13人の死刑を執行した鳩山邦夫法相を「死に神」と表現した朝日新聞の記事について、「全国犯罪被害者の会(あすの会)」は25日、東京・霞が関の司法記者クラブで記者会見し、「死刑執行を望む犯罪被害者遺族も死に神ということになる。侮辱的で感情を逆なでされた」とする抗議文を、同日付で朝日新聞に送ったことを明らかにした。 抗議文で同会は「法律に従って執行を命じたにすぎない法相を非難することは、法治国家を否定することになる」と批判。 記事の意図などについて同社に回答を求めた。 6月25日18時0分配信 時事通信 鳩山邦夫法相はアホかも知れないが、職責を全うしようとしているのだ。 能力以上の努力を必死にしている人だと思う。 理想からは掛け離れているけど・・・。 「ちょうにち新聞」は昔から犯罪被害者の事は一切考えていない。 いつも犯罪者の救済を必死に行なっているのは何故なのだろう・・・。 「目的を達成する為には、手段を選ばない」 こんな人達の集まりだからでは無いのか? 将来、身内からテロリストを排出した時の事を考えているからかも〜〜〜。 昔「ちょうにち新聞」が好意的な記事を書いていた「順法闘争」と言う変な闘争があった。 旧国鉄(現JR)は国家公務員である為、ストライキ権が無かった。 そこで考えだされたのが「順法闘争」 「法規を順守する」という戦術と称して、事実上のストライキを実行したのだ。 当時の画像「順法闘争」 「法規を順守する」と言うと聞こえは良いが、公務員お得意の「綺麗事」 これを裏返すと「普段は法規を順守していない」 「賃金を上げてくれれば、法規等は関係ない」と言う事〜〜〜。 「他人の迷惑顧みず、自分の利益の為には何でもやる」 現代にも脈々と流れている公務員の思想だ。 そう言えば旧社会党も応援していたなぁ。 この思想を受け継いだ、辻本とか言う議員が、秘書の歳費を皆で山分けして「ワークシェアリング」とか言っていた・・・。 「ワークシェアリング」とは〜〜〜。 雇用維持型
不況などで企業の業績が悪化した際に、一人当たりの労働時間を減らすことによって企業全体での雇用を維持する。典型例にドイツがある。 雇用創出型 様々な業務毎の短時間労働を組み合わせることによって、雇用機会を増やす。典型例にオランダがある。80年代前半の失業率12%は、2001年には3%を下回るまで低下している。 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋 法律や法令、法規は普段から守ろう〜。 不満が有るなら、民主的な方法で法律を変える努力をすれば良いだから・・・。 |
日本のマスコミ
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22日放送されたフジテレビの情報番組「とくダネ!」で、長野市で26日に行われる北京五輪聖火リレーの出発地が変更されたことを伝えるニュースの中で、聖火リレー市実行委員会が会見で「ボーコッグ(BOCOG=北京五輪組織委員会)」と言ったにもかかわらず「某国」と勘違いして報じた。 番組の最後で笠井信輔アナウンサーがおわびした。 メーンキャスターの小倉智昭さんも「すいません、我々も気がつきませんでした」と謝罪した。 勘違いが起きたのは、ニュースを解説する「得もり」のコーナー。 同委員会の発言を「(聖火の警備は)長野市の関係する警察で行えということを某国から一番最初に言われております」などとテロップ付きで流し、「某国?」と大きな文字で強調した。 コーナー後のトークでは、笠井アナウンサーが「北京という言葉は出てくるんです。しかし某国という言葉が2度出てきて、一度も中国という言葉は出てこない」と話し、メーンキャスターの小倉智昭キャスターも「何ですか」と苦言を呈していた。 BOCOGは「The Beijing Organizing Committee for the Games of the XXIX Olympiad」の略。 最終更新:4月23日18時59分配信 毎日新聞 「増すゴミ」のレベルはこんな物? 大勢の知識人が報道していると思ったら大間違い。 一般人が勘違いするのは、笑い話ですむけれど・・・。 「増すゴミ」の報道だから、ここだけ見た人は信じてしまうよね・・・? 友人等と会話をしていて、一番困るのが〜〜〜〜。 「テレビで言っていた」 この手の発言。 訂正報道まで見れない人がいるから〜〜〜。 ???訂正もしない「朝日新聞」よりましか? |
中国製冷凍ギョーザによる中毒事件について、テレビ朝日が1日のニュースで中国紙の見出し「日媒体炒作毒餃子事件」を「日本メディアが捏造(ねつぞう)」と訳して報道していたことが分かった。 外務省は「炒作は『大げさに書きたてる』『オーバーに書く』という意味で、捏造という意味では使われない。誤訳でニュースは誤報」と話している。 これに対して、テレビ朝日は「誤報ではない」と反論している。 テレビ朝日は、1日午前の「ワイド!スクランブル」内のニュースで、今回の中毒事件に対する中国メディアの反応を紹介。 同日付の新聞「参考消息」の記事を取り上げ、「日本メディアが捏造」とテロップを流し報じた。 この報道について、自民党の国会議員から外務省に問い合わせがあったため、外務省中国課が参考消息とテレビ朝日の報道を比較し、誤訳を確認した。 テレビ朝日広報部は「辞書にも載っていない口語表現では『捏造』というマイナスイメージの意味もある。誤報、誤訳には当たらない」と話している。 【奥山智己】2月6日21時37分配信 毎日新聞 「言外の意」? 「増すゴミ」は視聴者を意図的に誘導してはいけない。 複数の解釈が出来るなら、説明すべきでは? 「古池や 蛙飛び込む 水の音」 日本人はシーンとした風景に蛙が一匹飛び込んだ情景を想像して「静けさ」を感じる? だけど、そのまま外国語に訳した場合。 外人は沢山の蛙が池に飛び込む様子を想像をして「五月蝿さ」を感じるとか? しっかりと説明しないと、書き手の意図や外国文化は伝わらない? テレビ朝日は「断片切り取り」の報道が特に多い? 報道に「エイゼンシュタインの映画理論」を応用してはいけない。 日本生活協同組合連合会(日本生協連)が福島県内で販売した中国製冷凍ギョーザから、新たに有機リン系殺虫剤「ジクロルボス」が検出された問題で、日本生協連は過去にも同一製造日の同種商品で異臭がするとの報告を受けながら、出荷を続けていた。 日本生協連によると、異臭の報告があったのは、天洋食品(中国河北省)が昨年6月3日に製造した「手作り餃子」。 1例目の報告があったのは10月5日。 宮城県富谷町の倉庫で仕分け作業中、アルコール系のにおいがした。 コープ東北サンネット事業連合(仙台市)が確認をしたところ、1ケース(12袋)のうち5袋に異臭があったため、出荷を見送ったが、同一製造日のほかのケースを検品した結果、異臭がなかったとして通常通り出荷した。2月6日6時30分配信 時事通信 食品を扱う企業とは思えない? ん??? 企業ではなく「生活協同組合」? ・・・組合だったら? 同好の人達の集まりだから、カルト教団と一緒? しょうがないのか・・・? |
NHKは28日、水戸放送局放送部つくば報道室の記者(29)が、免許停止処分中にもかかわらず車を運転し、無免許運転で茨城県警に検挙されたと発表した。 NHKによると、記者は昨年11月22日につくば市内で相手に軽傷を負わせる追突事故を起こし、今月23日から運転免許停止処分(60日間)になっていたが、25日午前10時半ごろ、茨城県八千代町の県道で、NHK所有の取材用の乗用車を運転。 スピードを出しすぎていたため、白バイに停止を求められ、無免許であることが判明した。 この日は取材先の葬儀に向かう途中だったという。 記者は「コンプライアンスのことは頭にあったが、急いでいたので運転してしまった」と話している。 記者はNHKに報告せず、28日になって県警からNHKに照会があって判明したという。 NHKは記者を自宅待機としている。 NHKは「職員が検挙されたことは誠に遺憾であり、深くおわび申し上げます。事実関係を調べた上で厳正に対処します」とのコメントを発表した。1月28日21時14分配信 産経新聞 NHKはいらない? 放送事業が始まった時は大変重要な存在だったと思う。 しかし、多チャンネル時代の到来により存在理由が無くなった? 視聴者が好みのチャンネルを選んで「料金」を払う時代。 NHKを支援する人達が受信料を支払うのは判るけど・・・? 申し込んでも居ないのに勝手に集金に来るのは・・・どうなの? |
「スピリチュアル・カウンセラー」として今やバラエティ番組の顔となっている江原啓之氏(43)の「霊視」に対して週刊文春が矛盾点を指摘した。 ことの発端は先月の28日放送の「オーラの泉」(テレビ朝日系列)での出来事。宝塚出身の女優・檀れい(36)がこの日ゲスト出演し、江原氏は彼女の亡くなった父親をいつも通り霊視し、「お父さんは宝塚音楽学校の受験を理解し、見守っていた」と語った。 しかし週刊文春の取材によると、この「亡くなった父」とは母親が再婚した男性であり、檀の学生時代には会っていないとのこと。 一方学生時代に共に暮らしていた「実父」は現在も生きており、町役場で課長を務めているとの事実が判明した。 江原氏に対し文春側が「一体誰を『霊視』していたのか」という質問をすると、「貴誌の編集方針に疑問があります。つきましては、貴誌の取材協力依頼は応じかねます」との返答のみとのこと。 週刊文春ではこれに対し「いつまでこんなインチキを続けるのか」とコメントしている。 この話題を取り上げた「痛いニュース(ノ∀`)2ch」では 「江原さん今頃スタッフのリサーチ不足にキレてんだろうな」 「これは酷い」 「ググりが足りなかったな」などの声が。 中には「生霊と交信したんだよww」とのコメントも。 個人のブログでも「信じちゃだめだろ、ネタだよネタ」などの辛辣な意見が多く寄せられている。2008/1/24 12:33 アメーバニュース 「オーラの泉」って見た事が無いけど、江原氏著作は本屋で見かけた事が有る。 平積みだったから、かなり話題になった本だと思うが、 いい加減そうな内容の気がしたので題名も覚えていない。 NHKと民放でつくる第三者機関「放送倫理・番組向上機構」(BPO)の放送倫理検証委員会(委員長・川端和治弁護士)は21日、フジテレビ系で昨年7月28日に放送された「FNS27時間テレビ」で、番組制作上の倫理違反があったとする意見書をまとめ、フジに手渡した。 審議されたのは、同番組のコーナー「ハッピー筋斗雲」。 出演したスピリチュアルカウンセラー(霊能師)の江原啓之さんが、新潟県中越沖地震の被災者らにリンゴを贈るなどボランティアを続ける東北地方の女性出演者に「亡くなった父の声」とする言葉を伝えた。 番組は、女性出演者が望んでいないのに、霊視を実施。 さらに、十分な裏付けもなく、女性が経営している美容院が経営難であるかのように放送した。 江原さんは女性に「自分自身の生活を度外視してはだめ」などとアドバイスした。女性出演者が「自分や周囲の人たちが傷つけられた」と、BPOに訴えていた。 検証委は意見書で、 「おもしろさ」「わかりやすさ」をよりどころとし、出演者の心情への配慮を欠いている ▽出演者の生活への影響を考えていない−−などと指摘した。 フジ広報部は「番組制作にあたって誠意を持って十分配慮をしてきたつもりですが、結果として(女性出演者に)ご心労、ご迷惑をおかけした事をあらためておわびします」とコメントした。 【広瀬登】1月21日19時23分配信 毎日新聞 江原氏の事は知らなかったけど「綺麗事」が儲かる時代なのか? テレビメディアの責任は重い。 織田無道、細木数子等の例が有るのに・・・。 こんなのがハヤルから警察まで参加しちゃう? |



