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1937年の南京虐殺事件について、日本で出版された本で「ニセ証人」と名指しされたとして、中国人女性(77)が、本の著者と出版社「展転社」に160万元の損害賠償などを求めた訴訟の判決が23日、南京市玄武区法院であった。
同法院は著者らに160万元の支払いと、日中両国の主要紙での謝罪掲載などを命じた。
(毎日新聞)日本の裁判所かと思ったら中国なの? 中国の裁判所に国外の被告に判決を下す権限があるの・・・? 日本の裁判所と同様、ろくな審議もしないでいい加減な判決の気がするけど・・・。 |
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