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2006年12月25日
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24日午後2時5分ごろ、岐阜県郡上市高鷲町大鷲の別荘1階の部屋で、所有者の愛知県一宮市瀬部、会社員、野村勝己さん(64)と友人の同市観音町、会社員、中根真弓さん(48)が死亡しているのを同宿していた友人が見つけ、110番通報した。 岐阜県警郡上署の調べでは、2人はいろりで木炭を燃やして暖をとっていたといい、検視の結果、一酸化炭素中毒の症状がみられた。 同署は事故とみて調べている。 調べでは、2人は23日から友人2人と泊まりに来ていた。 4人は深夜まで宴会を開き、その後、野村さんら2人は1階で寝た。 昼を過ぎても2人が起きてこないため、2階にいた友人が見に行ったところ、死亡していたという。 【秋山信一】 最終更新:12月24日21時28分配信 毎日新聞 いろりで一酸化炭素中毒? むかしも練炭コタツに潜っての死亡事故は有ったと思うけど・・・。 いろりの一酸化炭素中毒死は聞いた事が無い? 子供の頃、オフクロに「一酸化炭素中毒は怖いね」と言った事があった。 オフクロは「うちはすきま風があるから大丈夫」と自信ありげに言っていた。 最近の住宅は機密性が高いから換気には気を付けてね〜。 |
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官製談合事件での知事辞職に伴う宮崎県知事選への出馬を表明しているそのまんま東氏(49)が23日、市内の事務所で取材に応じ、談合防止策について「談合は善しあしだと思う」と談合を容認すると取れる発言をした。 東氏は「入札改革は必至。(官が主導する)官製談合は悪」とした上で「(民間同士の)一般談合がなくなってしまうと中小零細企業にとって大きな打撃となる。社会には必要悪というものもある」と発言。
「一般談合まで厳しく取り締まるには、人員もエネルギーも必要だ」とした。
東氏は「談合必要悪」発言について会見後、「説明不足だった」としたというが、政治評論家の浅川博忠氏は「中小企業の票が欲しいのかもしれないが、一般公開入札にするとか、対策はできるはず」と認識の甘さを指摘。
また、政治ジャーナリストの山村明義氏も「世の中のルールが変わってきているのに、それを察知することができていない。(選挙の)勝ち負けは捨てたといわれても仕方ない」と首をかしげた。
最終更新:12月24日8時2分配信 スポーツ報知 宮崎県は神武天皇が日本統一に出航した歴史のある場所だと思っていたが・・・。 最近は話題が多いようで・・・。 県民の皆様〜!特に選挙権のある方々は大丈夫? 変な事で注目されていますよ。 |
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