どうなっちゃうの?日本の将来

県から土地の寄附を強要されている。すでに占有されて竹島状態・・・。

日本のマスコミ

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マスコミ報道を「真実」だと鵜呑みにしてはいけない。「事実」を報道しても編集で「真実」をねじ曲げる事が多い。

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フジテレビが隠蔽する事件




フジテレビ退屈貴族「東洋のランボー」で、炎の中を下半身裸の老人を歩かせ死亡させた事件
「退屈貴族」
【撮影】2003年12月04日 府中市是政5-9周辺の多摩川河川敷


★フジテレビがヒタ隠す "火渡り"で老人に重傷を負わせた最低の番組

 「週刊文春」(3月8日号)は、フジテレビ系の深夜番組において一般老人が危篤に陥るほどの大ケガを負う事故があったと報じ、ネット掲示板で話題になっている。
 記事によると、2003年末から翌年にかけて放送されていたフジテレビ系の深夜バラエティ番組「退屈貴族」で、灯油の撒かれたダンボールを並べ、そこに火をつけて一般の独居老人がその上を歩くという企画が行われたが、老人は燃え盛る炎の中を数十歩ほど歩き、最後まで到達はできずに途中で脱出。
 その時点で表情は青ざめており、下肢には広範囲に及ぶ火傷を負ったという。
 番組の担当者は、老人の足の皮が火傷でめくれ上がっている状態を見ているにも関わらず、病院に連れて行くこともせずにビデオを回し続けたとも報じている。
 また、同記事では、数日後に老人の容態が悪化し、歩けない状態になったとまで伝えており、その後も老人の手術は続いたものの、呼吸の一時停止や吐血、臓器不全に陥るなどの­­重篤症状にまで至ったとしている。
 その上、番組はそのまま放送されており、ネット掲示板上では「ひどい...これって犯罪じゃないの? 番組関係者の逮捕とかしないの?」「人殺しのテレビ局」「老人も老人だけど、生死に関わる火傷を負うのは、普通火を見て分かるだろ。なんで止めなかったんだよ」「普通に放送されてるところに狂気を感じるな」など、フジテレビへの批判が殺到している他、「なんで今になって発覚したんだろう」「今まで表沙汰にならなかったことのほうが怖い」などと、8年以上前の事故が今になって発覚したことに対して疑問の声も多く上がっていた。


Q:なんで火渡りしただけで死ぬの?
A:灯油3リットルの炎の海は1000度もあり、老人は紙オムツだけを着用した下半身裸の状態で歩かされたために重度の火傷になった。

Q:老人が死亡するまでの4年弱の経緯は?
A:撮影後、兄嫁が発見した当時、足裏から太ももにかけて表面積の三割近くに最重度の三度の重篤状態
⇒表皮を移植する手術等を繰り返し受ける
⇒呼吸が一時停止⇒胃の複数ヵ所から出血・吐血
⇒一肺には水が溜まり臓器不全に陥る
⇒重篤
⇒4年弱の間、一度も退院することなく病院で死亡

病院が警察に通報⇒フジは警察に「該当するロケは無い」と答えたので警察はろくに調査せずに自傷事故として処理された










付録
2011年 フジテレビの不祥事























おまけ
東北地方太平洋沖地震発生時の全テレビ局同時マルチ映像
















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西山事件とは?

『運命の人』モデル西山元記者 ドラマ内土下座シーンに怒る

 沖縄返還密約をめぐり元毎日新聞記者・西山太吉氏(80)が逮捕された事件を原作とするドラマ『運命の人』(TBS系)が現在放映中だ。この事件の背景に何があったのか、そして西山氏は今、何を考えているのか――。作家の山藤章一郎氏が迫った。
 * * *
<本社見解とおわび>「(機密文書を洩らした外務省の女性事務官と、持ちだすことをそそのかした本社記者)両者の関係をもって、知る権利の基本であるニュース取材に制限を加えたり新聞の自由を束縛するような意図があるとすればこれは問題のすりかえと考えざるを得ません。
 われわれは西山記者の私行についておわびするとともに、同時に、問題の本質を見失うことなく主張すべきは主張する態度にかわりのないことを重ねて申述べます」(1972年4月15日 毎日新聞)

〈西山記者〉とは、いま放映中の『運命の人』(原作・山崎豊子)の主人公である。
 1月末の第3回では、西山記者が逮捕された。

 あれから40年、80歳の西山太吉氏は、九州・小倉のホテルのラウンジに現われた。
「1972年に、私は抹殺されました。ところがいまになって、国家の〈嘘〉〈密約〉のあったことが芋づる式に証明された。あのとき、メディアも国家も、個人をバッシングすることに血道をあげた。大事なことは、ほかにあったのです。アメリカとまともに正対していれば、その後の基地移設の問題も、防衛大臣のクビが次々にすげ変わる事態も、なかった。沖縄はなぜ問題をかかえ続けるのか。あのときの国家の〈嘘〉〈密約〉が原点なんです。
 当時アメリカは、泥沼化したベトナム戦争の戦費がふくらみ、火の車だった。そこへ、日本は沖縄の施政権を返還してくれたら、いまに換算すれば何兆円かのつかみガネを密かに払いますといった。アメリカは大喜び、このいびつな従属関係がいまだに続いているのです」

 ラウンジで向き合って30分ほど経ったころの弁である。
  身を乗り出し、皺をきざんだ眉間を寄せ、テーブルを指の腹でなんども叩く。
〈沖縄密約問題〉とは、沖縄がアメリカから日本に返還されるにあたって、本来アメリカが負担すべき沖縄の原状回復にかかる費用を日本がつかみ金として払うという〈密約〉だった。
  のちに合計6億8500万ドル、いまに換算すると3兆円を越すことが分かった国家の〈嘘〉の氷山の一角であった。
 これがいまに続く〈おもいやり予算〉の始まりでもある。
  このことは、極秘電信文だけに記されて、公けにならなかった。

 冒頭の毎日新聞の〈本社見解〉は西山記者がその文書を、女事務官を介して手にいれた経緯を指す。この「男女関係」によって、大きなテーマである「知る権利」が、矮小化され、やがて〈密約問題〉そのものが先細った。

 毎日の〈見解〉が載った同日、朝日新聞「素粒子」には「西山記者ら二人を起訴。取材方法にのみ集中し、報道の自由の本質を離れることを恐れる」とある。
 だが、危惧のとおりになった。
「国家公務員法・教唆の罪」に問われた西山氏の判決は二転三転したのち、最高裁で有罪が確定した。敗戦国日本に代わってアメリカが施政権下に置いていた沖縄の「返還」が成ったのは西山氏逮捕から1か月後の5月15日だった。
 それでも、権力に抗する西山氏のもとには、共感と声援が寄せられていた。
「メディアは抹殺したが、事の本質を見ている人は少なからずいました。単純にいえば、アメリカは俺たちがお前を守ってやる、だからいうことを聞けといったのです。普天間もこの構造上にある。あの〈密約〉から、日本全体がアメリカの支配下に入った。いまにしてなお〈普天間〉を解決できないのは、あのときの〈隠ぺい〉と〈曖昧〉に依るものです。この40年、なにも変わらない」

――そのあいだ、ご実家の青果商を手伝われながら、活動や裁判に東奔西走され、山崎豊子さんが『運命の人』を書きました。いまのテレビドラマを見ていますか。
「あまりにフィクションが多いので、ほとんど見ていない。人から伝え聞いたが、私が安川審議官だか、大平正芳(当時・外相)に土下座するシーンがあるらしいが。なんで、彼らに謝らなきゃいかんの、私が。山崎は、大衆小説で多くの人に読ませるために手練手管を使うわけだ。刺戟して好奇心を煽って読者を増やす、視聴率をあげる、〈密約〉の本質はますます遠ざけられるというわけだよ」

――この40年、ご家族の支えが。
「家内ががんばって子どもを育ててくれて、それで、今日までこられたというのが、あれよ」

※週刊ポスト2012年2月24日号

NEWS ポストセブン 最終更新:2月19日(日)18時45分

小説がいかに素晴らしくても「史実」とは違う。↓
http://blogs.yahoo.co.jp/w1919taka/51225325.html



「政府は虚偽発言をしても良い」↓
http://blogs.yahoo.co.jp/w1919taka/50577228.html
2009/最終更新:7月16日12時41分配信 産経新聞











付録
西山太吉氏:日米密約を語る

携帯
http://youtu.be/-Gy0f_FP_Ik



西山事件は毎日新聞とTBSの分岐点だった
http://blogs.yahoo.co.jp/w1919taka/45051433.html



国会では旧社会党の「横路孝弘議員」が暴露した。
東京地検では「佐藤道夫氏」が起訴状を書いた。


後に2人とも「民主党議員」になった。





日本に「中国の情報非公開性」を批判する資格がなくなった時だった・・・。








おまけ
渡辺会長「運命の人」に怒
http://blogs.yahoo.co.jp/w1919taka/54529461.html
















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巨人・渡辺会長、ドラマ「運命の人」に怒

 プロ野球巨人の球団会長で、読売新聞グループ本社の渡辺恒雄会長(85)が、沖縄返還密約をめぐり元新聞記者が逮捕された実際の事件を下敷きにしたTBS系ドラマ「運命の人」に噛みついたことが7日、明らかになった。
 渡辺氏は同日発売の週刊誌に手記を寄稿。
  自身がモデルとみられる人物が《たかり記者として描かれている》とつづり、《極めて名誉を傷つけられた》と憤慨している。
 渡辺氏が怒りのペンをふるったのは、7日発売の「サンデー毎日」。
  「私はTBS『運命の人』に怒っている!」と題し、4ページにわたって猛抗議を展開している。
 原作は1971年の沖縄返還協定の裏に存在した日米間の密約に絡むスキャンダルを舞台にした作家、山崎豊子氏(87)のベストセラー小説。
  ドラマでは主人公の毎朝新聞記者を本木雅弘(46)が演じ、第4話まで放映されている。
 「毎朝新聞」は毎日新聞を連想させ、登場人物も首相の「佐橋慶作」は佐藤栄作氏、与党幹事長の「田淵角造」は田中角栄氏−など実在の人物と重なる点も多い。
  渡辺氏らしき人物は、主人公のライバルで読日新聞政治部記者の山部一雄として登場、俳優の大森南朋(39)が演じている。
 山部は、政治家と仲良くなって情報を取る手法の記者として描かれている。
  料亭で田淵角造と会食し頭を下げる場面に、渡辺氏は《私は、料亭はもとより私邸であっても、田中角さんに一度もサシで御馳走になったことはない》と全否定。
 《さらに許し難い》のは、山部記者が自民党の旧大平派を連想させる「小平派」のゴルフコンペに参加する場面。
  ここで山部記者は、議員から大金を受け取ったことを匂わす発言をするが、渡辺氏は《下等なたかり記者として描かれている》と不満をあらわにした。
 怒りは本木演じる主人公、弓成亮太記者のモデルである西山氏にも向いた。
  渡辺氏は西山氏との親交を明らかにしつつ、《小生が悪玉にされていることを知りながら、一回もワビの電話すらない》。
  渡辺氏はドラマで田淵から山部がカネをもらったと想像させるシーンを見て、《完全に西山君に対する感情がぶち切れた》とまで言い切った。

 TBS広報部は「(渡辺氏から)何も言ってきていないので、特にコメントすることはない」と話している。

サンケイスポーツ 最終更新:2月8日(水)13時10分



巨人・渡辺会長の反論が「サンデー毎日」に掲載された所がミソ。

何故、系列の「週刊紙」では無かったのか?










西山事件は毎日新聞とTBSの分岐点だった
http://blogs.yahoo.co.jp/w1919taka/45051433.html

上記、拙ブの抜粋
沖縄が日本に返還された時、アメリカとの密約を暴露した。
しかし取材方法に問題が有ったとして1972年に毎日新聞政治部記者・西山太吉と外務省の女性事務官が逮捕された事件。
国会では旧社会党の「横路孝弘議員」が暴露し、当時東京地検検事の「佐藤道夫」が起訴状を書いた。
2人が起訴された為に、国民の注目は「密約問題」よりも取材方法の「男女関係スキャンダル」に集まってしまった・・・。

毎日新聞が経営不振に陥るほどの影響が出たため、他社も密約そのものの追及に及び腰になり、密約事件は尻すぼみに終わった。
この結果、毎日新聞は経営危機になり創価学会機関紙「聖教新聞」の印刷所。
東京放送(TBS)は新聞社系の安定株主がいない放送局になった。

『週刊新潮』は西山氏の責任を徹底して追及。
“政府に逆らうべきではない”
この「教訓」を与えようとしたマスメディア関係者も数多く存在した。




「サンデー毎日」で渡辺会長の反論を読むと、当時「西山記者」の潔白を信じていた。
外務省の女性事務官の人間性も身辺から調査していた。

しかし、それを記事にはしなかった

「増すゴミ」が「正義」を捨て「金」の為に大きく転換した事件だった・・・。




『運命の人』
山崎豊子による小説。
および、それを原作とするテレビドラマ。
『文藝春秋』にて2005年1月号から2009年2月号まで約5年間連載された後、2009年に単行本として全4巻で出版された。
2010年12月から2011年2月にかけて、文春文庫版が単行本と同様全4巻で刊行された。
取材と執筆に約8年を要した長編作品である。
第63回毎日出版文化賞(毎日新聞社主催)特別賞受賞(2009年)。

何故、小説が発表された時に抗議をしなかったのだろう。

テレビドラマは見ていないので、詳細は語れないが・・・。









付録
沖縄返還外交文書:佐藤総理、政治主導で早期返還

携帯
http://www.youtube.com/watch?v=F4c8fZFUQp0&feature=player_embedded


佐藤栄作 退任記者会見 1972

携帯
http://www.youtube.com/watch?v=N0jxKeJ0Sks&feature=player_embedded



西山太吉氏:日米密約を語る

携帯
http://www.youtube.com/watch?v=rwJTH4MObwc&feature=player_embedded

最初から詳しく見たい人は↓







おまけ
『密約-外務省機密漏洩事件』2010年4月10日公開 映画予告編


22年ぶりに緊急上映決定!
映画『密約-外務省機密漏洩事件』予告編。
銀座シネパトス、新宿武蔵野館ほか全国ロードショー!
原作:澤地久枝 監督:千野皓司
配給:アニープラネット

外務省の女性の立場から描かれている。
残念ながら、最後の方は消されて尻切れトンボ。



外務省元高官が法廷で沖縄返還での密約の存在認める(09/12/01)

携帯
http://youtu.be/Rr2l4LEBRUg





後に国会で追及した人物と女性スキャンダルに摩り替えた人物は仲良く「民主党議員」になった。



「佐藤道夫」氏が死去した時の拙ブ「政府は虚偽発言をしても良い」↓
http://blogs.yahoo.co.jp/w1919taka/50577228.html
2009/最終更新:7月16日12時41分配信 産経新聞


政府の説明責任については
“虚偽の発言を繰り返しても誰一人責任を問われることは無い”
という事実上の免責を許してしまった。
「佐藤道夫氏」はテレビ朝日の『スーパーモーニング』に出演し「言論の弾圧といっている世の中のインテリ、知識層、あるいはマスコミ関係者なんかにもね、ちょっと痛い目にあわせてやれ」という思いから、起訴状の文言を考えたと述べた。
「政府は虚偽発言をしても良い」事を正当化した人だと思う。



現政権は当時の自民党の悪い所だけを拡大して実行している。


元毎日新聞記者の敗訴確定「日米密約」には触れぬまま
2008/最終更新:9月2日16時59分配信 産経新聞


山崎豊子氏や司馬遼太郎氏の小説がいかに素晴らしくても「史実」とは微妙に違う。

拙ブ「沈まぬ太陽」↓
http://blogs.yahoo.co.jp/w1919taka/51225325.html



佐藤栄作
総裁公選のすぐ後に当選者が病気退陣することとなり、惜敗していた次点の候補者がその後継者に選ばれるという過程は、奇しくも兄・岸信介の総理総裁の就任の仕方と同じとなった。
田中角栄はのちにこれについて、「たいていの代議士は、努力さえすれば大臣にはなることができる。だが、総理・総裁は、努力してもなれるものではない。やはり運命だ」と語っている。

また、1967年(昭和42年)12月11日、衆議院予算委員会の答弁に際し、「核兵器を持たず、作らず、持ち込ませず」のいわゆる非核三原則を表明した。

その一方で、1964年(昭和39年)10月16日に中国が初の核実験を成功させたことに危機感を覚え、直後の1965年(昭和40年)1月12日よりアメリカのホワイトハウスで行われた日米首脳会談において、当時のリンドン・ジョンソン大統領に対し、日本の核武装を否定した上で、日本が核攻撃を受けた場合には日米安保条約に基づいて核兵器で報復する、いわゆる「核の傘」の確約を求め、ジョンソンも「保障する」と応じたことが公開された外交文書から明らかとなっている。
また、翌13日のロバート・マクナマラ国防長官との会談では、「戦争になれば、アメリカが直ちに核による報復を行うことを期待している」と要請し、その場合は核兵器を搭載した洋上の米艦船を使用できないかと打診し、マクナマラも「何ら技術的な問題はない」と答えている。

就任翌年の1965年8月19日に那覇空港で「沖縄の祖国復帰が実現しない限り、わが国の戦後は終わらない」との声明を発し、沖縄返還に執念を燃やした。
1965年1月のジョンソン会談に向けて沖縄の勉強を始めたときには「沖縄の人は日本語を話すのか、それとも英語なのか」と側近に尋ねて呆れられたとの逸話も残るが、結果的に在任中に返還を実現させた。

4選直後の党大会において浜田幸一が「昨日まで我々は佐藤政権を支持してきた、しかし今日からは違う」と発言したことが語り草になっている。


系譜

佐藤栄作→田中角栄→竹下登→金丸信→小沢一郎











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関東で放映しない訳

報道しないのは「増すゴミ」の権力?




マスコミが報道しないシーン! IN長野駅前




関東では流れない理由が判った〜!







見つかれば、確実に消される動画。
タイトルが書かれていなかった理由だと思うが・・・。











付録
新チャンピオンになった亀田興毅の試合





立川談志「八百長wwwww本人も承知だろwww」






恥を捨てた日本人は凄い。

政治家が率先しているから、仕方が無いのか・・・。







勝谷誠彦 - 内藤・亀田戦 ネットが暴いた笑える内容(ラジオ)






















おまけ
捏造「増すゴミ」




TBSに登場するとんでもない専門家






「TBSの犯罪」(H18.12.20)








TBSの正体(過去の犯罪一覧表がある)
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/21.html















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「バトルオブチャイナ」



迷画「バトルオブチャイナ」の話をしたら、内容を詳しく知りたいとの話がありました。

【懐かしの名演芸】のおまけ
http://blogs.yahoo.co.jp/w1919taka/54489936.html


名匠「フランク・キャプラ」(アカデミー監督賞3回受賞)が監督した作品です。


当時の人達は「フランク・キャプラ」監督作品と言うだけで、熱狂しただろうと想像が出来ます。
故談志師匠もファンだった。

しかし内容的には、反日プロパガンダの「捏造作品」だったのですが、信じてしまった人達が多かった様です。


「バトルオブチャイナ」は全篇「ユーチュウブ」にアップされていたと思うのですが、今は消されているようです。
著作権等は切れていると思うのだが・・・。
何かの力が働いているのか?


現在は「THE FAKE OF NANKING」として、一部の捏造シーンを抽出してアップされています。
これも、その内消されるかも知れませんが・・・。


THE FAKE OF NANKING



銃殺刑(虐殺)シーンの虚構を暴いた内容です。
南京大虐殺派に利用されてきた映像が、実は中国国民党軍兵士が中国共産党兵士を処刑しているシーンだった。
「ハヂメ!」も日本人に聞こえない。

日本人で信じている人は少なくなってきたようですが、世界的には歴史の事実として定着しようとしています。


不思議な事に日本国政府は「バトルオブチャイナ」の内容を原点とした「パッチギ」「あなたを忘れない」「靖国」等の反日映画には「協賛金」を出している。




「バトルオブチャイナ」のヤラセ映像



チャンネル桜の画像なので消されないと思うのですが〜
先入観と印象から「ウソだ!」の工作員の一言で見無い人が多いかも〜〜〜

















付録
南京虐殺−70年目の証言 常志強(ツァン・ツーチャン)


画像に付いていたコメント
南京陥落に際し多くの国民党兵士が逃亡のため略奪活動をしたらしいけど。
この証言は国民党軍の敗残兵の話じゃないよね??

さいごまできけばわかるよ?

 1歳で軍靴をつかんで2,3メートル投げ出されて刺されて気を失わずにいる赤ん坊の話は常識的に考えてもあり得ない。
12月13日に入城した部隊は限られていて、数人で行動しているわけがないはずなんだが。
当時の映像にも残されているのに、変な話。
南京の生存者の共通する話は周りは死に自分達だけが偶然生き残ったという話ばかりで信憑性が低い話ばかりなんだよね。
そんなに刺されていれば普通は動けないはずだが。?

銃剣を握っても切れねーよ?

役者だね・・・ついに中共は証人まで捏造し始めたか・・・でも、ぼろぼろだね・・・造りすぎて・・・?
 
先の話を聞いていると大砲の音がしはじめて1日以内のことのようです。

南京陥落は攻撃から3日後で本来陥落後のことが問題になっている。

地理的なことはわかりませんが南京城内としたら日本軍とは考えにくい。

初日は日本軍は苦戦してますから暇はないし場内に入っていません。

中国軍は焦土作戦ですからなにが起きてもおかしくない。?

この人の話は本当っぽい。

でもこの人の言う、相手は、たぶん日本人じゃないですね。
相手が日本兵だったらありえないはずのことをこの人、平然と語っていま-す(笑)

皆さん分かりますか??

弟は、何人いるんだろう?上の弟に下の弟、1歳の赤ん坊、それに姉、母親に本人。
こんなに大勢いて、必死に抵抗すれば屈強な日本兵を殺すことも出来ると思うがなw?

他での証言と違う事が多すぎて信用できない!

赤ちゃんは投げ出されて彼は知ってる筈何に、別での証言では探して見つけたなどたたの疑念が残る証言が多い!?

常志強の詳細な証言が逆に偽証と証明しているw

中国共産党の関係者との疑いやある

おそらく対日工作員としての演技だろう。。。?

母も子も刺されて、一歳の子供は刺されたまま3〜4M飛んで、その後、母親のところまでいけるか、そこで、双方、乳飲みするか。
下痢で動く事も出来ないんでしょ、この男は。?

って、柱に寄りかかってまだ生きてんのかよ!w 弟は折り重なる死体の中から這い出ようと。
尻を刺されているのに。
1歳。
呼べば「ハイハイ」?? 
死体の山なのに、弟が這った血の跡が残る? 
え?最後まで母親生きてるし!www

嘘つき!!!



現場にいたとする人達の「証言」を重要視して、簡単に信じてしまう人達がいる。













おまけ
マジックファンや推理小説ファンは、証言を疑う事から始めるらしい。



このマジックの現場で「拍手」している人達の証言を想像してください。
我々の代表だと思われる人達が、真実を語ると思いますか?



通常はマジシャン(推理小説の場合は作家)が「種」を誤魔化す為に、観客の視線を関係ない方向に向けさせるのです。

これを「ミスディレクション」と言います
1 誤った指導。誤認に導く説明。
2 手品や推理小説などで、観客や読者の注意を、手品の種や本筋からそらすこと。
また、そのために用いるもの。


しかし「種」を見破ろうとする人達が増えた為に、内容が変化して参加者・スタッフ等の関係者全員がグルになって驚かせているのです。


本当のマジックファンは「種」を知っている場合が多く、マジシャンの素早い華麗な演技を見ているそうです。


セロのマジック
http://bit.ly/vnUywP 
目撃者証言は本当に真実か?


「万里の長城」壁抜けマジック
http://bit.ly/teXJKw
映像スタッフや取り囲んで拍手をしている観客が、我々と同じ立場の人達だと思って見るから騙される。




















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