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★あなたの口を開き、正しく裁き、苦しんでいる者や貧しい者の言い分を弁護せよ。 (箴言31:9)
ここで言う裁きは、良い判決結果を得るための裁きです。キーワードは『正しく裁く』と『弁護』です。神は人間の心のなかに、神の特質を反映するすばらしい良心を備えてくださったからなのよ。
集団ストーカーは人の心までも盗み読みして言いがかりをつけ、裁こうとする連中です。それは正当な裁きではなく、いわゆる『コラシメ』と称すし自らを欺くいいがかり犯罪。『コラシメ』を受けなければならないのは、集団ストーカーたちであって、被害者の方ではないのですけれどね。集団ストーカーに苦しめられて、犯罪者に仕立て上げられている被害者に、冤罪を押し付けるのは正しい裁きとは言えないですよね。 あなたの口を開き、正しく裁き、苦しんでいる者や貧しい者の言い分を弁護せよ。 箴言31:9) 聖書の箴言は31章までですので、1章につき1つの聖句を中心にしていろいろと見苦しくほざいてきました。その最後の聖句で、神が与えてくださった人間の良心について触れることができたのは嬉しいです。学ぶ力の低い私が、このコーナーでいくばくかでも神を賛美できたことを、感謝。 またの機会に、今度は心の癒しになる喜びの言葉を、聖書から簡単に紹介できれば幸いです。 ではでは・・・・
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迷信と蒙昧からの脱出
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★不真実と虚言とを私から遠ざけてください。私に貧しさをも富をも与えないでください。私のために与えられた食物をむさぼり食わせてください。(箴言30:8)
この聖句は『それらのものを遠ざけて、嘘偽りのない真実を語らせ、他人を欺く言葉を語らせないように』という願いがこめられているのですね。そして、『貧乏な暮らしや大富豪といった極端な生活ではなく、自分の口を養う分をむさぼり食うことのできる生活』を望んでいるという訳です。
私にとっての問題は、この聖句が述べる、平衡のとれた考え方。だって、正直、大富豪にはなりたいわよね。一応クリスチャンの端っこにはいるので、ど〜してもどうしても大富豪になろう、とは思わないけれど。思わないけれど・・・チャンスが目の前にどで〜〜〜んと2〜3年も横たわっていたら、大富豪になってもいいかな〜?エホバの祝福は受けよう。でも、大富豪になるために、私のクチを不真実と虚言が支配したら、いずれは台無しになるってことかもね。 ところで、ここで言う『不真実』とか『虚言』とは、夢で見たことや思い巡らしたことを語ることではありません。映画のストーリーや小説の内容を語ることでもありません。想像を語ることでもありません。推理を語ることでもありません。見たり聞いたりした事実がでっち上げられた虚構で、想像の方が真実だったりする場合もあるし。人を陥れるためにウソをつくな、人を欺くな、ということです。事実が真実とは限らないということを覚えておきたい。
箴言30:8は、敬虔な願いと謙遜な望みを表している聖句なのですね。勉強になりました。もう少し奥深いところまで理解できるようになれば、また、この聖句をどのように読むのか楽しみです。聖書は奥深い書物なんですね。
ちなみに、この聖句は、他の人を見るためのものではなく、理解できる人自身に当てはめる性格の聖句です。聖句にも、いろんなタイプがあるのよ。
ああ・・・私が喜んでできる正当な仕事、手ずからの実を食べ続けることができる仕事をください。別に、喜べない仕事や法に触れる仕事をやっている訳ではありませんよ。完全に職パギですから。(職パギ・・・私の持っている古い広辞苑には載っていませんでした。)
今日もまた無芸大食で夢見がちな52歳のオバサンの、はかない一日が、こんな下らない独り言で三昧で暮れるのね・・・。 |
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大声で怒鳴り散らす人が偉いと思うのは迷信。温和な態度は弱虫と思うのは蒙昧。 ★愚鈍な者は自分の霊をさらけ出し、賢い者は最後までこれを穏やかに保つ。 (箴言29:11) こんなに良い教えを知っていても、出来るときと出来ないときがあるわけさ。しかも、難しいときに冷静を保てたり、ちょっとしたことでブツクサ言い放ったり、きっとストレス指数がどの程度高まっているかに因るのね。 一般の方はさておいて、集団ストーカーの皆さんと、加担者の方へ。 『愚鈍な者は自分の霊をさらけ出す』とあるのは、悪事を『行う』ことをも意味するのです。心の状態が悪いから、悪事を『行う』。行うことでさらけ出しているのです。自分の霊がどのようなものであるかを。 人の心の中をのぞいてまで悪い点を探ぐり出し、懲らしめと称する嫌がらせを行うのは犯罪者のすることですから、精神状態が冷静でも、悪事を働く人は自分の霊をさらけ出していることになるのです。 ★人の心の中を読み取ることについて(脳内の電流を言語化して思考を読み取るチップがあります。カウンセリングの専門書などではそのことに触れているものがありました。)
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善良な人間が損をすると思うのは迷信。他の人を支配して思うようにうごかすことが偉いように感じるのは蒙昧。
聖書を読んで、まず、廉直とはなんぞやと思ったおばかな私。 さっそく調べてみることに・・・。廉直とは『廉潔で正直(せいちょく)なこと』・・・と古い広辞苑にありました。で、廉潔とは『清廉で潔白なこと』だそうです。正直(せいちょく)『ただしくまっすぐなこと。しょうじき、りちぎ。』清廉とは『心が清くて私欲のないこと。廉潔』潔白とは『清潔で純白なこと。いさぎよくこころの汚れていないこと。後ろ暗いところのないこと。』 果たして、これらすべてにイエスと答えることのできる人間がどのくらいいるだろうか? いやいや、幼児でも、おもちゃの取り合いをするくらいの私利私欲にはまみれて後ろ暗い。全ての人間に、これら全部ができる人はいるだろうか? あなたはどうですか? だから、ここで言う廉直は、 不完全な人間に当てはまるていどの廉直さだと思う。つまり、この聖句は、『これまでにこれといった犯罪を犯してこなかった普通の清廉潔白な人を惑わせて悪事を行わせる人は、結局墓穴を掘ることになる。』と言いたいのではなかろうか? 集団ストーカーに当てはまるかもね。 でも、とがのない人たちは良いものを所有できるそうですから、一般の方は、集団ストーカーにそそのかされても惑わされないでくださいね。 そのほうが結果的に幸せになれるのですものね。 |
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満ち足りている魂は蜜ばちの巣の蜜を踏みつけるが、 飢えた魂には苦いものもみな甘い。 (箴言27:7) 無職52歳バツイチ一般人女性を24時間監視するほどの深い関心を抱いて、しかも集団でいじめるなんてさ・・・そんなつまらないことでも、集団ストーカーと加担者にとっては他人の不幸は蜜の味がするほどの楽しみなのね。 そんな惨めさに気づいていない人たちはかわいそう・・・ |

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