悪霊横丁de聖書乱読

沖縄在住、,仕事とお絵かきソフトがほしい,体重75キロ。

聖書乱読

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誰でも同じ一日が24時間と言うけれど、あれは嘘なのかしら? 年を取ると一時間があっと言う間に過ぎていくの。若い頃はなんでもパッパッとできたから一時間が長かったのね。
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この世の支配者は悪魔サタンと悪霊たちだそうだ。

「この世の事物の体制にしたがい、また、空中の権威の支配者、不従順の子らのうちに今働いている霊にしたがって」と、聖書の中に組み込まれた「エフェソス人への手紙」と言う処の2章2節に書かれていた。
空中の権威の支配者というのが、悪魔サタンのこと。
どうりで、不正を行う役人が多いわけだ。
だからといって、悪魔や悪霊を崇拝してはいけない。
彼らには永遠の時間は許されていない。
もうそろそろその支配は終わる。
それを知っているからこそ、
彼らは暴れまわっているらしい。

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家宅侵入罪

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エホバはこのように言われた。
「公正と義を行え。奪い取られる者を、騙し取る者の手から救え。外人居留者、父なし子、やもめを虐待してはならない。彼らに暴力を加えてはならない。また、この場所で罪のない血を流してはならない。」(エレミヤ22章4節)
'''私が見た夢・・・・・・
朦朧とした意識に強く命令されて、知り合いの30代のハーフちゃんのほっぺを平手打ち。周りを取り囲んでいる男女が、「もっと強く。もっと。」と命令する。
夢の中の私は操り人形のようだったが、あまりの驚きに目を覚ましかけた。
その時の様子が今も不快感とともに思い出される。不快に思って目が覚めた。集団ストーカーの声だったんだと気がついたのは目が覚めてから。
私は常々、あの子には聖書の教えが必要だと思っていた。心の中では、自分の妹だったら、殴ってでも教えたいものを・・・とまで。
その、夢だと思っていたことが、もしも現実で、私が強要されて他の人に暴力を振るったとしたら、強要する者たちも最低だが、従った私自身も最低だとぞっとした。
でもね、常々、自分の妹や娘だったら殴ってでも聖書を学ばせたいと思う気持ちがあったのは確か。
それでも実際には殴らないし、強要するつもりもないから、夢を見て朦朧としている状態でしか、私につけいるすきがなかったってことだわね。
そう思うことにして、何はともあれ現実でなかったことを喜ぶ。
もしこれが現実に起きたことで、彼らが映像でも撮っていたとしたら、それは私を陥れるための集団ストーカーの犯罪です。

目撃者のみなさん、私を連れまわしている人がいたら、その人たちを家宅侵入罪と人権侵害その他で訴えたいので知らせてくださいね。

それとも眠って夢を見ている状態のまま何処かに運ばれて、催眠術にかけられているような状態で何かをさせられるのが、あなたの家族だったら、そんなことをさせる連中bを許せますか?
まぁ、夢よね、夢。悪夢というタイプの。
公正と義を行え。
父なし子とやもめを虐待してはならない。
・・・私はバツイチのやもめですから。
騒音攻撃や性的部位を電磁波で攻撃するのも、
陥れるのも強制的音声送信も、
すべて虐待なので、虐待しないでね。
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ローマ12:20

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昨日の与論島近海の地震で、那覇のマンションの6階に住む私の考えたこと。
築27年を超える7階建て以上の建物の地震による倒壊の危険性について、TVで情報を得ていたせいか、うちは危険だなぁ・・・と。
しかし、震度4でよかった。
これが予審で、もっと大きいのがきたら困るけど。
いつか必ずくる地震と思ってはいても、いざとなると、何もできないし、何も準備していなかったことに気がつく。
しかし、もし地震で怪我をして、埋まったりして、近くに同じように埋まっている人がいたりして、しかもその人が私に敵対してグループストーキングしている人だったとしても、「頑張ろうね。」と、励ますことができればいいな。
私自身の、人間の証明のために。
・・・・・・・・
自分の人間の証明のためにすることが、結果的にローマ12:20にある、敵に親切を示すなら敵の頭に燃える炭火を置くことになるかもしれないなんて、ステキね。
それは、期せずして神の形を反映することになるのだし。

敵を助ける

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今日、地震があった。
地震は怖いけれど、身を覆うものや食べるものの他にもいろんな大切なことを思い出させる。家族や健康やいざという時の排泄についてとか、他の人について。敵対している人を助けることなども。
今日、地震があった。
なんの被害もなかったけれど、動こうとさえしなかった私に何ができると言うのだろう。それでも、考えることはできた。いざと言うとき、敵対している人を助けることについて。
「隣人を自分自身のように愛する。」ルカ10:27
自分に嫌がらせをする人はいませんよね。そして、困った立場にある人について誰が隣人かを、イエスはこのように言われました。
「その人に対して憐れみ深く行動した者です。」ルカ10:36

ウジヤ王の過ち

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政教分離?
・・・・・・・歴代第二26:16

ところが,彼が強くなるや,その心は滅びをもたらすほどにごう慢になったので,彼はその神エホバに対して不忠実なことをし,エホバの神殿に入って香の祭壇の上で香をたこうとした。
直ちに祭司アザリヤと,彼と共にエホバの祭司たち,八十人の勇敢な者たちが,彼の後について入った。
そこで,彼らは王ウジヤに向かって立ち上がり,彼に言った,
「ウジヤよ,エホバに香をたくのはあなたのすることではなく,香をたくのは,神聖なものとされた者たち,アロンの子らである祭司たちのすることです。聖なる所から出て行きなさい。あなたは不忠実なことをしたからです。それはあなたにとってエホバ神からの何の栄光にもなりません」。
ところが,ウジヤは激怒し,その間にも手には香をたくための香炉があった。彼が祭司たちに対して激しい怒りを抱いている間に,その祭司たちの前,エホバの家の中,香の祭壇の傍らで,らい病が彼の額に突然現われた。
祭司長アザリヤと祭司たち全員が彼の方を向くと,何と,彼の額はらい病に冒されていた。そこで,彼らは興奮して彼をそこから立ち退かせたが,彼もまた急いで出て行った。エホバが彼を打たれたからである。

・・・・・
ウジヤがエホバに打たれて病になったとしても、それは'''古代の話'''です。
今の時代に病にかかるのは、病があることが悪いのであって、エホバがその人を病にかからせたのではありません。
でも、これって、政教分離のこと?


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