悪霊横丁de聖書乱読

沖縄在住、,仕事とお絵かきソフトがほしい,体重75キロ。

聖書乱読

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誰でも同じ一日が24時間と言うけれど、あれは嘘なのかしら? 年を取ると一時間があっと言う間に過ぎていくの。若い頃はなんでもパッパッとできたから一時間が長かったのね。
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それゆえ,わたしたちは信仰の結果義と宣せられたのですから,わたしたちの主イエス・キリストを通して神との平和を楽しもうではありませんか。

2 この[キリスト]を通して,わたしたちは,自分たちがいま立っているこの過分のご親切に,信仰によって近づくことができました。それで,神の栄光の希望をよりどころとして,歓喜しようではありませんか。

3 それだけでなく,患難にあっても歓喜しましょう。患難が忍耐を生じさせることをわたしたちは知っているからです。

4 かわって,忍耐は是認を受けた状態を,是認を受けた状態は希望を[生じさせ],

5 その希望が失望に至ることはありません。神の愛が,わたしたちに与えられた聖霊を通して,わたしたちの心の中に注ぎ出されているからです。

6 実に,キリストは,わたしたちがまだ弱かった間に,不敬虔な者たちのため,定められた時に死んでくださったのです。

7 義なる[人]のために死ぬ者はまずいません。もっとも,善良な[人]のためなら,あるいはだれかがあえて死ぬこともあるかもしれません。

8 ところが神は,わたしたちがまだ罪人であった間にキリストがわたしたちのために死んでくださったことにおいて,ご自身の愛をわたしたちに示しておられるのです。

9 それゆえ,わたしたちは[キリスト]の血によって今や義と宣せられたのですから,ましてこの方を通して憤りから救われるはずです。

10 わたしたちが敵であった時にみ子の死を通して神と和解したのであれば,まして和解した今,[み子]の命によって救われるはずだからです。

11 それだけではありません。わたしたちはさらに,わたしたちの主イエス・キリストを通し,神にあって歓喜しています。この[キリスト]を通して,わたしたちは今や和解を授かったのです。

12 それゆえ,一人の人を通して罪が世に入り,罪を通して死が[入り],こうして死が,すべて[の人]が罪をおかしたがゆえにすべての人に広がったのと同じように―。

13 というのは,律法以前にも罪は世にあったからです。ただ,律法がなければだれも罪の責めを受けないのです。

14 それにもかかわらず,死はアダムからモーセに至るまで,アダムの違犯と同様の罪をおかさなかった者に対しても王として支配しました。[アダム]は来たるべき方と類似していました。

15 しかし,賜物の場合は罪過の場合と異なっています。一人の人の罪過によって多くの者が死んだのであれば,神の過分のご親切と,一人の人イエス・キリストの過分のご親切を伴う[神]の無償の賜物とは,いよいよ多くの者に満ちあふれるからです。

また,無償の賜物の場合は,罪をおかした一人[の人]を通して物事が作用した場合と異なっています。裁きは一つの罪過から有罪宣告に至りましたが,賜物は多くの罪過から義の宣言に至ったからです。

17 というのは,一人[の人]の罪過により,その人を通して死が王として支配したのであれば,まして,過分のご親切と無償の賜物である義とを満ちあふれるほどに受ける者たちは,一人[の方]イエス・キリストを通し,命にあって王として支配するからです。

18 こうして,一つの罪過を通してあらゆる人に及んだ結果が有罪宣告であったのと同じように,正しさを立証する一つの行為を通してあらゆる人に及ぶ結果もまた,命のために彼らを義と宣することなのです。

19 一人の人の不従順を通して多くの者が罪人とされたのと同じように,一人[の方]の従順を通して多くの者が義とされるのです。

20 さて,律法は,罪過が満ちあふれるために入り込んで来ました。しかし,罪が満ちあふれたところでは,過分のご親切がなおいっそう満ちあふれました。

21 何のためですか。罪が死を伴って王として支配したのと同じように,過分のご親切もまた,わたしたちの主イエス・キリストを通して来る永遠の命の見込みを伴いつつ,義によって王として支配するためでした。

         

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自足

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私も十分に自足できる人間になりたいわ。
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さらに神は,その過分のご親切すべてをあなた方に対して満ちあふれさせることができ,こうしてあなた方が,すべての事において常に十分な自足力を備えて,あらゆる良い業のためにじゅうぶんのものを持てるようにしてくださるのです。
(「彼は広く分配し,貧しい者たちに与えた。その義は永久に続く」と書かれているとおりです。
では,まく者に種を,そして食べるためのパンを満ちあふれるほどに供給してくださる方は,あなた方のまく種を供給し,また殖やし,あなた方の義の産物を増し加えてくださるでしょう。)
あなた方はすべての事においてあらゆる寛大さのために富まされてゆくのであり,それはわたしたちを通して神への感謝の表現を生み出すのです。

            ( 聖書・コリント第二 9:8,9 )

遊女ラハブ

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神の民を救うために嘘をついた女性の話。
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ヌンの子ヨシュアは
二人の者を斥候としてシッテムからひそかに送り出して,
こう言った。
「行って,その地とエリコとを見てきなさい」。
そこで彼らは行って,
その名をラハブという遊女の家に着き,そこに宿を取った。
やがて,エリコの王にこう伝えられた。
「ご覧ください!
イスラエルの子らの者たちが,この地を探ろうとして
今夜ここに入って来ました」。
それを聞いてエリコの王はラハブのもとに人を遣わして,
こう言った。
「あなたのところに来た男たち,
あなたの家に入った者たちを連れ出しなさい。
この地をくまなく探ろうとして彼らはやって来たのだ」。
その間に女はその二人を連れて行って隠れさせていた。
こうして後に彼女は言った,
「そうです,
その男たちなら確かにわたしのところにやって来ました。
でもわたしは,
それがどこから来た者なのか知りませんでした。
そして,暗くなって門を閉じるころに,
その男たちは出て行きました。
その人たちがどこに行ったか,
わたしは全く知りません。
すぐに追いかけてください。
追いつけるでしょう」。
(だが,彼女はそのふたりを屋上に連れて行っていた。
自分のため屋上に並べた亜麻の茎の間に彼らを潜ませて
見えないようにしたのである。)
そこで人々はヨルダンの渡り場の方角に彼らを追って行った。
追いかける者たちが出て行くとすぐに門は閉められた。

一方そのふたりがまだ横になれないうちであったが,
彼女が屋上のそのふたりのところに上って来た。
そうして彼女はその人々にこう言った。
「わたしははっきり分かります。
エホバはこの地を必ずあなた方にお与えになります。
あなた方に対する非常な怖れがわたしたちに臨み,
この地に住むすべての民は
あなた方のために意気をくじかれているのです。
というのは,
あなた方がエジプトを出た時
エホバがあなた方の前から紅海の水を干されたことを聞いたからです。
そして,ヨルダンの向こう側にいたアモリ人の二人の王,
シホンとオグに対してあなた方が行なった事についても[聞きました]。
あなた方はこれを滅びのためにささげました。
その事について聞くと,わたしたちの心は溶けてゆき,
あなた方のゆえにだれもいまだ霊を奮い立たせていません。
あなた方の神エホバは,
上の天においても下の地においてもまさしく神なのです。
ですから今,エホバにかけてどうか誓ってください。
わたしはあなた方に愛ある親切を示しましたから,
あなた方もわたしの父の家の者たちに
必ず愛ある親切を示してくださる,と。
そして,ぜひとも信頼できるしるしを与えてください。
そして,ぜひともわたしの父,母,兄弟たち,姉妹たち,
またそれに属するすべての者を生き長らえさせてください。
わたしたちの魂を死から救い出してくださらなければなりません」。

それに対しその人々は彼女に言った,
「わたしたちの魂があなた方に代わって死ぬべき事です!
もしわたしたちのこの件をあなた方が話さなければ,
エホバがこの地をわたしたちに与えてくださる際には,
わたしたちも必ずあなたに愛ある親切と信頼性とを示します」。

そののち彼女はふたりを縄で窓から降りさせた。
彼女の家は城壁の側面にあり,城壁の上に彼女は住んでいたのである。
そうして彼女はふたりに言った,
「山地に行ってください。
跡を追う者たちに会わないようにするのです。
そこに三日隠れていなければなりません。
跡を追って行った人たちが戻って来るまでです。
その後,あなた方の方向に行けるでしょう」。

それに対してその人々は言った,
「あなたが誓わせたこの誓いに関してわたしたちに罪科はありません。
見なさい,わたしたちはこの地に入って来ます。
緋糸でできたこの綱を,
わたしたちを降りさせたこの窓に結んでおき,
あなたの父と母と兄弟たち,あなたの父の家のすべての者を,
この家の中のあなたのところに集めておくようにしてください。
そして,だれでもあなたの家の戸口の外に出る者がいれば,
その者の血は自らの頭に帰することになります。
わたしたちに罪科はありません。
すべてあなたと共に家の中にとどまっている者については,
その者にもしも手の加えられることがあれば,
その者の血はわたしたちの頭に帰します。
そして,わたしたちのこの件を
あなたがもし通報するようなことがあれば,
わたしたちのほうも,
あなたが誓わせたあなたに対するこの誓いに関して
罪科のない者となるのです」。

すると彼女は言った,
「あなた方の言われたとおりになりますように」。
こうして彼女はふたりを送り出し,ふたりは出て行った。
そののち彼女はその緋色の綱を窓に結んだ。

そこで彼らは進んで行って山地に着き,
跡を追う者たちが戻って来るまでそこに三日間とどまった。
跡を追う者たちのほうはすべての道路で彼らを捜したが,
見つけることができなかった。

その後その二人は再び山地を下り,
[川を]渡ってヌンの子ヨシュアのもとに来た。
そして,自分たちに起きたすべての事を彼に話していった。
(聖書ヨシュア記2章)

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そして、この女性と家族は全員助かったのです。

       

しるし

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さて,イエスがそこをたって
神殿から去って行かれるところであったが,
弟子たちが神殿の建物を示そうとして近づいて来た。

[イエス]はそれにこたえてこう言われた。
「あなた方はこれらのすべてのものを眺めないのですか。
あなた方に真実に言いますが,石がこのまま石の上に残されて
崩されないでいることは決してないでしょう」。

[イエス]がオリーブ山の上で座っておられたところ,
弟子たちが自分たちだけで近づいて来て,こう言った。
「わたしたちにお話しください。
そのようなことはいつあるのでしょうか。
そして,あなたの臨在と
事物の体制の終結のしるしには何がありますか」。

そこでイエスは答えて言われた,
「だれにも惑わされないように気を付けなさい。
多くの者がわたしの名によってやって来て,
『わたしがキリストだ』と言って多くの者を惑わすからです。
あなた方は戦争のこと,また戦争の知らせを聞きます。
恐れおののかないようにしなさい。
これらは必ず起きる事だからです。しかし終わりはまだなのです。
というのは,国民は国民に,
王国は王国に敵対して立ち上がり,
またそこからここへと食糧不足や地震があるからです。
これらすべては苦しみの劇痛の始まりです。
その時,人々はあなた方を患難に渡し,
あなた方を殺すでしょう。
またあなた方は,
わたしの名のゆえにあらゆる国民の憎しみの的となるでしょう。
またその時,多くの者がつまずき,
互いに裏切り,互いに憎み合うでしょう。
そして多くの偽預言者が起こって,多くの者を惑わすでしょう。
また不法が増すために,大半の者の愛が冷えるでしょう。
しかし,終わりまで耐え忍んだ人が救われる者です。
そして,王国のこの良いたよりは,
あらゆる国民に対する証しのために,
人の住む全地で宣べ伝えられるでしょう。
それから終わりが来るのです。(聖書・マタイ24章)

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今、全地で述べ伝えられています。
やがて終わりが来ることを。

シェバの女王

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ところでファラオの娘は,
“ダビデの都市”から,
[ソロモン]が彼女のために建てたその家に上って来た。
彼が塚を築いたのはそのころのことであった。
そして,ソロモンはエホバのために建てた祭壇の上に,
引き続き年に三度,焼燔の犠牲と共与の犠牲をささげ,
エホバの前にある[祭壇]では犠牲の煙を立ち上らせることがなされた。
彼はその家を完成した。
また,ソロモン王がエドムの地の
紅海の岸のエロトのそばにあるエツヨン・ゲベルで造った船団があった。
そしてヒラムは自分の僕で,
海の知識を持っている水夫たちを,
ソロモンの僕たちと共にこの船団で送り込んだ。
そこで彼らはオフィルへ行き,
そこから四百二十タラントの金を取って,
これをソロモン王のところに持って来た。

さて,シェバの女王はエホバのみ名に関連して
ソロモンのうわさを聞いていた。
それで彼女は難問で彼を試そうとしてやって来た。
ついに彼女は非常に見事な随行員と,
バルサム油や非常に多くの金および宝石を運ぶらくだを伴って,
エルサレムに到着した。
彼女はソロモンのところに来て,
その心に掛かっていたすべてのことを彼に話しだした。
一方,ソロモンは彼女にそのすべての事柄を語り続けた。
王に隠されていて,彼女に語らなかった事柄はひとつもなかった。
シェバの女王はソロモンのすべての知恵と,
彼の建てた家と,その食卓の食物,
その僕たちの座っている様,給仕人たちの食卓での奉仕,
彼らの衣装,[王]の飲み物,
[王]がエホバの家でいつもささげるその焼燔の犠牲を見るに及んで,
彼女の内にはもはや霊がなかった。
それで彼女は王に言った,
「私が自分の土地であなたの事柄と
あなたの知恵とについてお聞きした言葉は真実でした。
それに,私は来て,この目が見るまでは,
その言葉を信じませんでした。
ご覧ください,私はその半分も告げられていませんでした。
あなたは知恵と繁栄の点で,
私のお聴きした,聞かされたことをしのいでおられます。
何と幸いなのでしょう。あなたの部下たちは。
何と幸いなのでしょう。
いつもあなたの前に立って,あなたの知恵を聴いている,
これらあなたの僕たちは。
あなたの神エホバがほめたたえられますように。
[神]はあなたをイスラエルの王座に就かせて,
あなたのことを喜ばれました。
エホバは定めのない時までもイスラエルを愛しておられますので,
司法上の裁きと義を行なうよう,
あなたを王として任じられたのです」。
それから,彼女は金百二十タラントと,
非常に沢山のバルサム油と宝石を王に贈った。
シェバの女王がソロモン王に贈ったほどの
大量のバルサム油に匹敵するものは,
もはや二度と入って来なかった。
それに,オフィルから金を載せて来たヒラムの船団もまた,
非常に大量のアルグムの材木と宝石を運んで来た。
そこで,王はこのアルグムの材木でエホバの家と
王の家のための支えを,
また歌うたいたちのためにたて琴と弦楽器を造った。
今日に至るまで,
このようなアルグムの材木は入って来たこともなく,
見たこともなかった。
そしてソロモン王は,
ソロモン王の気前の良さにしたがって与えたもののほかに,
シェバの女王が求めたその喜ぶものすべてを彼女に贈った。
その後,彼女は身を巡らし,
自分の土地へ,その僕たちと一緒に帰って行った。(聖書・列王第一9章)

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