女子硬式野球のプロリーグ創設へ向け、「株式会社日本女子プロ野球機構」(片桐諭代表)が発足した。24日に大阪市内で会見し、概要を発表する。今後、同社が母体となって参加選手を募集。女子硬式野球のリーグを創設し、関西を拠点に活動を広げていく予定。 女子の硬式野球は高校、大学などで広まりを見せているが、卒業後に競技を継続できる受け皿が少なかった。このため、女子にもプロ選手として硬式野球に専念できる環境を整えようと、賛同する企業や個人の後押しで、機構が創設された。 1969年夏の甲子園で準優勝した三沢高(青森)のエースで、近鉄などプロ野球でも活躍した太田幸司氏をスーパーバイザーとして迎えるほか、元プロ野球選手らを指導者に招き、レベル向上を目指すという。 国内の女子プロ野球は50年に日本女子野球連盟が発足し、リーグ運営したことがあったが、2年間で消滅した。 最終更新:8月19日2時30分配信 毎日新聞 マドンナの「プリティーリーグ」だね。 是非頑張って欲しいけど〜。 ん〜〜〜〜。 ちょっと難しいかも〜。 リーグと成れば、最低4チームが必要。 1チーム26人として、104人。 お金を払って、見るだけの技術を持った選手を揃えられるのか? ソフトボールがオリンピック種目から外された。 ここから引き抜く事も考えられるが〜、 硬式ボールに何人の人がなじめるか疑問。 野球とは別次元の「客寄せ」を考えないと・・・。 1チームだけを編成し、 全国の男子アマチュアチームから対戦希望を募って、 全国各地で試合をする方が面白いかも〜。 |
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2009年08月20日
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