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6月18日 〈録画〉
今度「テルマエ・ロマエ?」が放送されるようなので、録画したままだった?を観ました。 阿部寛さんの体がすごい! 内容は古代ローマの歴史とリンクさせていて、けれどその歴史を知らなくてもとても面白く観られました。 ?もそれなりにいい終わり方だったけれど、続編も楽しみです。 何かと事情があって、久しぶりに映画を観ました。 やっぱり映画はいいですね。 |

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6月18日 〈録画〉
今度「テルマエ・ロマエ?」が放送されるようなので、録画したままだった?を観ました。 阿部寛さんの体がすごい! 内容は古代ローマの歴史とリンクさせていて、けれどその歴史を知らなくてもとても面白く観られました。 ?もそれなりにいい終わり方だったけれど、続編も楽しみです。 何かと事情があって、久しぶりに映画を観ました。 やっぱり映画はいいですね。 |
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6/1 〈午前十時の映画祭〉
「ひまわり」に続き、兵役で離ればなれになってしまう恋人たちの物語です。 自分には結婚したいと思う人はいないし、(いずれはいないと困るが…)そこまでの気持ちにもなったことはないので、たかが2年間の兵役なら帰ってくるまで待てばいいのに、と思ったけれど、恋人たちにとってはされど2年。長くて不安な期間だったのだろうなと思いました。 そんな不安な期間に別の紳士が現れたらそうなっても仕方ないのかな。 兵役から帰ってくると、かつての恋人は別の男と結婚していて、育ての親も亡くなった。 そして彼は育ての親の娘と結婚。 哀愁のある彼を見たときは少し同情しました。 でもこれもまたお互いがその後の人生を幸せに過ごしているので、観ていてつらくなりませんでした。 そして驚いたのが、全体がミュージカルというか歌劇というか、すべてのセリフが歌でした。 全編に音楽があるので華やかでした。 それから、なんといっても色彩が美しい。 オープニングクレジットの雨傘や洋服のカラー、傘屋さんにある数々の傘のカラー、家の中のカラー… 素敵でした。 色彩美に感動したのは3月にDVDで観た「HERO」以来です。 午前十時の映画祭は今まで自分が選ばなかった作品がたくさんあるので、新しい発見があり楽しいです。 これからも観続けようと思います。 長々と書きましたが、読んでくださってありがとうございました。 |
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5/25
2回目です。 1回目よりも楽しめた気がします。 岸さん(浅野和之さん)のメガネがすごくオシャレ。脳内パートの皆さんそれぞれ採寸して、俳優さんにピッタリの衣装を作ったというエピソードからも分かると思いますが、小道具へのこだわりがとても強いです。 櫻井いちこ(真木よう子さん)の部屋のセットや脳内会議室のセットなど、とても工夫されていて、見惚れるほどでした。 美術監督は相馬直樹さん。これから注目したいと思います。 最後の議長(西島秀俊さん)のセリフが心に残りました。 「大事なのは、誰を好きかじゃない。 誰と一緒にいる自分を好きかということだ!」 本当にその通りだと思います。 演出、美術、音楽、CGなど全てにおいて素晴らしい作品です。 自分も、相馬さんみたいな綺麗な仕事ができる美術さんになりたいなぁ。 |
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5/18 〈午前十時の映画祭〉
やってしまった…寝落ち…。 寝不足で行ってしまった。 1時間くらい意識が朦朧としてました。 後悔しかない…。 意識がはっきりしていた部分だけで感想書きます。 戦争によって引き裂かれた夫婦はどの時代、どの国にもあったと思います。 完全に離ればなれになってその地で別の家庭を作ることは、良いこととまではいかなくても、仕方ない許されることだと思います。でも、その後に再会したときのお互いの気持ちにすれ違いがあると問題が起きる。 その時にどちらを選ぶのかもその夫婦次第だとは思うけれど、自分がその立場なら多少未練が残っても現在の家族を守ってほしいし、守りたいと思います。 だから、その意味では納得できる終わりかたでした。 …以上ですが、説得力のなさこの上ないですね。 読んでくださってありがとうございました。 機会があればもう一度観ようと思います。 そして今度からはしっかり寝ますm(__)m |
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5/16 dビデオ
最も好きな映画の中のひとつ。 「海でのはなし。」素晴らしい。 楓(宮崎あおい)と博士(西島秀俊)の関係がとてつもなく切なくて淋しいけれど、純粋で羨ましい。年齢や性別の差はあってもただの友情とは言い切れない、しかし恋愛感情とも違った深い関係にある。 一緒に居て辛くなることもあるかもしれないが、自分にも博士のような存在の人がいてくれたらなぁ。 愛人の子だと分かり自分の存在を責める楓と、両親を憎み周りと距離を置く博士。この2人だからこそ成り立つ関係性なのだと思う。 『人間は考える葦である』『作用反作用の法則』 そこに2人だけの世界が出来ている。 そしてこのストーリーにスピッツの曲が見事にリンクしている。 楓と博士がそれぞれヤケクソで「ロビンソン」のフレーズを歌いながら夜道を歩くシーンはほんの数秒間だがグッとくる。 シーンと曲が合っていないかも、と感じる場面でもそれが逆に混乱のいい雰囲気を出していると思った。 音楽、映像、全体のトーンやテンション、もちろん役者さんも全てが好みの作品です。 博士は西島さん以外ありえない。 本当に、あんな人が側にいてくれたらなぁ。 |
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ボンタも「ニュー・シネマ・パラダイス」は
大好きな映画です。
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