どうなっちゃうの?日本の将来

県から土地の寄附を強要されている。すでに占有されて竹島状態・・・。

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警察は捜査能力無し

警察は捜査能力無し





何処かで見た事がある様な「弁護士」?


こちらは「井上薫弁護士」



日本の弁護士。元裁判官。
東京大学理学部化学科卒業
東京大学大学院理学系研究科化学専攻修士課程修了
民間の研究所を経て、独学で司法試験合格
1986年 判事補任官
1996年 判事任官し、水戸地裁下妻支部判事
1998年 前橋地裁高崎支部判事
2004年 横浜地裁判事
2006年 最高裁下級裁判所裁判官指名諮問委員会が再任不適当としたため、退官

2007年 弁護士登録
著書名
死刑の理由 新潮社 2003年9月 
司法のしゃべりすぎ 新潮社 2005年2月 
狂った裁判官 幻冬舎 2007年3月 
司法は腐り人権滅ぶ 講談社 2007年5月 
はじめての裁判傍聴 幻冬舎 2007年9月  
さ裁判所が道徳を破棄する 文藝春秋 2007年9月 
つぶせ!裁判員制度 新潮社 2008年03月 
最高裁が法を犯している! 洋泉社 2008年04月 
痴漢冤罪の恐怖 「疑わしきは有罪」なのか? 日本放送出版協会 2008年10月 
裁判官の横着  サボる「法の番人」たち 中央公論 2008年10月 ISBN 9784121502926 
裁判官が見た光市母子殺害事件 文藝春秋 2009年02月
巨利を生む蛇足判決理論 クリピュア 2009年10月 
裁判と世論の微妙な関係 クリピュア 2009年10月 
平然と冤罪をつくる人たち  誤判は必然的に生まれる 講談社 2010年01月 
「直感」が人を裁く時代  裁判員制度は失敗した ワック 2010年03月 
ここがおかしい、外国人参政権 文藝春秋 2010年08月 I
「捏造」する検察 宝島社 2010年12月 


2006年 最高裁下級裁判所裁判官指名諮問委員会が再任不適当としたため、退官


簡単に言うと裁判官を首になったので、弁護士になった。

当時「博士の異常な鼎談」に出演して
「裁判所の裏側」を語っていたが消された。

そもそも「博士の異常な鼎談」は、放送局がユーチューブにアップしているから
消される筈は無いのに不思議だ・・・。

「蛇足判決」の話が印象に残っていたが・・・。















付録
「ポチの告白」2008年版予告編
http://youtu.be/Vb7_tR60qvo




2005年ゆうばり国際ファンタスティック映画祭出品・ファンタランド大賞・作品賞(観客賞第2位)
2006年東葛国際映画祭招待
2009年1月24日(土)より新宿K's cinemaにてロードショー


警察の裏金の使い方はこんな風に使われてる!







全国警察の裏金・年間400億円!!!!










仙波敏郎「警察の裏金問題」



2008年6月9日 仙波敏郎 寺沢有




「変死をするジャーナリスト」寺澤有氏の講演
http://youtu.be/As1xqqpYQdY

寺沢 有
日本のフリージャーナリスト。
中央大学法学部在学中から、ジャーナリストとしての活動を開始。
警察・検察・裁判所・会計検査院・交通違反の取り締まりなど、聖域になりがちな組織の腐敗を追及、製造物責任法(PL法)に関する著作もある。
警察不祥事に関する記事や著作が多い。
山岡俊介や野田敬生と武富士の不祥事の取材を通じて親しくなる。
2ちゃんねるに対し、武富士関連のスレッドで開示請求訴訟を山岡・野田と共に起こしたことがある。
また、実名主義である。
光市事件実名本出版で少年が提訴した事件では、著者の増田美智子と共にインシデンツ代表として2009年10月15日付けで訴えられた。
パチンコが違法行為として摘発されないのは警察官の天下りによる癒着のためであると追及している。映画『ポチの告白』では特別出演するとともに、原案協力・スーパーバイザーをつとめた。


13分ぐらいから「黒木氏」の実像。
15分30秒ぐらいから、佐藤道夫氏との対談裏話。


佐藤道夫氏は「西山事件」を男女スキャンダルに摩り替えた元検察官。


この事件を下敷きにしたドラマが「運命の人」

「佐藤道夫」氏が死去した時の拙ブ「政府は虚偽発言をしても良い」↓
http://blogs.yahoo.co.jp/w1919taka/50577228.html
2009/最終更新:7月16日12時41分配信 産経新聞



謎の死は多い
東 玲治
愛媛県出身のジャーナリスト。元サンケイ新聞(現産経新聞)記者。
愛媛県温泉郡南吉井村(現東温市)生まれ。
松山東高、松山商科大学(現松山大学)経済学部卒。
1971年、サンケイ新聞入社。
高松、松山支局、大阪本社等で勤務。

1974年、甲山事件で逮捕された容疑者について、犯人であるとする警察・検察側の論拠が成立しないことをつかみ他社に先駆けスクープ。
検察は証拠不十分で容疑者を釈放した。

1984年、愛媛県の県立高校新設に関し、県が地方財政法で禁止されている負担金を松山市に要求したとの疑惑を報道。同内容の記事を書き県から取材拒否された日刊新愛媛が県を相手取り提訴に踏み切ると、日刊新愛媛側の証人として法廷に立った。
1988年、サンケイ新聞を追われるように退社。
1986年に廃刊した日刊新愛媛の再建を目指すも、あてにしていた時事通信からの記事配信が得られず断念。
1989年、月刊誌『県政往来』を立ち上げる。
1996年、『県政往来』終刊、後継誌『政経ジャーナル』を刊行。
2003年、愛媛県内各地の農業協同組合による光センサー選果機不正入札事件をスクープ。
2005年1月15日、愛媛県警巡査部長の仙波敏郎と出会う。
  同じ高校の同級生だったにもかかわらずこの時まで両者に面識はなかった。
1月20日、仙波敏郎が県警の裏金問題を実名告発。
2月4日、「仙波敏郎さんを支える会」発足、会長に就任。
3月をもって『政経ジャーナル』廃刊、以降仙波を全面的に支えつづける。
その献身ぶりは仙波をして「東が女性であれば再婚したいぐらい」と言わしめるほどであった。
2008年10月23日、自宅で死亡しているのを発見される。
享年61。
検死では死因は心臓発作とされたが、仙波によれば、トイレの便座が割られるなど室内に争った跡があり、仙波自身は検死に直接立ち会えなかったものの、立ち会いの警察官が検死担当の若い医師に向かって「心臓発作でしょ」と強弁する声が襖越しに聞こえてきたという。
司法解剖、行政解剖は行われなかった。

10月25日、産経新聞が死去を報道。
11月10日、愛媛新聞が40字足らずの死亡記事掲載。


岡本 呻也
日本の雑誌編集者、ライター。
主に、マネジメント関係についての取材と研究と執筆を行う。
仏教にも詳しい。

愛媛県生まれ。早稲田大学卒業後、『プレジデント』誌の編集にかかわる。
その後、独立。『フィナンシャルジャパン』の編集長を務めるも辞任。
「人間力ラボ」を設立。

愛媛県出身ということもあって、ネット上では、同郷の元巡査部長・仙波敏郎についての言及も多い。彼の半生をテーマにした『正義の人』というシナリオ形式の文芸作品もネット上に発表した。
「単なる手抜き」と謙遜しながらも、シナリオ形式の、「余分な心理描写をしなくてよい」という文体上の利点に注目している。














おまけ
仙波阿久根副市長1



仙波阿久根副市長2




仙波阿久根副市長3






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