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2012年03月26日
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警官宅を「手帳偽造」容疑で捜索…販売目的か徳島県警の40歳代の男性巡査部長が販売目的で警察手帳を偽造した疑いがあるとして、大阪府警が先月、徳島市内の巡査部長の自宅などを有印公文書偽造容疑で捜索していたことがわかった。 巡査部長は府警の任意の事情聴取に対し、手帳を作ったことは認めているといい、府警は慎重に捜査している。 徳島県警も巡査部長の処分を検討する。 捜査関係者によると、巡査部長は、インターネットなどで販売するため、顔写真や氏名、階級などが記載された「証票」を偽造したり、警察本部名を刻印した金属製の「記章」を作ったりした疑いがあるという。 大阪市内で昨秋、警察官をかたった男が、他人に本物そっくりの警察手帳を示しているのを府警の警察官が発見。 男は、証票を作ったり、記章に刻印を入れたりしてくれる業者をネットで見つけ、別に購入した革製ケースと無刻印の記章を送り、手帳の作成を頼んだと説明したという。 読売新聞 最終更新:3月25日(日)8時48分 巡査部長がニセ警察手帳をネット販売か 徳島県警(12/03/25) 巡査部長がニセ警察手帳をネット販売か 徳島県警警察手帳を偽造してインターネットで販売していた疑いで、大阪府警が徳島県警の巡査部長から事情を聴いていることが分かりました。 有印公文書偽造などの疑いで大阪府警から事情を聴かれているのは、徳島県警小松島署地域課の40代の男性巡査部長です。捜査関係者によりますと、大阪府警が別の事件を捜査している過程で、この巡査部長が警察手帳を偽造し、インターネット上で販売していた疑いが浮上したということです。ほかにも、ネットオークションのサイトで非売品の警察グッズを販売していたとみられています。巡査部長は現在、出勤しておらず、徳島県警は「事実関係が明らかになれば、厳正に処分する」とコメントしています。警察手帳の偽造を巡っては、大阪府警の男性巡査部長(53)が先月、警視庁と刻印された手帳を偽造したとして逮捕されています。 テレビ朝日系(ANN) 最終更新:3月25日(日)18時35分 警察の不祥事は昔からの出来事だったが〜〜〜!! ガキンチョ(政権担当者)は、警察を「権力の象徴」だと思っている。 警察手帳は水戸黄門の印籠と同じ、かなり売れたと思う。 バレテ辞めるまでに、何ぼ稼げるかの勝負! 昔、マルチだかオカルト宗教に出資していた警察幹部(患部?)もいたし・・・。 これは、ホンの氷山の一角。 県警の数は最低居ると思う。 他県にまたがってしまったからバレタ可能性が高い。 内部の出来事だったら、見てみぬ振りです〜。 付録 警察内部の実態を暴いた問題作 映画「ポチの告白」詳細は↓ http://blogs.yahoo.co.jp/w1919taka/54533649.html 巡査として実直に勤務し、ある日刑事へと選抜昇任した警察官が、上司である刑事課長の裏の警察組織犯罪に巻き込まれていく。 おまけ 正直、つまらないし聞き憎い画像。 画像は名刺だけで、隠しマイクの声。 聞きながら、文章を読んだ方が判り安いかも・・・。 犯罪隠蔽そして犯罪容認 警視庁・成城警察 10年8月30日 平成22年6月、東京世田谷区・甲州街道上り線の交差点で停車していたオートバイに、トラックが隣の車線から衝突。
犯人は衝突後に停車する事無く、そのまま時速100キロで10分以上もの逃走を開始、更には追跡中に、停止せよと指示したオートバイに、時速100キロでトラックを何度もぶつけて殺そうとまでした犯人だったが、前方車両に進路を阻まれ、逃げ切れなくなったところを現行犯逮捕。 しかし、110番通報でやって来た成城警察署・地域課の森田巡査は、 「あなたが捕まえているから、これは当て逃げではない」 との支離滅裂な理論を持ち出し、更には捕まえられた犯人が怪我をしたから謝罪しなさいとの強要。 犯人には行政処分も犯行捜査もしない代わりに、成城警察・地域課 勝又弘雅警部補は、数日後に犯人が提出した被害届(虚偽告訴)はすんなりと受理し、当て逃げ犯人を捕まえた被害者を、事実無根の暴行傷害の容疑者にし、何時間にも渡って自白を強要する取り調べを強行。 犯人からの被害届はすんなりと受理した割には、1年以上も申請し続けた被害側の被害届や告訴状は、一切受け取りを拒否し続けた。 最終的に、勝又弘雅警部補の上司にあたる、成城警察・地域課 山口恵警部は、本件は単なる物損事故であり、 「犯人が殺意を否認している以上、これは殺人未遂ではない」 「犯人が故意に器物を損壊を否認している以上、これは器物損壊ではない」 「犯人が逃亡の意思を否認している以上、これは当て逃げ事件ではない」 という判定を、成城警察署の公式見解として断言。 これはつまり、成城警察管内で当て逃げやひき逃げをしても、器物を壊しても、人を殺そうとしても、「そうした意志はなかった」と否認すれば、何ら罪に問われないと言う事を、警察が公式見解として認めた事になります。 犯人は一切のお咎め無し。 事件の一部始終を目撃していた目撃者や、 110番通報した目撃者は黙殺し、 重要な物的証拠も捜査しないお粗末さで、 市民を守る警察本来の目的や、 いわいる「逃げ得」を許さない本庁の方針とも真逆の行動。 こうした冤罪の取り調べ内容や警察官の発言は、 全て録音してありますので、後日公開の予定です。 もしも成城警察署管内で、警察官に逮捕される補導される事例が発生しても、 警部職にある警察官がこうして逮捕、捜査、立件は行わない事を断言されていますので、検挙される心配はありません。 ただし、法律に従って犯人を捕まえてはいけません 犯人を捕まえても、表彰どころか、暴行傷害の犯人として逮捕されます トラック協会は、警察官の数少ない天下り先です。 最大は、パチンコ業界かな? 、
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