市長失言引き金、東京・小金井のゴミ収集危機可燃ゴミの処理を周辺市に依存している東京都小金井市が、来月半ばにも搬出枠を使い切り、市内のゴミ収集が停止に追い込まれる可能性が高まっている。 同市の焼却場は老朽化で廃止。 この4年間は周囲の支援で乗り切ってきたものの、4月に就任した新市長の不用意な言動が引き金になり、周辺市が態度を硬化させているためだ。 このまま引受先が確保できなければ、同市の約5万6000世帯は生ゴミなどが捨てられなくなる異例の事態を迎える。 発端は4月の小金井市長選。 ゴミ処理を他市に頼むようになってからの処理費増額分が「4年間で(計)20億円」に上るとして「ムダ使い」と指摘した佐藤和雄市長(54)が初当選したことが、周辺市の怒りに火をつけた。「『ムダ使い』なら自分たちだけでやればいいのでは」。 4年間で約6200トンを引き受けてきた昭島市の北川穣一市長はそう語る。 小金井市は自前の焼却場がなくなった2007年4月以降、1年ごとにゴミを引き取ってくれる自治体を探して契約を結ぶ綱渡り状態を続けてきた。 同市で今年度排出が見込まれる可燃ゴミは1万3500トン。 このうち佐藤市長が就任前に契約済みの8000トンを除く5500トンの引受先が決まっていない。 現在のペースが続けば、11月15日頃には8000トンの枠を使い切ってしまい、引受先が確保できなければ、収集ストップは避けられない。 事態収拾に向けて、佐藤市長は選挙戦での表現が不適切だったことを認め、周辺市に足を運ぶ「おわび行脚」を続けている。 読売新聞 10月29日(土)14時39分配信 ん? 民主党代表「菅直人」のお膝元だろ? 綺麗ごとが大好きな町。 自分達さえ良ければ、他人は関係ない。 そんな市民意識が表面化しただけ。 2ちゃんねるのネタ 名無しさん@涙目です。(東京都)[] 投稿日:2011/09/21(水) 15:04:53.72 ID:RUAOHUrh0
小金井、府中、調布の3市で二枚橋処理場を運営 ↓ 小金井市民のくさい、環境に悪いという陳情を受けて小金井から二枚橋の廃止を提案 ↓ 府中、調布はそれぞれ別の自治体とゴミ処理場を運営。小金井が取り残される ↓ 新処理場建設までという条件で他の自治体に処理してももらう ↓ キチガイ市民が多いため処理場の話は進まず、話が違うとゴミを受け入れてきた自治体が受け入れ拒否 ↓ ヤバイ状況に陥るも「人道支援」としてゴミ受け入れを表明してくれる自治体も現れる ↓ 市長選で「ゴミ処理場は不要」「ゴミ処理委託費は無駄金」を公約にした新市長が誕生 ↓ ゴミを受け入れてきた自治体がマジギレ 佐藤かずお プロフィール前原町在住53歳。 妻、息子(19歳)、娘(14歳)の4人家族 南小「みなみの会」(PTA)元会長、「おやじの会」元代表 「稲葉市政12年を検証する市民の会」元共同世話人 元鶴見大学非常勤講師(ジャーナリズム論)、元大阪大学大学院非常勤講師 「検証 日露首脳交渉」(共著/岩波書店)「歴史は生きている 東アジアの近現代がわかる10のテーマ」(共著/朝日新聞出版)など著書多数 '57 山口県阿知須町(現・山口市)生まれ '81 早稲田大政治経済学部卒 '83〜'08 朝日新聞社、政治部・ニューヨーク特派員・政治部次長・紙面委員など。朝刊2面の人気コラム「 ニュースがわからん! 」と「ホー先生」などのキャラクターを発案 '92春「子育てするならここだ」と考え、小金井へ おまけ のみやま修吉氏(市議会議員・市民の党)が応援していた。 「市民の党」と言えば〜〜〜。日本人拉致事件容疑者よど号ハイジャック犯の「故田宮高麿元リーダーの長男(28)」が所属する政治団体「市民の党」(酒井剛代表)
「菅直人」が、派生した政治団体に計6250万円の政治献金をして話題を盛り上げ、約30年前から「機関紙」に寄稿したりインタビューに応じたりもしていた。 市民の党“機関紙” 菅首相、30年前から寄稿 よど号犯やポル・ポト派幹部も http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110717/crm11071722180012-n1.htm 、
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2011年11月01日
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