27日の東京は朝から、入道雲がモクモク、そしてかなりの雨、とめまぐるしい一日。 雷の注意報も。そんな中、夕方には美しい虹が東京からみることができた。お台場からは、羽田に向かう飛行機が虹のシャワーを浴びながら飛ぶ姿が見え、大手町からも虹が見えた。 最終更新:7月27日19時40分配信 産経新聞 若くて美しかった頃・・・。 (この表現に疑問を持った方は「枕詞」だと思って下さい・・・。) 虹をよく見た記憶がある。 虹を見ると、明日への希望が有る様に思えた。 根拠が無い単なる錯覚だった事が最近になって判ったが・・・。 それでも見ないより、見た方が気分は良い。 だが、最近は写真でしか見なくなってしまった・・・。 高層ビルが乱立し、虹が見える空間が減ったからか? |
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2009年07月28日
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未成年者の喫煙防止を目的としたたばこ自動販売機の成人識別カード「taspo(タスポ)」を発行する日本たばこ協会(東京)が、個人の利用日時や場所などの情報について、警察や検察などの捜査当局に任意で提供していたことが27日、分かった。 情報提供は刑事訴訟法に基づく照会に対する回答という形で、同協会は「個人情報の管理は厳格に行っているが、公的機関から正式に捜査協力を求められれば協力はしている」としている。 同協会によると、個人情報保護法に関する同協会の方針や、タスポ会員規約の「個人情報の収集および利用」の項目で、「会員は協会が必要な保護措置を講じた上で(個人情報を)利用することに同意する」と規定していることに基づき、生年月日や住所、電話番号、カード発行日、たばこ購入の日時や自販機の所在地などの情報をケースに応じて捜査当局に提供しているという。 最終更新:7月27日11時41分配信 時事通信 やっぱりね・・・。 多額納税の為に、カードを持っている人〜! ちゃんと規約を読んでましたか〜。 「騙された〜」と思っても遅いですよ〜。 生年月日や住所、電話番号、カード発行日、たばこ購入の日時や自販機の所在地などの情報だって・・・。 カード保有者の行動が確実に捕捉されているよ〜。 どこかの議員みたいに「熱海」に居た事や「ラブホテル」周辺で、タバコを購入したのもバレテいる・・・。 警察や検察など情報は漏れるのが常だからヤバイかも〜。 情報漏れは「ウイニー」が悪い事になるけど・・・。 裁判に訴えても無駄だと思うよ。 グルだから。 「旅行・不動産・通信」等の会社は「約款の掲示」が法律で義務付けられ、読まなかった方が悪いとされている。 担当者が何を言ったかは、問題では無いのだ。 しかも「掲示」とは常識的には壁などに張り出して「掲げ示す」事だが〜、 裁判所では書庫に置いて有るだけでも「掲示」だと言うのだ。 これは、裁判官だけの判断だと思うけど・・・。 (「約款の掲示」が義務付けられている業種の皆さん、壁に貼らなくても良い「判例」が出ていますよ〜) 日本は「口約束」の信頼社会だった。 「戦後民主主義」が導入されてからは「契約社会」になった。 だから万一の事を考えて条項が膨大になり、細かい文字で「規約」が書かれている。 担当者に騙されて申込をしても「規約」に同意したとみなされる。 人間はウソを言っても構わない、書類だけが「正義」なのだ〜。 年寄りには住みにくい国になって行くね・・・。 |
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