[シドニー 22日 ロイター] オーストラリアのクリス・エバンズ移民・市民権相は22日、市民権取得テストでの歴史や文化の部分を見直し、クリケットの有名選手に関する質問は除外するとの方針を明らかにした。 同移民相は、市民権取得テストに関して国内有識者7人による調査を行い、連邦与党・労働党が見直しを決定したと説明。 テストは「一般知識クイズ」になるべきではないとしている。 市民権取得テストは、保守派として知られたジョン・ハワード前首相の下で導入され、同国の歴史や文化に関し意見の分かれる問題なども含まれていた。 エバンズ移民相によると、新たなテストはオーストラリア国民として果たすべき義務などに重点が置かれた内容になるという。 最終更新:11月24日12時18分配信 ロイター オーストラリアって、発祥はイギリスの「流刑地」だったのでは? だったら「クリケット」はイギリス貴族のスポーツだから、国民が知らなくても良いよね。 日本人が「蹴鞠」のルールを知らないように・・・。 日本でも国民テストをやったらいいのにね。 日本では「国歌」を知らなくても、国家行事で歌わなくても国民なんて変だよ。 各地で「ご当地検定」等の、〇〇検定が流行っているのに・・・。 しかも、お金を払って受験するんだよ。 日本にも「国民検定」が有っても良いのでは? 得点によって、1級国民とか2級国民とかにしてさぁ。 3級国民は最低限の実技。 出来ない人は、国籍剥奪〜。 ・・・ダメかな〜。 |
ヨッチャンのオレにも言わせろ!
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成田国際空港を管轄する東京税関成田税関支署(田中万平支署長)は26日、麻薬探知犬の訓練で一般旅客の荷物内に隠した本物の大麻樹脂124グラムを紛失したと発表した。 同支署によると、大麻樹脂は25日午後3時31分に香港から到着したキャセイパシフィック航空520便の旅客の黒色ソフトスーツケースのサイドポケットに、金属容器に入れて隠した。 スーツケースの所有者は不明で、訓練があることは事前に知らせていなかった。 同支署の男性職員(38)ら4人が空港内の手荷物ターンテーブルで麻薬探知犬2頭に探させたが、発見できなかったという。 同便には旅客283人が搭乗しており、同署で問い合わせている。 税関の内部規定によると、訓練用の手荷物などは通常、税関側が用意し、一般旅客の荷物を使うことは禁止している。 男性職員は「探知犬の能力を向上させるため、過去にも複数回、同様の方法で訓練した」と話しているという。 田中支署長は「このような事態を招いたことは遺憾。事実関係を調査して関係職員を指導し、厳正に対処したい」と話した。 【黒川将光】 5月26日13時24分配信 毎日新聞 東京税関は26日夜、成田空港での麻薬探知犬の訓練中に紛失した大麻樹脂が見つかったと発表した。 同税関によると、同税関は25日午後に紛失した後、携行品の申告書から、大麻樹脂を入れたスーツケースの行方を探索。 26日夜になって、都内のホテルに宿泊している外国人客が持ち主とわかった。 大麻樹脂は容器に入ったまま、約124グラムすべて回収された。 この外国人客は「容器には全く気付かなかった」と話していたという。 最終更新:5月27日1時5分配信 読売新聞 外国人客がトランジット等で第3国へ行ってしまっていたら・・・。 本人が知らないまま、大麻の密輸で逮捕されてしまったかも〜〜〜。 悪意に考えたら、誰でも大麻密輸の犯人にされてしまうって・・・・事? 税関の裁量で簡単に「犯罪」の「デッチ上げ」が出来る・・・。 「富山事件」より「ヤバイ」かも。 現行犯だもんねぇ。 いくら本人が「知らぬ、存ぜぬ」と言っても〜〜〜。 どうしようも無い・・・。 政府がとんでもない事を考えていなければ良いのだが・・・。 |
競泳男子の北京五輪代表、松田丈志(ミズノ)が14日、自身が大学院に在学する中京大(愛知県豊田市)で練習を公開した。 練習後の会見で松田は英スピード社製の水着問題について、「競泳は体一つで勝負するもの。(水着の)話題が先行して残念」と話した。 自身は所属のミズノ社製を使うため、 「他社(の使用)はないですね」と断言した。 【黒尾透】 5月14日20時7分配信 毎日新聞 「競泳は体一つで勝負するもの」 日本人としては「頼もしく」聞こえる。 戦前戦中派の人には感動する言葉かも知れない。 だが、良く考えると〜〜〜。 過去の失敗例に似ている。 連合艦隊司令長官だった「山本五十六」は世界の情勢を見て、 「これからの戦争は航空機の数で決る」 このように提言していたのに巨艦主義の海軍は大型戦艦「大和」を建造した。 軍首脳部は大型戦艦が航空機で撃沈されるとは思っていなかったのです。 開戦直後に真珠湾で「アリゾナ」やマレー沖でイギリス戦艦「プリンス・オブ・ウエールズ」を日本の航空機で撃沈していたにもかかわらず・・・。 真珠湾では「停泊中」の戦艦が航空攻撃により沈められたが、マレー沖では充分な装備を持ち、万全の準備を行っていた「行動中」の戦艦が航空機の攻撃だけで撃沈されたのです。 対空砲多数を装備した新式戦艦でも、航空機の攻撃には勝てない事が明らかだったのに・・・。 陸軍参謀「辻政信」は 「精神力で勝てる」として 敵の近代兵器を馬鹿にして日本軍の悲劇「万歳突撃」を貫かせた。 ノモンハン事件
1939年4月に関東軍司令官の名で「満ソ国境紛争処理要綱」が布告された。 これは作戦参謀となった辻が策定したものであり、当時国境線が明確に決定されていなかった地点における「現地司令官の自主的な国境線認定」と衝突が発生した際の兵力の多寡に関わらず必勝を期すことが記されている。 自著『ノモンハン』において辻は、須見新一郎連隊長が第一線でビールを飲んでいるのを目撃した際に義憤にかられて階級を無視して連隊長を怒鳴りつけたと記述している。
後に須見はこれに反論しており、自身が下戸であること、当時ビール瓶の空き瓶にハルハ河の水を入れていたことを記している。 この記述は須見連隊長の当番兵によっても裏付けられているが、両者の抗議に対しても辻は謝罪をおこなわなかった。 チョウニチ新聞みたいな人だった? 太平洋戦争
辻は自らが中心になって開戦前に「これだけ読めば戦は勝てる」(1941年)という小冊子を作成している。 この小冊子には相手を侮る言葉が満載されており、無謀な作戦の原因となったとして悪名高い。 ノモンハンで18000人の兵が死亡し、ガダルカナルで2万人の日本兵が死亡し、インパールで3万人の日本兵が死亡しても、辻は常に楽観的で陽気であり、彼の周りは常に笑いの絶えない明るい雰囲気であった。 松田丈志選手には「金メダル」を取って欲しいけど・・・。 技術の進歩は精神力ではカバーできないと思うよ。 |
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中国の基礎知識? 文字は読み難いから〜〜〜、 面倒だけど文字が現れたら左したの(「||」)を押して一時ストップして読んでね・・・。 中国のロケット打ち上げ |
王者・内藤大助(宮田)のV2戦、WBC世界フライ級タイトルマッチ12回戦(3月8日・両国国技館)のチケットが、半数以上売れ残っていることが24日、分かった。 V2戦は1万人収容の両国国技館で行われるが、24日までに売れたチケットは約4000枚で、約6000枚が売れ残っている。 試合当日の3月8日までの完売は絶望的で、宮田ジムが大損害を被るのは必至。 この日、内藤は公開スパーリングを行い、絶好調をアピールしたが、対照的にチケットの売り上げはKO負け寸前だ。 ◇ ◇ 「万全」を繰り返す内藤を傍らに、宮田博行会長(41)は厳しい表情で切り出した。 「チケットがまだ6000枚残っているんです。すぐに完売すると思ったんですが…。想定外の展開です。試合直前ですが、陣営はひん死の状態です」。 切迫した口調が、現状を如実に物語っていた。 1月25日にチケット発売を開始した。リングサイドから2階席まで8種類の席を用意。 宮田会長によると現時点で、10万円と5万円のリングサイドと、3万円と2万円の2階席は完売した。 だが、3000のます席がほぼ手付かずで、2階席も3000席が売れ残っている状態だという。 大相撲で使用されるます席は4人一組のもので、当初はこれにならって販売していた。 だがこの“グループ売り”が失敗した。 1月25日の発売以降、ほとんど買い手がつかず、ついに2月15日から“ばら売り”を開始。 それでも売れ行きは伸びず、大量のチケットが残っただけだった。 チケットがこのまま売れ残って試合当日を迎えた場合、6000万円以上の損害が出る。 宮田ジムとしてはジム経営の危機に直結するほどの大打撃となる。 宮田会長は「お金のこともそうですが、満員の中で内藤に試合をやらせてあげたい。本当に想定外です…」と視線を落とした。 一方、主役の内藤は“不況”を吹き飛ばすようにスパーリングで好調ぶりを見せた。 「チケットを買って会場に来てくれるファンのために、自分はとにかく頑張るだけです。自分にできることをリングの上で出します」と試合に集中する姿勢を見せた。 最終更新:2月25日10時31分配信 デイリースポーツ ・・・「正義」と「実力」だけでは食べて行くのが大変なんだね? 「増すゴミ」がでっち上げる「ヒール」の方が金になる? 昔は不潔で醜く弱い正義のヒーローもいた。
「正義は愛」に基づくと主張するデロリンマン。 「力と外見こそ正義」と主張する謎の怪人「オロカメン」 現在は「増すゴミ」の影響力が強く「オロカメン」の勝ち? 内藤大助さんの方が遥かに素晴らしいと思うのだが・・・? 「オロカメン」をジャケットに使用した「筋肉少女帯 」の踊るダメ人間 |






