悪霊横丁de聖書乱読

沖縄在住、,仕事とお絵かきソフトがほしい,体重75キロ。

集団ストーカーの森

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私は集団ストーカーたちの期待に答えるために生きているわけではない。ストーカーたちも私の期待に答えるために生きているわけではない。お互い様だということが何故わからん。やめてよね、ストーカー行為は犯罪です。

思考盗聴、電磁波、低周波、ハラスメント、集団ストーカー、マインドコントロール、身体操縦、インプラント、マイクロチップ、マイクロウェーブ、EMR、EMF、RF、ニューロニクス これらの件に関してはこちらをどうぞ。http://stalker.client.jp/

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今、世の中では、善と悪、その選り分けが行われています。
生き残るために、あなたはどちらの道を選びますか?
今を生きるために、将来の滅びの道を選ぶ人もいます。

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私は以前、交番の並びのアパートに住んでいました。
2階の方に住んでいたのですが、ある日、友達と自転車で走っていたら、一人の警官が追いかけるような勢いでドカドカと走ってきました。
おい、こら、まて〜・・・とでも言いそうに。
でも、自転車から下りた私を通り越したその警官は、交番内に入って行っただけ。
しかし、なにか事件があった様子でもなく、不信感にかられたものでした。
私が何かをしたかのように第三者が誤解するじゃないですか。それが狙いだったのでしょうか。
しかし、暫らくして私はそこを引っ越したのです。もしかすると集団ストーカーに画策されたせいかもしれません。集団ストーkカーとしては、折角『自転車で逃げる処をお巡りさんが追いかける』という場面を演出したのに、『追いかけられているように見えた私が実は交番の隣に住んでいる』ことが広まるとストリートシアターの効果がなくなるのでマズイ、と思ったでしょうね。
だって私、友達への手紙に『交番の隣に住んでいる』と書いたのですもの。
当時は朝から晩まで聖書が中心の生活をしていました。早起きして午前中だけのデパート掃除のパートに行き、苛められても忍耐し、法を犯さず、帰ってからは世の人のするHなこともせず、勿論盗みもなく、暴力もなく、偶像を崇拝することもなく、なんら聖書的な問題もなく、人間的には不完全ながらも頑張っている姿を見るのは、集団ストーカーのメンバーにとっては面白くないことでしょう。
2階建の交番でしたので、私の部屋と向かい合わせに、交番の窓があったのです。間に、赤ガワラの平屋の建物(公衆トイレ)がありましたけど。
集団ストーカーのso-ka警官が2階の窓から私の部屋を違法監視するのにはもってこいだったかもしれませんね。鈍感なのか私はそんなこと、ちっとも感じ取れていませんでしたけど。
でも、もし、私が追いかけられているように『見える』場面が撮影されていたとしたら、背景の一部は赤ガワラの平屋の建物か、アパートの1階の食堂が映っているはずです。
ああ、そうだ、夜、近くで買い物をした帰りに、信号を渡るのに、警官の後ろについて渡ったこともあったべさ。まさかとは思うけれど、それもか?・・・それは疑心暗鬼の類か?・・・分かりません。
まだまだあるけれど、長くなるのでそれはまたいずれ。
あなたも知らないうちにストリートシアターを演出されて、不振人物扱いされないようにね。

知らないうちに前科をつけられていたら、どうやって調べればいいの?

私のダミーが私に成りすまして罪を犯して、so-ka警官が調書を取るとき、私に罪を擦り付けて私を前科者にするとしたら?

自分の情報を知ることができないのなら、やられ放題ですよ。

真面目な警察官だけだと思いますか? 内部から腐っていくみかん箱のようなものかもしれませんよ。検挙率を上げるために不正を行っているとしたら?
いつか、あなたがその被害に遭うかもしれない・・・。
自分の情報を開示してもらえるようにしたいですね。
それにしても、パトカーにストーカーされているみたい。
イメージ 1 [アカイバァ。]という言葉は沖縄の方言で、ザマアミロという意味です。この言葉には散々苦しめられました。
もう数年も前のことですが、ある日、痛ましい事件をテレビのニュースで放送しているときに、いきなり聞こえたのです。[ザマアミロ]と・・・思いがけない言葉に、私は驚きました。
でも、私としては使い慣れない言葉。そうとう不快に思って、いろいろ考えたのですが、その時、ザマアミロはじ自分の島ではアカイイバァと言うということを思い出したのです。それも普段あまり使わない言葉ですし、ましてや痛ましい場面で出てくる言葉ではないし、私自身もう何年も使った記憶がなかったので、本当に、考えてやっと思い出したという調子だったのです。
ところが、早速[アカイイバァ]攻撃が始まりました。そうです。すでにその当時から思考盗聴が始まっていたということになりませんか?
とにかく、問題は、痛ましい事件を知った時に、「可哀そうに。」とか「大変だろうなあ。」などといった正しい反応が出来ないように攻撃してくることなのです。[アカイイバァ]と私の耳に吹き込んで・・・。
私は小説家になりたいと夢想していましたので、「共感することは大事なこと。共感することから普遍性を見出したい。」というのが、私が小説を書きたいと思った理由でした。その共感する心を打ち砕こうと攻撃されることが、どんなに辛いことか想像できるでしょうか?
自分の中から素直に湧き出る感情とは、まったく真逆の感情を表現する言葉を、常に吹き込まれたのです。むごいと思いませんか?

でも、一応お礼をいいますね。有難う、集団ストーカーの皆さん。
なぜなら、私は本当にお人よしだったからです。あなたがたに、人でなしのような真逆の言葉で共感性を奪われなかったら、私は他人に同情して、自分が困っていても他の人を第一に考えて自分の身を売ってでも人助けをしようとする救いようのないアホーだったに違いありません。そんなことをせずに済んだのは、他人に共感することが出来にくくなったからです。私にはちょうどいいくらいの薄〜〜〜い同情心しか最早ありませんし、今の世の中を生きてゆくにはそのくらいで十分だし、同情心を狙ってくる攻撃者を見抜くことが出来るようにもなったからです。

今、左肩甲骨の上あたりに針でさすような刺激。なにで攻撃しているのか分かりませんが、集団ストカーと敵対している病院を見つけたら、レントゲンをとってもらわなければなりません。それは、私にとっては彼らの犯罪を明かす大事な証拠が埋め込まれているのかもしれないのですから。私に対して自在に痛みを与えることのできるようなマイクロチップが、レントゲンに映るかもしれません。

ところで、上のひとコママンガを書いているときも、真上の天井からは憎しみをぶつけるような、足音なのか重たいものなのかわからない大きな物音、外からは私の集中力を殺ぐかのような声、車の発信音=きっといつもの車、バイクが吹かしながらのろのろと通り過ぎる=いつものバイク、などの邪魔が
入りました。このような組織的な攻撃に遭っているのですが、私はそんなに大勢の人を投じてまで封じ込めなければならないほどの何者かなのでしょうかね?

とにかく、集団ストーカーの皆様、有難うございます。あなたがたに共感性を奪われたことと、更に、あなた方からの攻撃で、私は人に共感することよりも、もっと大事なことを学びました。

それは善悪の基準です。

卑怯なあなた方のようにならないためにも、必要な勉強でした。
そこで、滅多に使わない言葉を差し上げます。
アカイイバァ。あなた方のやったことは私を成長させたのよ。
これがアカイイバァの正しい使い方です。

おかしな微弱振動が

イメージ 1 おかしな微弱振動が、もう何分も続いている。以前は「地震か・・・!?」と、うろたえたりもしたのですが、
おかしなことにその振動は身体の変な処を狙ってくるのです。つまり、性☆部分です。これはどうしたことなのでしょう?
何年か前に、悩みに悩んで産婦人科に行きました、交際相手もいないのに、「彼に異物を入れられたかも知れないので、超音波で検査してください。」と嘘をついて・・・。恥ずかしかったです。
その結果、医者には信じられないことを言われましたけど。筋力が落ちているので人が感じない振動を感じるのではないかと。
じゃあ、私より筋力の落ちている人たちは全員あそこにおかしな振動を感じながら生きていて、今までそのことについては情報を隠蔽してきたのですか?
振動はいきなり始まっていきなり終わるのですけど?
たとえノイローゼの汚名を着せられようが、ど変体の集団ストーカーが夜這いを狙っているとしか思えない。
こんな攻撃をされていてもノイローゼにならない自分と、同じ攻撃を受けている被害者を褒めるわ。

ところで、身体に感じる振動を計測して記録できる機械があれば,ほしいです。
振動は電磁波かもしれません。ちりちり焼けるのか痛みがあります。しかも、身体のどこでも狙うことができるようです。
集団ストーカーのみなさん、いいかげんにしてください!!
あなたがたのお母さんが私と同じ被害に遭ったとしたら、その犯人に対して、あなたはどのようにしてやりたいと思いますか? その犯人はどのように裁かれるべきですか? あなたがその人を裁いたと同じ刑をあなたも受けることになるのですよね?

怒りと悲しみがごちゃ混ぜになる。
それでも普段は笑って暮らすように努力している。
それなのに、あなた方はストレスばかりを与えようとするのですよね。
最低です。親の顔が見てみたい。

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ハーフのA子ちゃんは見るからに可哀そうな子だったので、子と言っても30半ば。もう立派な大人の女性なのですが、細くて美形なので、若く見えるのです。
知り合った当時、彼女は何年か前に身内に不幸があって、それが心を塞いでいるらしく、見た目にも哀れっぽい雰囲気が漂っているのでした。
憐れみを示すというキリストの教えに従って、彼女には努力して親切にしました。けれども彼女は集団ストーカーの手先だったのです。

当時、私はある宗教団体にクリスチャンとして属していました。
ですから、彼女が私の生まれ島の出身で、結婚のためにそこから出てきたこと、彼女のペットの兎を、婚約者の家の猫達が脅かすこと、それで雨の日に出てきたことなどを聞いて同情し、同じ宗教団体に誘ったのです。
初めて彼女がうちに来た時「仕事もなく、生活保護を受けている」と聞いたので、なんとかしてやりたいと思いました。
その日A子ちゃんが来たのが集会に行く前でしたので、聖書の話をして、私は彼女を待たせたまま別室で着替えて、2人で集会に参加したのです。
財布に一万円しかなかったので、私も生活費に少し残しておく必要があり、帰り道にあるスーパーで買い物をしてから、おつりに出た5千円を「返さなくていいから。」と言って渡したのです。
するとA子ちゃんは数日後に尋ねてきた時、キリスト教のある牧師の話をしました。別室で着替えて出てきた牧師が5千円握らせてA子ちゃんの身体を触ったと。
私は驚きましたが、聖書的にはどうなんだろうか、この子の話を鵜呑みにしてもいいのだろうか、そういう牧師がいるとしたら驚きだ、などと動揺しながら、いろいろ聖句を思い浮かべようと努力したものです。
勿論、嫌らしいことをされたという点では気持ち悪いという共感を覚えましたが、いつ、そこに行ったのか、それは私のところに来る前か、後か、なども気になって問い尋ねると、それを言わないのです。
精神的に落ち込んだ状態が長引いて思考力が低下している場合、これは私の経験によるものですが、「いつ、どこで」がはっきりしなくなることは多々あります。それでも、私のところに来る前か、後かまで分からないと言うことはないはず。言いたくないのなら聞かないで置こうと思ったのも、相手に優しく接しているつもりだったのです。
それにしても、ん?  5千円? ・・・・
ところが、次に尋ねてきたA子ちゃんは、「子供の頃から知っている修道女に相談したら、その修道女は牧師の肩をもって、庇った」ということを言いました。
後になって思い出したのですが、私は彼女の腕があんまり白いので、「真っ白だね」と言ったか「綺麗だね〜」と言ったか、腕を触ったかもしれないと。
女同士の気安さを、悪用されたのでしょうか。
私は自分の知らないうちに、牧師の立場や修道女の立場に立たされたのではないでしょうか?
また、その牧師にはこのようにするべきだと言ったら、その通りのことを私に対して行う。今も、こんなセクハラ牧師は警察に訴えたらいいのにと思ったら、パトカーのサイレンが近くから始まって遠ざかって行きました。リアルタイム報告。
引っ越してきた当時は連日サイレン攻撃で、酷い時は1日に4回5回もサイレンが鳴る事もありました。その度に、パトカーの通り道だからと思ったものです。市民のために頑張ってくれていると・・・。ちょっと違いましたね。ストレスを感じるようになるまでサイレンを聞かせていた訳です。私にだけしか聞こえない音声攻撃とともに。全部が全部私への攻撃とはいいませんけれど。
A子ちゃんの話に戻ります。私が夜這いされたかもしれないと思って交番と病院へ行った翌日、彼女が第三者の前で「私は夕べ00されて、警察と病院へ行った。」と、涙ながらに話したのです。同じ日に2人が同時におかしな目に遭ったのかしら???
これはほんの一部ですが、一事が万事これと似た手口で、第三者がどこかで会話を盗聴しているのは明白。前もって練り上げたストーリーで私と会話を交わし、あとで編集でもするのでしょうか、第三者に聞かせて私を陥れようとしているではないかとの疑念が強くなりました。
A子ちゃんは哀れな子です。今でも可哀そうだと思います。
でも、集団ストーカーの手先になっている以上、この子が私の憐れみを必要なように見せ掛けるのは、私を攻撃するためなのです。
A子ちゃんはある日突然に、自分も集団ストーカーの被害に遭っていると言い出しました。
しかし、それは私のダミーを演じるためだったのです。
被害者の仮面を被った加害者。思わぬところから出現した厄介な相手。
私は以前、「猫屋敷OO」というペンネームをつかって小説を書いていたのですが、彼女が婚約者のことを「最低な猫屋敷」と呼んでいたこと、当時書こうとおもっていたサスペンスの犯人像に悩んでいた時に「牧師」の話を持ってきたこと、などから、怪しむべきでした。そうすれば次々とおかしな目に遭わされずに遭わずに済んだのに。
これを書きながら、警察の取調べ調書というフレーズが思い浮かんだのは何故でしょう?
so-kaパトカーが張り込んでいたことと、関係ありか?


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