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おばんです。
今回はらき☆すたスピンオフ、宮河家の空腹の感想です。
実は宮河家の姉妹はアニメで登場してるんですよね。らき☆すた名義で。
確か16話「リング」と24話「未定」で登場していました。一言二言でしか言わなかったそうですが。
確か姉のひなたが高口幸子、妹のひかげが鹿野優衣だったんですよね。
そんな宮河家の日常を描いた今回のコミックスはおおむね「コンプエース」で連載していたものを乗せています。
当然ながら本家のらき☆すたキャラは出てきますが、この巻ではちょっとしか出てこないです。出てくるとしてもこなたとかがみんくらい。
しかしながら、ひなたさんは愛も変わらずオタク道まっしぐらでありながらも何かと非日常と日常を混ぜ込んだストーリーが中心ですが此処に注目したいのはひかげは小学生でちょっとやんちゃな描写もところどころも多いですね。以外にも喜怒哀楽もはっきりしてるから、それが美水先生の描く醍醐味なんでしょうな。
思わず中の人を想像してしまいました。(あくまで予想、OVA作るなら)
小池えりか:井口裕香
内海ゆきな:野中藍
水島だいすけ:田村睦心
大沢先生:稲田徹
小泉先生:小林元子
泉こなた:平野綾(そのまま)
柊かがみ:加藤英美里(そのまま)
おまけ
小神あきら:今野宏美
白石みのる:白石稔
というぐらいに。
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マンガ/小説の感想
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漫画の感想とはいっても、
私は変節なジンクスを持っています。
それは第1巻を買わない!ということです。
というのはいま連載しているのと漫画で売られているのと若干絵柄が違うから避けているだけのことです。
でも、最新刊が出るごとに感想を述べます。
私は変節なジンクスを持っています。
それは第1巻を買わない!ということです。
というのはいま連載しているのと漫画で売られているのと若干絵柄が違うから避けているだけのことです。
でも、最新刊が出るごとに感想を述べます。
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おばんです。
今日、久しぶりになのエースを購入してきましたのでその感想です。 今回のお話はそう、囲碁サッカー部員の桜井誠とゆっこたちの担任桜井先生の普段の生活をだいざいにしたエピソード。 今回初めて登場するキャラクターとして、 桜井先生と桜井誠の父親が初登場。 彼の仕事は作家で、今回出版社から「二毛作」に関する著書を発表するのかと聞かれたところ、 話が全然かみ合わずしまいには寝てしまうシーンがあるなど多忙を極める父親。 しかし、それもそのはずで、実は桜井家は桜井先生、マコちゃん、父親のはじめの3人家族で妻が故人という設定です。 ここに注目したいのは父親が作家で母親が美人で故人というのはかつてらき☆すたでもありましたね。 こなたの父、そうじろうもまた、作家だけど締め切りが嫌だというのが本音で受け入れているというシーンが出てくる中一方、日常では父親がまるでタヌキ寝入りというか聞いてないそぶりで寝るシーンが多くてのんびり屋さんな性格なのかなと思った次第です。 しかもこの父親、公園で寝たりという珍プレーをするなど迷惑をかけてるんだそうでそりゃ変人と思われるわな・・と。思いました。 これからも父親からみのエピソードもやってほしいですので期待してます、あらゐ先生! |
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こんばんわ。
久しぶりの漫画感想。 今回は2012年1月〜3月に放映されたアニメ「戦姫絶唱シンフォギア」のコミカライズ1巻の感想です。 作者はアニメの制作に携わった金子彰史、上松範康、キャラクターデザインの吉井ダンの3人で著しました。 もちろんアニメに沿った話ではありますが若干違うところもあります。 アニメで登場したキャラや演出もそのまま、サテライトでアニメ化するに当たって原案となったストーリーではあるんでしょうね。 守りたい人をもち、その葛藤を抑えて戦闘できるか、という響きの思いもあるわけです。 ちなみにキャラソンも響の「撃槍・ガングニール」の一部も描かれています。 そして最後の巻末。 なんと「超ひみつ百科」なるものがwwwww 奏の「じゃ、あたしらドロンするんで」とか響が大阪のオッサンにアメをもらう(実際大阪府民はおばはんがたいていアメをもっている)とか、こういうディテールと実際こうなんだよという図解がいかにも特撮やコナンのガイドブックに出てきそうな演出。 まぁ、金子氏が特撮オタクということもあってこういうおまけページを作ったわけでしょうね。 いかにも彼の趣向がわかるページですねww と、見どころ満載の1冊で読みごたえはあります。 またこれは金子氏のツイッターによれば、2巻で完結・・・らしいです。 おまけページでは翼さんとクリスちゃんのディテールが紹介されそう・・・ですね。 |
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なんだっけ。
ニュータイプエース今月号であったシンフォギアコミカライズ読みました。
アニメ1話そのものでした。けど絵柄もアニメに近くて面白いな。
後ついでに思ったのが、主人公の響のアニメ絵がケロロの絵にそっくりだよなあって思いました。
ほかの人は違うのに…なぜか際立つんだよね。
アニメは展開早いけど、こっちは月間だからゆっくりペースなんだろうな。
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おばんです。
久しぶりの漫画感想です。今回はアニメ化で意外と面白かった「日常」7巻です。
表紙は高崎先生&囲碁サッカー部。かなり・・・イナフじゃねえか!!
7巻はアニメ化されているエピソードも多く(例:みさととみほし姉妹の笹原雑談、教頭先生と校長先生の銅像騒動、
かぼちゃ硬すぎなど)、意外と知ってる話がありましたよ。
あと田中の親父が株失敗しているとかwどんだけw
中ノ条がハゲノ条になってたりw
安中さん、あんな新聞の勧誘逃げろまじ逃げろw
最後に、高崎先生中心のエピソードが多くて面白かった、けどマコちゃんの出番が少なかった…
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