回答書と下記の返信 御送付戴きました書類の内にありますように、亡父の命日は平成15年7月31日です。 日本の風俗、習慣等をご理解戴いておれば当然お判りの事だと思いますが、亡父の1周忌法要の直前です。 「期日通知書」には当初平成16年6月30日。 間もなく「期日変更通知書」が届いて、平成16年7月5日に変更されました。 当初の通知には商習慣の決済日に当たる月末を重ね合わせた期日をわざわざ選ばれたのは何故なのか?そして又、その期日を簡単に変更するのは何故なのか? 日本国民として甚だ理解に苦しむ所です。 つきましては、ご多忙の所誠に申し訳御座いませんが、何故この様な日本人として不可解な期日を指定されたり、又、簡単に期日を変更したりして、慌てて裁判をしなければならないのか、期日の決定方法及び変更理由と、日本人として不可解でもこの期日で無ければいけない法的な根拠(法律名と条文等)を、速やかに文章にてお知らせ戴ければ幸です。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2006年08月29日
全1ページ
[1]
|
魚を見事に捌いているのを見ていた。・・・板前なら当たり前か? 「上手いね」と言うと「しゅはり」だと言う。 恥ずかしながら「しゅはり」は知らなかったから「まだ、食べた事が無い」と答えた。 「しゅはり」は食べ物でなく技術継承の方法だそうな・・・。
詳しく内容を聞くと
これを「しゅはり」と言うそうだ・・・。 自分の人生を振り返ってみると、いきなり「破」から始まったような・・・。 物心が付いた頃から親の世代は「戦争犯罪者」で話を聞くに値しないと反発していた。 間もなく「全共闘時代」でいきなり「破」から始まってしまった・・・。 そして現在は言い訳の為に「理」を作ろうとしている様な・・・。 両親が亡くなってからやっと気が付いた。 一番大切な「守」を受け継いでいなかった事を・・・。 |
|
福岡市職員が飲酒運転し、幼い子供3人が死亡した事故は、同市の2016年夏季五輪招致活動にも波紋を広げている。 市と地元経済界でつくる「福岡・九州オリンピック招致推進委員会」は、29日に計画していた2000人規模の応援決起大会の中止を決めた。 国内候補地が決まる30日、市役所に集まり、決定までの様子を伝えるテレビ中継を見るイベントは規模を縮小。 推進委は「事故の重大性から、お祭り的なことは自粛した」と説明している。 同市広聴課には28日午後5時までに、抗議の電話が約120件、メール約800件が寄せられ、職員11人が対応に追われた。
「職員教育もできないのに、五輪の候補地に名乗りを上げるべきではない」との声も相次いだという。
[読売新聞社]なんとも痛ましい事故になってしまった。 首都高の飲酒追突事故等、過去の出来事や歴史から学べないのか? 自分が経験するまで判らない人間が増えている。 自分が経験した時は既に遅いのだが・・・。 これでは子供と同じ。 オリンピック招致推進は元々無理だと思う。 経済面でもダメなのに精神もダメなのだから・・・。 |
全1ページ
[1]



