悪霊横丁de聖書乱読

沖縄在住、,仕事とお絵かきソフトがほしい,体重75キロ。

集団ストーカーの森

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私は集団ストーカーたちの期待に答えるために生きているわけではない。ストーカーたちも私の期待に答えるために生きているわけではない。お互い様だということが何故わからん。やめてよね、ストーカー行為は犯罪です。

思考盗聴、電磁波、低周波、ハラスメント、集団ストーカー、マインドコントロール、身体操縦、インプラント、マイクロチップ、マイクロウェーブ、EMR、EMF、RF、ニューロニクス これらの件に関してはこちらをどうぞ。http://stalker.client.jp/

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あなたの母親が

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例えばイケメンで金持ち男 A が、あなたの母親にウツになるほどの嫌がらせをしていたら、あなたはその男 A をどう思いますか?

集団ストーカーの被害者は、ウツ症状を克服するのにものすごい努力を要します。だって、努力している間にも、常に常にストーカー達の嫌がらせが行われるからです。

その男 A に、ストーカーの仲間に入るように勧められたらどうしますか?

でも実はあんまりイケメンではないから。イケメンというのは例えばの話だから、例えばの。

・・・・・・・・・・・
詩編 第三巻(詩編 73‐89)

マスキル。アサフによる。

78 わたしの民よ,わたしの律法に耳を向けよ。
わたしの口の語ることに耳を傾けよ。

2 わたしは格言的なことばをもって口を開き,
昔のなぞをほとばしらせよう。
3 わたしたちが聞いて知っているもの,
父たちがわたしたちに語り伝えたものを。
4 それをわたしたちは彼らの子らに隠さず,
来たるべき世代にも語り伝える。
エホバの賛美と力と,
[神]の行なわれたくすしい事柄を。

5 そして,[神]はヤコブのうちに諭しを掲げ,
律法をイスラエルのうちに置かれた。
それは,[神]がわたしたちの父祖に命じて,
彼らの子らに知らせようとされたことであった。
6 来たるべき世代,生まれて来る子らが[それを]知り,
立ち上がって[それを]自分の子らに語り伝えるため,
7 また,彼らが神ご自身に確信を置き,
神の行なわれたことを忘れず,そのおきてを守り行なうためであった。

8 彼らはその父祖たちのようになってはならない。
それは強情で,反逆の世代,
自分の心を定めなかった世代であり,
その霊は神の信頼に値しなかった。

9 エフライムの子らは武装した弓の射手であったが,
戦いの日に後退した。

10 彼らは神の契約を守らず,
その律法によって歩むことを拒んだ。

11 彼らはまた,[神]の行なわれたこと,
[神]が見させてくださったそのくすしい業を忘れるようになった。

12 [神]は彼らの父祖たちの前で,
エジプトの地,ツォアンの野で,驚嘆すべきことを行なわれた。

13 [神]は彼らを渡って行かせるために海を裂き,
水をせきのように立たせた。

14 そして,昼は雲をもって,
夜はよもすがら火の光をもって彼らを導いて行かれた。

15 次いで,荒野の岩を裂かれた。
水の深みのように,[彼らに]存分に飲ませるためであった。

16 大岩から流れを出させ,
水を川のように下らせるのであった。

17 それでも,彼らは水のない地域で至高者に反逆することにより,
なおも[神]に対して罪をおかし続けた。
18 次いで,彼らは自分の魂のために食べるものを求めることにより,
心のうちで神を試すのであった。

19 こうして,彼らは神に逆らって話しはじめた。
彼らは言った,「神は荒野に食卓を整えることができるのか」と。

20 見よ,[神]は岩を打たれた。
水が流れ,奔流があふれ出るためであった。
「[神]はまた,パンも与えることができるのか。
また,その民のために糧食を備えることができるのか」。

21 それゆえに,エホバは聞いて,憤怒を覚えられた。
火がヤコブに向かって燃え上がり,
怒りもまた,イスラエルに向かって上がった。

22 彼らは神に信仰を置かず,
その救いに依り頼まなかったからである。

23 それで,[神]は上なる雲のかかった空に命じて,
天の戸を開かれた。

24 そして,マナを彼らの上に降らせて食べさせ,
天の穀物を彼らにお与えになった。

25 人々は強力な者たちのパンを食べたのである。
[神]は食糧を彼らに送って満ち足らせた。

26 天に東風を起こし,
ご自分の力によって南風を吹かせはじめた。

27 こうして,彼らの上に糧食を塵のように,
翼のある飛ぶ生き物を海の砂粒のように降らせてゆかれた。

28 そして,[神]は[それを]ご自分の宿営の中に,
幕屋の周囲に落ちて来させた。

29 それで,彼らは食べて,大いに満ち足りるようになり,
[神]は彼らの欲するものを引き続き[民]にもたらされるのであった。

30 彼らがその欲望から離れてゆかず,
食べ物がまだその口にあったとき,
31 そのとき神の憤りが彼らに向かって立ち上った。
そして,[神]はその頑強な者たちの中で殺してゆかれ,
イスラエルの若者たちをくずおれさせた。

32 このすべてにもかかわらず,彼らはなおも罪を犯し,
そのくすしいみ業に信仰を置かなかった。

33 それで,[神]は彼らの日々をあたかも呼気でもあるかのように終わらせ,
彼らの年を騒乱によって[終わらせた]。

34 [神]が彼らを殺すたびに,彼らも[神]を尋ね求め,
帰って来て,神を捜し求めた。

35 そして,神が自分たちの岩であること,
至高者なる神が自分たちのために復しゅうをしてくださる方であることを思い出すのであった。

36 そして,彼らはその口で[神]をだまそうとした。
その舌で[神]にうそをつこうとした。

37 そして,彼らの心は[神]に対して揺るぎないものではなく,
彼らはその契約に関して忠実ではなかった。

38 しかし,[神]は憐れみ深く,とがを覆って,滅びをもたらそうとはされなかった。
そして,幾度もご自分の怒りを引き戻し,
その激しい怒りをことごとくかき立てることはされなかった。

39 また,彼らが肉なる者であること,
霊は出て行くが,帰っては来ないことを思い出されるのであった。

40 彼らは幾たび荒野で[神]に反逆し,
砂漠で[神]に痛みを覚えさせたことか。

41 そして,彼らは繰り返し神を試し,
イスラエルの聖なる方に痛みを与えた。

42 彼らはそのみ手を思い出さなかった。
[神]が自分たちを敵対者から請け戻してくださった日のことを。
43 [神]がエジプトにそのしるしを,
ツォアンの野にその奇跡を置かれたことを。
44 さらに,彼らのナイルの運河を血に変えてゆかれたので,
彼らが自分たちの流れから飲むことができなかったことを。

45 次いで,[神]は彼らの上にあぶを送って,それが彼らを食い尽くすようにし,
かえるを[送って],それが彼らを滅びに陥れるようにされた。

46 そして,彼らの収穫をごきぶりに,
彼らの労苦をいなごに与えはじめた。

47 [神]は雹によって彼らのぶどうの木を,
雹の石によって彼らのエジプトいちじくの木を殺してゆかれた。

48 次いで,彼らの駄獣を雹に,
彼らの畜類を燃える熱に渡された。

49 彼らの上にその燃える怒りを,
憤怒と糾弾と苦難を,
災いをもたらすみ使いの代表団を送り出された。

50 [神]はその怒りのために通り道を備えはじめられた。
彼らの魂を死からとどめず,
彼らの命を疫病に渡された。

51 ついには,エジプトのすべての初子を,
ハムの天幕の彼らの生殖力の始めなるものを討ち倒された。

52 その後,ご自分の民を羊の群れのように去らせ,
荒野でこれを家畜の群れのように導かれた。

53 そして,彼らを安全に連れて行かれたので,彼らは怖れを抱かなかった。
海は彼らの敵を覆った。

54 次いで,[神]は彼らをご自分の聖なる領地に,
ご自分の右手が取得したこの山地に連れて来られた。

55 そして,彼らのゆえに徐々に諸国民を追い出し,
測り綱をもって彼らに相続地を配分してゆき,
イスラエルの部族をそれぞれの家に住まわせた。

56 それでも彼らは至高者なる神を試し,反逆しはじめ,
その諭しを守らなかった。

57 彼らはまた,元に戻っては父祖たちのように不実な行動を取りつづけ,
緩んだ弓のように向きを変えた。

58 そして,その高き所によって[神]を怒らせ,
その彫像をもって[神]にねたみを起こさせるのであった。

59 神は聞き,憤怒を覚え,
イスラエルを大いに侮べつされた。

60 そして,ついにはシロの幕屋を,
地の人の中でご自分の住まいとされたその天幕を見捨てられた。

61 次いで,[神]はご自分の力を捕らわれの状態にし,
ご自分の美を敵対者の手に渡された。

62 そして,ご自分の民を剣に渡しつづけ,
ご自分の相続物に対して憤怒を覚えるようになった。

63 火がその若者たちを食い尽くし,
その処女たちは賛美を受けなかった。

64 その祭司たちはというと,彼らは剣に倒れ,
彼らのやもめたちは泣き出すこともしなかった。

65 そのとき,エホバは眠りから[覚めるとき]のように,
ぶどう酒[の酔い]からさめる力ある者のように目覚めるのであった。

66 そして,その敵対者たちを背後から討ち倒してゆき,
定めなく続くそしりを彼らに加えられた。

67 次いで,[神]はヨセフの天幕を退け,
エフライムの部族を選ばれなかった。

68 かえって,[神]はユダの部族を,
ご自分の愛したシオンの山を選ばれた。

69 そして,ご自分の聖なる所を高みのように,
ご自分がその基を定めのない時に至るまで据えた地のように建てはじめられた。

70 そうして,ご自分の僕ダビデを選んで,
これを羊の囲いから取り出された。

71 [神]は彼を,乳を飲ませる雌[羊]の後を追うことから連れて来て,
ご自分の民ヤコブの上に,
ご自分の相続物であるイスラエルの上に羊飼いとして置かれた。

72 そして,彼はその心の忠誠にしたがって彼らを牧しはじめ,
その手の巧みさをもって彼らを導きはじめた。

ドレスより野良着

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絶対に似合わない生活。
静かな草原に佇む屋敷で、マリー・アントワネットのような、私には絶対に似合わない面倒くさいファッションで読書にふける毎日・・・。
でも、心の何処かでは読書三昧もいいかなぁ、でも牢獄みたいでいやだなぁ・・・なんてね。
今日は、打ち間違いによる文字の誤変換が起きました。
「牢獄みたい」=「老後組合」ですって。
うふふ・・・、面白い組合ね。
ところで、静かな草原に引っ越しても、集団ストーカーはついて来るのでしょうか???
まぁ、ドレス姿は絶対に似合わない生活ですが、野良着を着て家庭菜園が出来る環境には憧れます。

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詩編 第三巻(詩編 73‐89)

エドトンの指揮者へ。アサフによる。調べ。

77 わたしは声を上げ,神に向かって声を上げ,神ご自身に叫びます。
すると,[神]は必ずわたしに耳を向けてくださいます。

2 わたしの苦難の日にわたしはエホバを尋ね求めました。
夜にはわたしの手が差し伸べられましたが,それは無感覚にはなりません。
わたしの魂は慰められることを拒みました。

3 わたしは神を思い起こして,騒ぎ立ちます。
わたしは気遣いを示します。わたしの霊が衰え果てるのではないかと。セラ。

4 あなたはわたしのまぶたをつかみました。
わたしは動揺して,話すことができません。

5 わたしは昔の日を,
定めのない過去の年を思いやりました。

6 わたしは夜,わたしの弦の調べを思い出します。
わたしは心から気遣いを示し,
わたしの霊は注意深く尋ね求めます。

7 エホバは定めのない時まで,いつまでも捨て去ってしまうのだろうか。
もう二度と喜ばれないのだろうか。

8 その愛ある親切は永久に終わってしまったのだろうか。
[その]ことばは代々にわたって無に帰してしまったのだろうか。

9 神は恵み深くあることをお忘れになったのだろうか。
それとも,怒ってその憐れみを閉ざされたのだろうか。セラ。

10 そして,わたしは言いつづけるのだろうか,「これがわたしを刺し通すものだ。
至高者の右手の変わることが」と。

11 わたしはヤハの行なわれたことを思い出し,
昔のあなたの驚嘆すべき行ないを思い出します。

12 そして,あなたのすべての働きを確かに思い巡らし,
あなたの行なわれたことを思いに留めます。

13 神よ,あなたの道は聖なる場所にあります。
いったいだれが,神のように大いなる神でしょうか。

14 あなたは[まことの]神であり,驚嘆すべきことを行なわれます。
あなたはもろもろの民の中にご自分の力を知らされました。

15 あなたはみ腕をもってご自分の民を,
ヤコブとヨセフの子らを取り戻されました。セラ。

16 神よ,水はあなたを見ました。
水はあなたを見て,激しい痛みを覚えるようになりました。
また,水の深みも動揺しはじめました。

17 雲は雷鳴をとどろかせて水を注ぎ出し,
雲のかかった空は音を出しました。
また,あなたの矢も方々に出て行きました。

18 あなたの雷鳴は兵車の車輪のようでした。
稲妻は産出的な地を照らし出しました。
地は動揺し,激動しはじめました。

19 あなたの道は海の中を通り,
あなたの道筋は大水の中を通っていました。
それでも,あなたの足跡が知られるようにはなりませんでした。

20 あなたはご自分の民をまさに羊の群れのように,
モーセとアロンの手によって導かれたのです。

喜びの言葉

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★そして、ほんのもう少しすれば邪悪な者はいなくなる。あなたは必ずその場所に注意を向けるが、彼はいない。(詩編37:10)

嬉しい。やがて悪人は消えるのね。

★しかし柔和な者たちは地を所有し豊かな平和にまさに無上の喜びを見出すであろう。(詩編37:11)

地を所有したいものだわ。家を建てよう。そしてうるわしい作物を・・・
なんて希望のある喜びの言葉。そこには愛する家族の笑顔が・・・
可愛いネコちゃんも・・・
思わず涙ぐんでしまった。ああ、悪霊の蔓延する世の中で、どこに引っ越しても集団ストーカーの被害にあっているので。この喜びの言葉が、神の楽園でしか成就しないものなら逆に悲しい。

・・・・・・・・・・・

詩編 第三巻(詩編 73‐89)

弦楽器の指揮者へ。調べ。アサフによる。歌。

76 神はユダにおいて知られています。
イスラエルにおいてそのみ名は大いなるものです。

2 その隠れがはサレムに,
その住みかはシオンにあります。

3 [神]は燃える矢柄を,
盾と剣と戦闘をそこで砕かれました。セラ。

4 あなたは光に包まれていて,えじきの山々よりも威光があります。

5 心の強力な者たちは奪略に遭い,
うとうととして眠り込んでしまい,
すべての勇敢な者のうち,だれも自分の手を見いだす者はいませんでした。

6 ヤコブの神よ,あなたの叱責によって,兵車の御者も馬も共に深い眠りに落ちました。

7 あなたは―まさしくあなたは畏怖の念を起こさせる方です。
その怒りの強さのゆえに,だれがあなたのみ前に立ち得るでしょうか。

8 あなたは天から法的論争が聞こえるようにされました。
地は自ら恐れて,沈黙しました。
9 地のすべての柔和な者を救うために,
神が裁きに立ち上がられたとき。セラ。

10 人の激しい怒りもあなたをたたえることになり,
激しい怒りの残りをあなたは身の帯とされます。

11 [神]の周りにいるすべての者よ,あなた方の神エホバに誓約をなし,[それを]果たせ。
彼らが恐れを抱きつつ供え物を携えて来るように。

12 [神]は指導者たちの霊を低くされます。
[神]は地の王たちにとって畏怖の念を起こさせる方なのです。

安眠妨害

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一睡もできなかった。
夕べはベッドに横になってウトウトするたびに、腕に「パシッ」と響く感覚が。しかも、腕自体も筋肉が引き攣ったように上がる。これは中からの攻撃なのか? つまり、何かを埋め込まれているjとか? あるらしいじゃないの。筋肉に注射で打ち込むマイクロチップが。もしかしてそれか? しかし、いつの間に? 先月、酒に酔って一瞬記憶をなくしたときか? いやいや、酒に酔わなくても、部屋の中で時々気を失っているみたいだが・・・。その時だろうか? ベランダのガラス戸が開いているのに気付いた日か? 誰か忍び込んだか? 油断した私も悪いが一体なんなのだ?

小学生とエンコーしたと言うコーラー屋のオッサンといろいろあって、暫らくしたら、いろんな攻撃が始まった。引越しに次ぐ引越しで元のアパートから数えると、引越し4回。ここが5件目の住まい。
集団ストーカーの攻撃にはいろいろな手法がある。下で話している男は年中無休で私の誹謗中傷。朝から夜から、忙しいねぇ。誰から生活費を貰っているのだ?

夕べはとうとう一睡もできずに腹の虫を治めるために苦労した。おまけに、まるでとどめを刺すかのようにいきなり発進する救急車のサイレン。来る時の音は聞こえなかったのだけど?しず〜かに来て、うとうとするといきなり発進かよ。普通は来る時が派手な音出すのに。
ゴメンネ、運ばれた人に文句がある訳じゃないけど。

とうとう眠るのを諦めて、集団ストーカーを潰すにはどうしたものかと聖書を調べてみる。目には目を歯には歯をというから、集団ストーカーには集団ストーカーをってかぁ? ふふん・・・ふんふん・・・しかし、どうやって? こちとら、思考盗聴されているみたいだのに?

兎に角、安眠妨害されるたびに、聖書を開いて調べてみよう。集団ストーカー対策を。

http://nozokizono.blog96.fc2.com/
見えない敵との戦い(被害日記)

・・・・・・・・・・・

詩編 第三巻(詩編 73‐89)

指揮者へ。「滅ぼすな」。調べ。アサフによる。歌。

75 神よ,わたしたちはあなたに感謝し,あなたに感謝をささげます。
あなたのみ名は近くにあります。
人々はあなたの驚くべきみ業を告げ知らせなければなりません。

2 「わたしは定めの時を決めたからである。
わたしが自ら廉直に裁きはじめた。

3 地とそこに住むすべての者は溶解し,
その柱を調整したのはわたしである」。セラ。

4 わたしは愚かな者たちに言いました,「愚かであってはならない」と。
また邪悪な者たちに,「角を上げるな。

5 あなた方の角を高く上げるな。
尊大な首で話すな。

6 高められることは,東からでも,西からでも,
また南から来るのでもない。

7 神が裁き主だからである。
[神]はこの者を卑しめ,かの者を高められる。

8 エホバのみ手には杯があり,
そのぶどう酒は泡立っており,混ぜ合わせたもので満ちているからだ。
そして,[神]はまさしくその滓をそれから注ぎ出される。
地の邪悪な者たちは皆,[それを]飲み干し,[それを]飲むであろう」。

9 しかしわたしは,定めのない時に至るまで[それについて]告げるのです。
わたしはヤコブの神に調べを奏でます。

10 そして,邪悪な者たちのすべての角を切り倒します。
義なる者の角は高められるのです。

セキュ対ツールで

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'私が記事を書き終わるころ、あるいはゲームで調子に乗っているとき、邪魔をするかのようにセキュリティ対策ツールが起動して、このIPアドレスのあるパソコンの介入を知らせる。

信頼度=未設定
IPアドレス=・・・・・・・・
コンピューター名=・・・・・
MACアドレス・・・・・・・・
嫌がらせならやめてくれないかしら?
他にもよくひっかうのが2機あるの。
セキュ対ツール、頑張れ!!

・・・・・・・・・・・・
詩編 第三巻(詩編 73‐89)


74 神よ,なぜあなたは永久にお捨てになったのですか。
なぜあなたの怒りはご自分の放牧地の羊の群れに向かって煙を上げつづけるのですか。

2 昔あなたが取得なさったあなたの集まりを,
ご自分の相続物として請け戻された部族を,
あなたの住まわれたこのシオンの山を思い出してください。

3 久しく荒廃した地へあなたの足を上げてください。
敵は聖なる場所ですべての物に対してひどい扱いをしました。

4 あなたに敵意を示す者たちは,あなたの会見の場所の真ん中でほえたけりました。
彼らは自分のしるしを[その]しるしとして置きました。

5 ある者が悪名をはせているのは,木のやぶに斧を振り上げる者に似ているからです。

6 そして,彼らは今やその彫り物をどれもこれも,手おのと先に鉄の付いた梁で打ちます。

7 彼らはあなたの聖なる所を火の中に突き入れました。
あなたのみ名の幕屋をまさに地にまで汚しました。

8 彼らは,その子孫までもが,心の中で共に言いました,
「神のすべての会見の場所はこの地で焼かれなければならない」と。

9 わたしたちはわたしたちのしるしを見ませんでした。預言者ももういません。
いつまでなのかを知っている者も,わたしたちのもとにはいません。

10 神よ,いつまで敵対者はそしり続けるのですか。
敵はあなたのみ名を永久に不敬な仕方で扱うのですか。

11 あなたはなぜそのみ手を,その右のみ手を,
ご自分の懐から取り出したままにして,[わたしたちに]終わりをもたらそうとされるのですか。

12 それでも,神は昔からわたしの王,
地のただ中で大いなる救いを施される方なのです。

13 あなたご自身がその力をもって海をかき立て,
水の中にいる海の巨獣の頭を砕かれました。

14 あなたご自身がレビヤタンの頭を打ち砕かれました。
あなたはそれを民に,水のない地域に住む者たちに,食物としてお与えになりました。

15 あなたは泉と奔流を裂かれた方です。
あなたご自身が絶えず流れる川を干上がらせました。

16 昼はあなたのもの。また,夜もあなたのものです。
あなたは光体を,太陽を備えられました。

17 地のすべての境界を定めたのはあなたです。
夏と冬―あなたがそれを形造られました。

18 エホバよ,このことを思い出してください。敵がそしったことを,
分別のない民があなたのみ名を不敬な仕方で扱ったことを。

19 あなたのやまばとの魂を野獣に与えないでください。
あなたの苦しむ者たちの命を永久に忘れないでください。

20 契約を見てください。
地の暗い所は暴虐の住みかで満ちてしまったからです。

21 ああ,打ち砕かれた者が,辱めを受けて帰ることがありませんように。
苦しんでいる者と貧しい者があなたのみ名を賛美しますように。

22 神よ,立ち上がってください。あなたの訴訟を取り扱ってください。
一日じゅう無分別な者からもたらされるあなたのそしりを覚えていてください。

23 あなたに敵意を示す者たちの声を忘れないでください。
あなたに向かって立ち上がる者たちのざわめきが絶えず上がっています。


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