ディズニー・ワールド近くの町で、「本物のネズミ」が大量繁殖
| 写真は米フロリダ州にあるディズニー・ワールド。2004年6月撮影(2006年 ロイター/Matt Stroshane) |
[オーランド 30日 ロイター]
米フロリダ州オーランドにあるディズニー・ワールドはミッキー・マウスで有名だが、同テーマパークから北40キロに位置する小さな町、アポプカで本物のネズミが大量繁殖。
住宅や事務所がネズミによって占拠される事態となっている。
オレンジ郡衛生局のデビッド・オーバーフィールド氏によると、このような事態になったのは1999年以来2度目という。
同氏は、大量のドングリがネズミにとっての栄養源となり、それが大量繁殖の原因となった可能性があると推測している。
同氏によると、ネズミはプラスチック容器を噛み開けることができるとして、食品の保管に注意するよう、住民に呼びかけている。
最終更新:12月31日18時32分配信 ロイター
| ウオルト・ディズニーが貧しい時に、納屋で生活していた?その時に出て来た「ネズミ」と仲良しに成ったのが「ミッキーマウス」の原点?な〜んて話を聞いた事があるけど? |
| 「ネズミ」はウオルト・ディズニーを成功に導いてくれた。 |
| だけど、今回の大量繁殖は違うみたい・・・。今年の干支は「いのしし」で、1年早いし・・・。 |
| 子供の頃「干支の動物は誰が決めたの?」と親父に聞いた事が有った。 |
| 神様が決めたとの事。しかし独断ではなく、動物達に希望を募ったらしい。希望する動物は神様の門の前に並ぶように「おふれ」が出たそうだ。牛は足が遅いので、前の日から出かけて行ったので1番最初だった。次々に動物達が並び「猫」が12番目に並んでいた。ネズミも参加したかったが寝坊してしまったので並んでいなかった。時間が来て門が開き始めた・・・。「牛」は体が入れるまで門が開くのを待っていると、後から来た「ネズミ」がズルッコして素早く中に入ってしまったのだ。牛は「2番でも良いや」と「のんびり」中に入って行ったが、12番目に並んでいた「猫」は門を閉められ干支から外れてしまったそうです。 |
| それ以来「猫」は「ネズミ」を怨んで追いかける様になったとさ。 |
| 1を聞いて10を知る天才のオラは「トムとジェリー」を見ていたから、この話を聞いてアメリカにも干支が有ると思った。無いと知ったのは成人してからの事だった・・・。 |
|
おめでとうごいます。本年もどうぞよろしく。 ベトナムには猫年があるそうですが。ところでネズミちゃんの仇敵・のらちゃん!おばさま方には嫌われますけど、彼らが歩くとネズミちゃんも肩身が狭いよう。都会にはおおきなネズミがいますね。家の周りののらちゃん貸します。ほうじ
2007/1/1(月) 午後 4:46
おめでとうございます~~♪ 今年も宜しくお願い致します。干支の話は、ニュアンスが違うけど面白いです。ポチ。
2007/1/1(月) 午後 6:39
褒似さん。あけましておめでとう。都会では「野良ネコ」にエサを与える人が居て、そこにどんどん集まって問題になっているようです。苦情を言っている人は「他人の家の側でネコを飼っている」?
2007/1/2(火) 午前 2:15
右近さん。あけましておめでとう。傑作が少ないオラに有難う・・・。今年は良い事があるかも〜!
2007/1/2(火) 午前 2:20
WD社に依頼されたハーメルンの笛吹きが登場するのでしょうか? じんわり恐い想像をしてしまいました・・・
2007/1/3(水) 午後 2:54
ハーメルンの笛吹きは、ネズミ退治の話は後付けらしいですね。子供達がいなくなった事は事実の様で・・・。
2007/1/4(木) 午前 2:44