東京の夏の夜空を飾る「第32回隅田川花火大会」が25日夜、台東・墨田両区境の隅田川で開かれ、94万8000人(実行委員会調べ)の見物客が、ひと時の華やかなショーを楽しんだ。 2016年夏季五輪の東京招致に弾みをつけようと、例年より1500発多い計2万1500発が、6隻の台船から次々と打ち上げられた。 「ヒュルル、ズドーン」と豪快な音がして、大輪の花が川面を照らすと、盛んな歓声が上がった。 知人宅の屋上で楽しんだという江東区白河4、学校法人副理事長、小牧孝子さん(53)は「海外での仕事が多く、15年ぶりに見た。これがないと日本の夏という感じがしませんね」と話していた。 【合田月美】 最終更新:7月25日20時40分配信 毎日新聞 オラなんか「海外の仕事」が無いのに、花火大会を何年も見ていない。 人ごみに出かけて行く「気力」も「体力」も、無くなってしまったのかも〜。 若くて美しかった頃は、花火大会があれば多少遠い所でも出かけて行ったのだが・・・。 社会に出てから、飛行機の中から「地方の花火」を見た事がある。 花火を上から見ると「3次元の球体」をしていたのに「カルチャーショック」を覚えた。 この事を「同僚」に話したら、バカにされた。 恥ずかしい話、 花火大会の「花火」は「2次元の平面」で「丸」だと思っていたのだ。 地球が平らだと思っていた昔の人たちの様に・・・。 ある宇宙飛行士が地球に帰って来た時「人生観が変わった」と言ったが・・・。 オラも「人生観」が変わっていた。 チト、レベルが違うかなぁ・・・。 |
日本の景観
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まあ、若いときは”美しかった”のですか!
うらやましい〜私は若いときも美しくはなかった・・・ウ〜ン。
日本茶インストラクターのpapalomaさんは花火師をしていて、今の時期はフル回転(本業に非ず!)
季節ごとに活躍できる趣味があるといいなあ、って
贅沢な望みだよね^^)
2009/7/27(月) 午前 9:45 [ pilopilo3658 ]
pilopilo3658さん。
誰も言ってくれないから〜、
自分で言ってしまいました〜。
初めて会った人には、過去の写真を見せない限り判らないし〜。
日本の状況からすれば「過去の改竄・ウソ」が許されると思ってました〜。
すいませ〜〜〜ん。
花火師は画家や彫刻家と違って「未来形」を創造するので尊敬しています。
贅沢な悩みはオラへの冒涜です。
2009/7/28(火) 午前 0:10