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人間はどんなに健康でも、不完全な生き物です。 それは神がわざわざ欠陥商品をつくったからなのでしょうか? ちょっと違った考え方、例えばこういう風には考えられませんか? エバ(騙されやすい加担者であり、被害者))が 悪霊の手先の蛇(集団ストーカーの実行部隊)に騙されて、 アダム(被害者)にも禁断の木の実を勧めたと。 アダムの場合は私たちと違い、「完全な生き物」であったにもかかわらず、自ら被害を被って不完全になることを選びました。 それで、その不完全さは子孫である全人類にも受け継がれることになったのですって。 私たち人類について、神が創造した欠陥商品であるかのように思わせること、つまり神は不完全なものを創造したと攻撃させることも、集団ストーカーの背後にいる悪霊たちの意図するところらしい。 騙されないようにしたいものですね。 でもね、どうして蛇はアダムを唆さなかったと思う? それはね、直接アダムに話しかけても騙すことはできないと、サタンにはわかっていたからよ。 オレオレ詐欺だって、だいたいがご主人の留守を狙って奥さんを騙そうとするらしいじゃないの。 聖書は面白いです。いろいろなストーリーがあります。
ぜひ、一度読んでみてくださいね。 |
聖書乱読
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「17章の終わる前に」なんて、なんだか文学の香りがするタイトルだと思いませんか?
でも実は、不況の話。それも聖書の予言の。 今、世界中で起きている不況について聖書に記されていたの。 それはヨハネの啓示、または黙示録とも呼ばれる書で、聖書の終わりの書に。 聖書は予言の書でもあるので、このページに書かれていることもずいぶん成就してきました。 そしてこの書の時代が終わると、予言の書ではなくなり、歴史の書になるという訳です。 ところで、6章の6節に、手に秤を持つ者を乗せた黒い馬が出てきますが、「物価の高騰」を意味するセリフ付き。 \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\ 今、なんでも高いですよね〜・・・。 そして8節には、「死」という名前を持つ者を乗せた青ざめた馬が「食糧不足と死の災厄」をもたらす役目で登場。 今の時代は、この黒い馬と青ざめた馬の走りが目立っていますよね。 でも、実は歴史としてはずーっと進んで、今は17章くらいまで行っているようです。そしてなんと、この17章が終わると、それは劇的な変化で終わるのですが、18章にその終わりの様子が描かれ、19章でまたしても劇的な変化が起きるのです。 それは喜びの時代の幕開け。 時代がそこに行き着くまで、あと2ページ分くらいなのです。 現実の時間で換算できないのが残念ですが、もう少しですよね。 ところで、19章の喜びの時代を経験したい人、生き延びたい人は、17章が終わる前に、救われるためにするべきことがあります。 そこで、クイズ。 救われるためにするべきこととは一体なんでしょうか? |

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銀から浮きカスを除け。そうすればそのすべては精錬されて出てくる。 ご存知のとおり、聖書の言葉です。 でも、私の心は浮きカスだらけ。 それでも、わずかな銀が精錬されて出てくるようになればステキ。
「適切な時にはなされる言葉は、銀の彫り物の中の金のりんごのようだ。」という言葉もあるわよね。 箴言25:11 ふさわしい時にふさわしく語る言葉が金のりんごになるためには、銀の彫り物のような心の土台が必要かもね。 私の場合は、その土台から作らなくちゃね。 浮きカスを取り除いて。 |

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エホバよ、邪悪な者の手から私を守ってください。 暴虐を働く者から 私の足を突こうとたくらんだ者たちから、 私を守ってくださいますように。 聖書・ 詩編 140:4 ・・・・・ 私が事故に遭った時、まだ今の体重より軽かったけれど65キロくらいはあったのよね。 そこは右折禁止の道路で、直進する私の自転車のケツを、右に曲がってきた車の右側でこづかれたのに、被害届を出しに行ったら、どんなに暇なのか警察官が私の近くに10人ほどもいて、しかも相手の出した事故の届けとは違うと言われました。真正面からぶつかっていると。 それにしては、斜め前方に6メートルも飛ばされているのはおかしいですよね。 私は今でも足が痛いです。激痛じゃないから笑って暮らしているけれど。 涙が出てきた。天井からというか、上の階からゴツンという音。身体的攻撃もあります。電磁波???か、なにかで私の足に痛みを与えることができるようです。嘘だと思いますか? 今、世の中ではそういう被害を受けている人が増えているんです。 これを読んでくださっている方も、気をつけてね。
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