どうなっちゃうの?日本の将来

県から土地の寄附を強要されている。すでに占有されて竹島状態・・・。

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学校では教えない真実の近現代史


全篇を見ると長い(約1時間)から、時間が無い人は「日米開戦の実態」からがお勧め〜



【日本史編】(近現代) History of Japan

黒船が来航した当時の世界情勢









日清戦争後の「三国干渉」
日露戦争の勝利

孫文(中国建国の父・中国、台湾を問わない)の体験

アメリカでは「排日移民法」・第1次世界大戦後の「ベルサイユ会議」・シベリア出兵からの撤退要求






南方諸島の統治・満州を欲しがるアメリカ・「リットン調査報告」






日米開戦の実態


アメリカ人は、中国に夢を持っていた。
当時のアメリカ人達の実情



ルーズベルトが大統領に当選してから、日本と中国の運命は決まった?

田中上奏文
1929年(昭和4年)9月に田中義一が上奏したという国策案。
昭和初期にアメリカ合衆国で発表され、中国を中心として流布した文書。
日本の歴史家の多くは怪文書・偽書であるとしている。
理由
上奏が内大臣ではなく宮内大臣を経由している記述、九カ国条約に対する打開策協議に死んだはずの山縣有朋が参加しているという内容、田中義一の欧米訪問やフィリピンでの襲撃事件の記述などの誤り。

田中メモリアル・田中メモランダム・田中覚書とも呼ばれ、中国では田中奏摺、田中奏折と呼ばれる。英語表記はTanaka Memorial。
日本語の原文は未だ確認されていない。

松岡洋右、重光葵などの当時の外交官は、日本の軍関係者が書いた文書が書き換えられたものではないかと見ていた。







日米戦の実態


ルーズベルト大統領の再当選で、日米開戦は決定的になった。
大東亜戦争以前から始まっていたのだ。








戦後の風潮






現在の状況は、当時のアメリカの過ちから始まった。



工作員が騒ぐ「南京事件」は戦争ではない。
「事変」にしたのはアメリカの意向で中国も認めていた。

だから「東京裁判」で「戦争犯罪」として裁かれたのは不自然なのだが・・・。















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