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悪女イゼベル。
シドン人の王エトバアルの娘であり、イスラエルの王アハブの妃イゼベルは、
今から2,580年以上も前の時代に『アイメイク』があったことを聖書に記すことになった王妃でもあるの、
彼女が黒い顔料で目を塗り、髪を美しく飾って、英雄エヒウを窓から見下ろしていたことが聖書に書かれています。
なぜ、美しく着飾ってエヒウを待っていたの?
それはね、エヒウにイヤミを言ってからかうためだったの。
で、イゼベルに関連して、ヨハネの啓示2:21には、
『そして、私は悔い改めの時間を与えたが、彼女は自分の淫行を悔い改めようとはしなかった。』
と書かれているの。
でも、ここで言われている彼女とは、王妃イゼベルのような女がテアテラという会衆にいたというのことなのよね。その会衆の間で力を持ち、神に仕える者たちを惑わしていたらしいの。
じゃあ、王妃イゼベルとはどんな人か。はっきり言って、サイコパス。
詐欺を働くほど極端に利己的で、一神教国家イスラエルにおいて異教崇拝のために国費を湯水のように浪費し、イスラエルの神の崇拝者を根絶やしにしようとしたほどのごうまんで邪悪な女。
テアテラの会衆にいた女預言者と称する女も、きっとイゼベルの性向を持っていたのでしょうね。ものの本には、多くの人を惑わして偽りの宗教を教え、淫行を犯させ、偶像を崇拝させ、平然として悔い改めなかったとあります。
・・・・・悔い改めない・・・・・
ああ・・・これはまさしく、集団ストーカーにも当てはまる。
神は憐れみ深くも、悔い改めの時間を彼らにも与え、彼らが行っている悪霊的な行いを悔い改めるのを待っている。
集団ストーカーとその加担者には『偽りの宗教』信者が関わっていることを、自分の経験からも、多くの被害者ブログからも知ることができています。
その人たちに言ってやりたい。早く悔い改めてね、と。
つまらん犯罪など悔い改めるのは簡単でしょ、と。
あ、イゼベルの続き?
その窓から・・・・・続きは聖書を読んでください。
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