはとのように下ってイエスの上に来るのが 見えたんだって。それだけじゃなく、天からの声が言ったんだって。
「これはわたしの子、わたしの愛する者である。この者をわたしは是認した」と。

学ぶは食事

イメージ 1カルチャーセンターに行きたいと思い、胸に希望のともし火が宿り始めました。油絵と小説作法の、どちらにしようかな・・・迷っています。子供の頃から『絵が上手なので将来は絵描きさんだね』とか、『作文が上手いから将来は小説家だね』とか、おだてられて井の中のカワズ状態だったけれど、52歳の今、絵描きさんと小説家、そのどちらにもなることが出来ていません。ああ・・・心の奥底から爆裂するような『学び』に出会いたい・・・

イメージ 2おこがましいですよね、何者にもなることが出来ていない私のセリフとしては。でも、無為に生きてきた時間が長いので、この長すぎる時間を相殺できるような、相殺どころではなく、心の底から爆裂するような『学び』に出会いたいと願うのです。いかん、目が潤ってきた。'自分の言葉に感動して、目が潤ってきた。が・・・いかん・・・せっかく潤ったのに、乾くの早い〜〜〜。これもいかん。・・・・・・

学びの屋では、スイッチが学びモードになって、謙遜に学べるのではないかと自分に期待。

イメージ 3食事を摂るように学びたい。集団ストーカーに思考の混乱を引き起こすような邪魔立てをしないでね・・・と言っておきたい。のびのび学んでのびのび書けるようになりたいの。食事を摂るように学びたい。

・・・・・・・
マタイによる書 1章

アブラハムの子,ダビデの子,イエス・キリストについての歴史の書:
アブラハムから十四代目に王ダビデが生まれ、ダビデからバビロンへの強制移住までは十四代,バビロンへの強制移住から十四代目にキリストと呼ばれるイエスが生まれた。



マタイによる書 2章

イエスが生まれたのは、王ヘロデの時代だったんだって。
それで、東方からの占星術者たちがエルサレムに来て、ヘロデ王に「ユダヤ人の王としてお生まれになった方はどこにおられますか。わたしたちは東方に[いた時、その方の星を見たのです。」と尋ねたんだとさ。驚いたはずだよね、ヘロデ王は。
すっかり動揺したヘロデ王は、民の祭司長や書士たちすべてを集めて,キリストがどこで生まれることになっているのかを尋ねはじめたんだって。そして聞かれた者たちは「ユダヤのベツレヘムです。預言者を通して書かれているからです。」と教えたんですって。



ところで、生まれたばかりのイエスの義理の父親ヨセフのところに、エホバのみ使いが夢に現われて,こう言ったんだって。
「起きて,幼子とその母を連れてエジプトに逃げ,わたしが知らせるまでそこにとどまっていなさい。ヘロデがまさに,この幼子を捜して滅ぼそうとしているからである」と。
だから大急ぎで夜のうちに幼子イエスとその母マリアを連れてエジプトに退き、ヘロデの死亡までそこに隠れ住んでいたらしいよ。


ヘロデが死亡してから、再びエホバのみ使いがエジプトにいたヨセフに夢の中で現われて「幼子の魂を求めていた者たちは死んだから、起きて幼子とその母とを連れ、イスラエルの地に行きなさい。」と言ったんだって。
それで一家で旅をしたんだけれど、夢の中で神からの警告を与えられて、ガリラヤ地方のナザレという都市に来て住んだんだって。
預言者たちを通して「彼はナザレ人と呼ばれるであろう」と旧約聖書に書かれていたとおりになったんだね。

産婆さんになってね

イメージ 1
誰か、産婆さんになってください。
今、妊産婦さんが困っているんですって。
赤ちゃんを産む病院がないからとか・・・。
誰か、これから職業コースの変更可能な方、いませんか?
産婆さんになってください。
産婆さんになって、赤ちゃんを取り上げてください。

・・・・・・・・・
出エジプト記 40章


こうしてモーセは仕事を終えた。
すると,雲が会見の天幕を覆うようになり,エホバの栄光がその幕屋に満ちた。 そして,モーセは会見の天幕の中に入ることができなかった。雲がその上にとどまり,エホバの栄光が幕屋に満ちていたためである。

そして,イスラエルの子らは,その旅程を進める間いつも,雲が幕屋の上から持ち上がると宿営を解くのであった。 しかし雲が上がらなければ,それが上がる日までは宿営を解かなかった。 その旅の全行程にわたり,昼はエホバの雲が幕屋の上にあり,夜は火がそこにとどまって,イスラエルの家のすべての者に見えたのである。

・・・・ここを初めて読んだときは、デッカイUFOが空に浮いているのを想像したのよねえ。宇宙防衛連合軍が、宇宙からの邪悪な侵略者からイスラエル人を守るために警護してくれていたんじゃないかしら・・・なんてね。
左肩に貼り薬、足や腕には塗り薬、肉体疲労時の栄養補給ドリンクを飲んで、いざ、買い物に。

イメージ 1いくら引きこもりでも1〜2週間に1回は食料品を買いに出かけなきゃならないつましい一人暮らし。今日はずっと使っていなかった黒い布鞄を持って、サングラスをかけ、転ばぬ先の杖を持って出陣しました。なんだかサングラスと杖では、目の不自由な方と勘違いされそうだなぁ・・・と思いながら。 でも、白いステッキではないので、一応一人で安心。何故、安心かというと、優しい人が勘違いして気遣ってくださる好意が負担だからです。
わがままでごめんね。スーパーのレジでお金を払うときに、ビニール袋は2個分で、残りをマイバックに入れてもらったの。
でも、マイバック使うのは初めて。しかも、流通しているマイバックとはちと違う形の鞄・・・私は思わずレジの店員さんに「万引きと勘違いされそう。」とこぼしました。すると、店員さんは優しい笑顔で「マイバックだとそう見えるかもしれませんね。じゃあ、テープを貼っておきますね。」と、マイバックの一番上の商品にお店のテープを貼ってくれたのです。
なんて気の利く店員さん。
ありがとう。
で、これで1〜2週間は生き延びられると思いながら、実は家に帰り着いてから気づいたのですが、おコメも切れていた・・・。
が〜〜〜ん・・・・
ピザだの何だの冷凍食品などもあるけれど、2〜3日内にもう一度出かけなきゃ、飢え死にまではしなくても、コメに飢えてしまう・・・。
しかもっ、トイレットペーパーも切れていた・・・。
・・・   ・・・   ・・・
もう、が〜〜〜んどころの騒ぎではない。今日中には買いに行かなくちゃあ。

でも、マイバック制度はエコなんだろうけれど、私のように集団ストーカーに誹謗中傷されやすい人は、『万引きじゃねえの?』みたいな濡れ衣着せられたらイヤだなぁと、またしても不安に・・・こういうトラウマからも開放されたいですね。

あ〜〜それにしてもトイレットペーパー・・・ ・・・ ・・・

・・・・・・・・
出エジプト記 39章

39章

,青糸と赤紫に染めた羊毛とえんじむし緋色の編み物細工の衣

金,青糸,赤紫に染めた羊毛,えんじむし緋色の物,上等のより亜麻

金の平板を打ち伸ばして薄板にし、それを切って刺しゅう縫い糸とした。

金のはめ込み台にはめ込まれたしまめのうを作った。

ルビー,トパーズ,エメラルドの列が第一列。

第二列はトルコ玉,サファイア,碧玉。

また第三列は,レシェム石,めのう,紫水晶。

そして第四列は,貴かんらん石と,しまめのう,ひすい。

これらは金のはめ込み台をもってその詰め物の中にはめ込まれた。14 そして,これらの石はイスラエルの子らの名に対応した。それらは彼らの名に対応して十二個であり,印章の彫り込みが施され,十二の部族のためそれぞれがその名に対応した。


・・・レシェム石って、調べてみよう調べてみようと思いながら、調べていない。どなたか、わかりませんかね。
今しがた、置き薬屋さんが、頼んでおいたお薬を持ってきてくださったの。
でも、その方が帰えるとき、ドアを閉めると、なんと、ドアに小さな黄色い虫が・・・・
きゃ〜〜〜〜〜・・・これはゴキ?

イメージ 1
黄色くて小さいのはアメリカ産か日本産か・・・どっち? 沖縄の普通のゴキは黒くて大きい。でも、でも、ぷちパニックの私は、無知蒙昧の状態でとにかくゴキシューをスプレーしました。

ゴキシューって何かって? ゴキブリ用殺虫。。。。

ああ・・・お薬屋さんの洋服に、ゴキが貼りつかないでよかったよ・・・。
私の必要にために来てくださったのに・・・危ない所でした。
そういえば、亜帆な私はお薬屋さんの帰り際に『頭に塗る薬はないですかね。ぐるぐると渦巻きに塗ると頭が良くなる薬は・・・』といって、笑わってもらいました。

でも、本当に、ないですかね???? 
一応冗談めかして言っていますけど、実は真剣だったりして・・・。
でもね、落ち着いて考えると、あれはゴキだったのか、それとも『蛾』だったのか・・・今も玄関に仰臥してくたばっているアレはいったい何???
掃除する気になれん・・・。
頭に塗る薬だけでなく、掃除をする気になる薬もほしいわ。

ということで、ほんじゃね。・・・ほいじゃら。
・・・・・・
上のマンガには、綺麗に整理されているように描いたけど、実はウチの玄関はもっとゴチャゴチャしているの。・・・描くのが難儀だから省略しちゃった。
エヘ。許してね。でも・・・
・・・・・・・・

イメージ 2



こんなモノなんか描いているより、玄関を掃除しろと言われるわよね。うん。

・・・・・・
出エジプト記 38章

38:1 さらに彼は焼燔の捧げ物の祭壇をアカシアの木で造った。その長さは五キュビト,その幅は五キュビトで,真四角であり,その高さは三キュビトであった。2 次いで,その角をその四隅の上に造った。その角がそれから出ていた。次に,それに銅をかぶせた。3 その後,祭壇のすべての器具,すなわち缶とシャベルと鉢,肉刺しと火取り皿を造った。そのすべての器具を銅で造った。4 さらに,祭壇のために,格子つまり銅の網細工を,そのへりより下,下方,その中央のほうに造った。5 次いで,銅の格子の近く,四つの突端に,さおの支えとして四つの輪を鋳造した。6 その後,アカシアの木でさおを造り,それに銅をかぶせた。7 次いで,そのさおを祭壇の両側の輪に差し込み,それで[祭壇]を運ぶようにした。それを厚板で空洞の大箱の形に造った。

8 次いで彼は銅の水盤とそのための銅の台とを造ったが,それは,会見の天幕の入口で組織的奉仕に携わっていた婦人たちの鏡を用いて[造られた]。

9 それから彼は中庭を造った。ネゲブにすなわち南に向かう側のために,中庭の掛け布が上等のより亜麻でつくられ,百キュビトあった。10 その二十本の柱とそのための二十の受け台とは銅であった。柱に付ける掛けかぎとその継ぎ手とは銀であった。11 また,北側のためにも百キュビトであった。その二十本の柱とそのための二十の受け台とは銅であった。柱に付ける掛けかぎとその継ぎ手とは銀であった。12 しかし,西側のために,その掛け布は五十キュビトであった。その柱は十本,そのための受け台は十であった。柱に付ける掛けかぎとその継ぎ手とは銀であった。13 そして,日の出の方向の東側のためにも五十キュビトであった。14 その掛け布は,一方のそでに十五キュビトであった。その柱は三本,そのための受け台は三つであった。15 そして,中庭の門の他方のそでは,こちらも向こうと同じで,その掛け布は十五キュビトであった。その柱は三本,その受け台は三つであった。16 中庭の周囲の掛け布はすべて上等のより亜麻でできていた。17 そして,柱の受け台は銅,柱に付ける掛けかぎとその継ぎ手とは銀,またその頂にかぶせるものも銀で,中庭のすべての柱のために銀のつなぎがあった。

18 また,中庭の門の仕切り幕は織物師の仕事で,青糸,赤紫に染めた羊毛,えんじむし緋色の物,上等のより亜麻でできており,二十キュビトがその長さで,高さは幅いっぱいにわたって中庭の掛け布と等しく五キュビトであった。19 また,その四本の柱とそのための四つの受け台とは銅であった。それに付ける掛けかぎは銀,その頭にかぶせるものとその継ぎ手も銀であった。20 そして,幕屋および周囲の中庭のための天幕用留め杭はすべて銅であった。

21 幕屋すなわち証の幕屋に関して数量を調べられたものは以下のとおりである。それは,モーセの命令により,祭司アロンの子イタマルの指導の下に,レビ人の奉仕として数量が調べられたのである。22 そして,ユダ族のフルの子であるウリの子ベザレルは,エホバがモーセに命じたすべての事柄を行なった。23 そして,彼と共にいたのは,ダン族のアヒサマクの子オホリアブで,青糸,赤紫に染めた羊毛,えんじむし緋色の物,上等の亜麻などを扱う職人,刺しゅう師,また織物師であった。

24 聖なる場所のすべての仕事においてその仕事のために用いられた金の総量は振揺の捧げ物の金の量と同じであり,聖なる場所のシェケルで二十九タラント七百三十シェケルであった。25 また,集会の登録された者たちからの銀は,聖なる場所のシェケルで百タラント一千七百七十五シェケルであった。26 一人当たりの半シェケルは聖なる場所のシェケルで一シェケルの半分であり,二十歳およびそれより上で登録された人々の側に移るすべての者に課された。それは全部で六十万三千五百五十人であった。

27 そして,百タラントの銀が聖なる場所の受け台と垂れ幕の受け台の鋳造に当てられた。百個の受け台が百タラントとなり,一つの受け台につき一タラントであった。28 そして彼はあとの千七百七十五シェケルで柱に付ける掛けかぎを造り,その頂にかぶせ,またそれらをつなぎ留めた。

29 また,振揺の捧げ物の銅は七十タラント二千四百シェケルであった。30 そして彼はこれをもって,会見の天幕の入口の受け台,銅の祭壇,それに付属する銅の格子,また祭壇のすべての器具,31 周囲の中庭の受け台,中庭の門の受け台,幕屋のすべての天幕用留め杭,および周囲の中庭のすべての天幕用留め杭を造った。

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