オタクな人のぼやき

コミケの代わりのイベント行くようになったなあ。

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親ルルーシュ派、親シャルル派、黒の騎士団の三角関係


新皇帝ルルーシュがとった政策
四民平等、歴代皇帝陵墓の廃止。
貴族制度も廃止などなど・・・

いわゆる明治維新そのものか。

皇帝ルルーシュが即位したことにより、反発が一時起こることもあったが、
それでもカンボジアに亡命したナイトオブラウンズ(新シャルル派)が作戦を練っていた。

ルルーシュは以前、黒の騎士団を率いてナナリー奪還、ユフィ死亡により失脚してしまい、
皇帝に即位して地位を広めようとする。
そんな中、ナイトオブラウンズが再び、ブリタニアへと向かっていた。
どうやら皇帝ルルーシュ弾劾をしようという威嚇作戦だ。

スザクはギアス対策としているナイトメアに乗り、ナイトオブラウンズを撃退していった。
そう、ビスマルクを瞬殺するぐらいに。
ジノも親シャルル派で攻撃していたが、スザクにあっけなくやられ忠誠を誓うことに。


ルルーシュは近々、超合衆国決議会場として指定したのはアッシュフォードだった!

中華連邦、および黒の騎士団からも参加を依頼され、アッシュフォード学園は騒然となった。

今まで腹黒かったルルーシュが一見さわやかに見える。
そんなリヴァルは心配していたかのようにどうしてたと叫び続けていた。
するとニーナがリヴァルに学園から脱出しようとした。

玉城はいいやつのように見えて悪いやつのようだと言っていた。

カレンとルルーシュが再会した…
しかしルルーシュは初めて出会ったような顔つきや口調をしていた。
カレンは今まで黒の騎士団で戦ったことを思い出してルルーシュに目を覚まさせた。
が、ルルーシュはさようならと別れるだけだった。

そして決議が始まった。
神楽耶はルルーシュがギアスを使うことも考慮してフィルターを使って決議を行おうとしていた。
ルルーシュはC.Cに対して「民主主義」という言葉を好んでいたが・・・
ブリタニアで国をぶっこわすという言葉を発したために、スザクが現れる。
彼の目的は皇帝になるためになった裏切り者だと黒の騎士団は判断。
攻撃態勢を整えるが…

リヴァルとニーナは逃走。
なぜルルーシュがそうなったのかということも思っていたが、どこもかしこも検問中。
仕方なく出口を向かうもロイドが待ち構えていた。

スザクから連絡が入ってきた。
フレイアを使った核実験を行ったと。

フレイアを持つものはおそらくスザクだけではなくシュナイゼルも使用していたと。
すると、シュナイゼルがルルーシュに対し、
ルルーシュは皇帝を即位する資格はないと、そして身代わりになる人がいると答えた。


その人は…


フレイア弾頭で死んだはずのナナリーだった!!!

スザクとルルーシュを敵とみなしているようだ。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

まさか最後にナナリーが現れたとは!
やっぱり脱出できたんだ…
でも今回はリヴァルがいつになくいい役ぶりをやってましたな。
リヴァルかっこいいよリヴァル。

次回「シュナイゼルの仮面」


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