オタクな人のぼやき

コミケの代わりのイベント行くようになったなあ。

全体表示

[ リスト ]

それぞれの冬の日


それぞれの冬の日。
澪。
パソコンで新しい歌の作詞を作っている。
何がいいのか、音楽を聴きながら作っている。

律。
駅から降りると、男子の姿に目につく。

唯。
寒くてみんなと一緒に鍋でもしようかなどと。
憂と二人っきり?

梓。
道中で猫を見る。
チ佳代tt見るも威嚇する猫に動揺する。

紬。
ようやくお金持ちでありながらアルバイトに専念する。

集まった日は、鍋でもいいのじゃないのかと提案する。
といっても紬などは都合が悪いらしい。
結局二人っきりで鍋料理でもするのだろうか。

そして、さらに冬の日は続く。
梓。
なぜか猫を飼っていると言っても、クラスメートがある都合で会う買ってほしいとせがんで引き受けていた。

澪。
列車に乗って、どこか旅をするのかと思いながら旅愁を詠っていた。

律。
郵便受けにあて名のない、手紙が届きいったい誰なのかと悩む…
もしかしてラブレターか?
唯。
起きても相変わらず寒い寒いとうなり続ける。

紬。
ファーストフード店でアルバイトに専念するも、最初は緊張している。

そして急展開に。

澪はなぜか海岸に来ていた。曇り空の中、澪は一体何をしようというのか。
律は弟の純がクラスメートの人と遊ぶ姿を見て自分もす言う彼氏がいればと思う事態に。
梓はネコをあずにゃん2号と名付けていたがどうも具合が悪いらしい。
紬はアルバイトで度重なる失敗をし…

梓はんこについて相談するも、毛玉を吐きだしただけにとどまった。
そして結局みんなと一緒になることを約束した。

そこは、紬がある場とに勤務しているファーストフード店だ。
実際、律が気になっていたあのラブレターみたいなものは、実は澪が描いた新しい歌だそうだ。
それを全く知らなかった律は感激のあまり胸倉をつかむ。

そして、
冬の日の中で、
みんな手が冷たいとかああっ高いで、話になり、軽音部の活動を一段t活発になっていくのでしたというオチ。

―――――――――――――

みんながどんな様子になっているのkよくわかるストーリーとは言え、むしろ最終回じゃなくてもいいレベル。

にしても、律がk実を上げる姿が唯っぽかったし、
梓が名付けた猫のな目が「あずにゃん2号」ってかわいいな。

紬ってアルバイトを始めたけど、さすがドジっ子って感じだしねえ。

まぁ、全体的に「けいおん!」を見ると、本当に1人ひとり個性のあるキャラがある中で中好っていう感じが強いです。
そう言う意味で、うまく引っ張ってこれたのではないかと思う気がしますね。

最後に、「けいおん!」を支えてくれたスタッフ、キャストの皆様、本当にお疲れ様でした!!!!

閉じる コメント(0)

コメント投稿

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

名前パスワードブログ
絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
投稿

開く トラックバック(8)


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事