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あさり売り 朝は、この声かオフクロのまな板と包丁の音で眼を覚ましていた気がする。 「あっさり、しんじめ〜」等と友達とマネをして遊んだ。 夕方になると「豆腐屋」がラッパを吹いてやって来た。 偶に「玄米パン」も来たな〜。 金魚売り ボテフリの金魚屋は来なかった。 この声でリヤカーにいっぱい積んでいた。 今考えると、天秤棒で担いだのでは水の方が重い。 効率が悪いよね。 あさがお売り 見た記憶が無いな・・・。 七味とうがらし売り 成人になってから、川崎大師で聞いた。 「買うから、もう一回やってくれ」と言うと、しぶしぶやってくれた。 買って帰えって、早速自宅で開けてみると〜〜〜。 ん? 12味唐辛子になっていた。 ゴミが入って居たのだ。 おまけ おいちにの薬屋 知らない。 記憶に有りません〜。 宮田章司・坂野比呂志 飴売り 聞いた気がするのだが、思い出せない・・・。 寅次郎口上 イベントの露天商が町内会のオバサンに変わってしまった。 子供の頃は祭りの夜店が楽しかった。 騙された時の方が多かったかもしれないが・・・。 寅さんの様な「タンカ売」はもう聞けないかも・・・。 ん? SF商法に発展して残っている? 、
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日本の景観
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27日の東京は朝から、入道雲がモクモク、そしてかなりの雨、とめまぐるしい一日。 雷の注意報も。そんな中、夕方には美しい虹が東京からみることができた。お台場からは、羽田に向かう飛行機が虹のシャワーを浴びながら飛ぶ姿が見え、大手町からも虹が見えた。 最終更新:7月27日19時40分配信 産経新聞 若くて美しかった頃・・・。 (この表現に疑問を持った方は「枕詞」だと思って下さい・・・。) 虹をよく見た記憶がある。 虹を見ると、明日への希望が有る様に思えた。 根拠が無い単なる錯覚だった事が最近になって判ったが・・・。 それでも見ないより、見た方が気分は良い。 だが、最近は写真でしか見なくなってしまった・・・。 高層ビルが乱立し、虹が見える空間が減ったからか? |
東京の夏の夜空を飾る「第32回隅田川花火大会」が25日夜、台東・墨田両区境の隅田川で開かれ、94万8000人(実行委員会調べ)の見物客が、ひと時の華やかなショーを楽しんだ。 2016年夏季五輪の東京招致に弾みをつけようと、例年より1500発多い計2万1500発が、6隻の台船から次々と打ち上げられた。 「ヒュルル、ズドーン」と豪快な音がして、大輪の花が川面を照らすと、盛んな歓声が上がった。 知人宅の屋上で楽しんだという江東区白河4、学校法人副理事長、小牧孝子さん(53)は「海外での仕事が多く、15年ぶりに見た。これがないと日本の夏という感じがしませんね」と話していた。 【合田月美】 最終更新:7月25日20時40分配信 毎日新聞 オラなんか「海外の仕事」が無いのに、花火大会を何年も見ていない。 人ごみに出かけて行く「気力」も「体力」も、無くなってしまったのかも〜。 若くて美しかった頃は、花火大会があれば多少遠い所でも出かけて行ったのだが・・・。 社会に出てから、飛行機の中から「地方の花火」を見た事がある。 花火を上から見ると「3次元の球体」をしていたのに「カルチャーショック」を覚えた。 この事を「同僚」に話したら、バカにされた。 恥ずかしい話、 花火大会の「花火」は「2次元の平面」で「丸」だと思っていたのだ。 地球が平らだと思っていた昔の人たちの様に・・・。 ある宇宙飛行士が地球に帰って来た時「人生観が変わった」と言ったが・・・。 オラも「人生観」が変わっていた。 チト、レベルが違うかなぁ・・・。 |
最終更新:7月15日12時4分配信 時事通信 ・・・すごいと思う。 2000年以上前と言えば「弥生時代」 下手をすると「縄文時代」だ。 日本の歴史では記録書類が無い、訳の判らない時代。 人間だったら今の世の中に現れて、果たして生きて行けるのだろうか・・・。 |



