|
工業用にはムダを削減して、 エコで良いと思っていたら〜〜〜。
中国では全国的にレストランの厨房の排水溝・下水などから油を含んだ残飯などをすくいだし、蒸留と加熱、沈殿、分離などを繰り返して食用油を精製するらしい。 中国全土の消費量の10%に当たるとか、 割合でいえば食事10回につき1回でこうした「地溝油」が使われている事になる。 しかし、これは机上の計算。 自分が食べる「一般家庭」では使用しない。 他人に食べさせる外食産業が主流のはず。 だから、その使用比率は、もっと高くなると思う。 つまり「旅行者」が口にする確率が高いのだ・・・。 中国の金持ちは、国内の食品は危険なので口にしないとか〜。 レストランのコックさんでも、自分のレストランの油は口にしない。 つまり職場から「油」を失敬して、自宅に持ち帰る人もいないようです・・・。 |
異国状況
[ リスト | 詳細 ]
|
息子が、 「アンタッチャブルは面白いね」と言う。 ・・・? 何でお前がアンタッチャブルを知っているんだ? 知らない方がおかしいよ。 へェ〜〜〜、再放送をしてるのか? ・・・・・。 話がかみ合っていなかった。 息子は「漫才師」の「アンタッチャブル」の事を言っていたのだ。 オラが思い浮かべたのは〜〜〜、 オラが「可愛い御幼少の頃」に見ていた「エリオットネスとアルカポネ」の戦い。 暗黒街の支配者「アルカポネ」は、密造・殺人等を犯して恐れられていた。 しかし、カポネを支持する人達が沢山居た。 理由は〜〜〜、 媚び諂う人々には金を与え「慈善事業」には熱心だったからだと言われている。 一般的には否定的な立場の人達が多かったと思うのだが、貧困層からは英雄視されていた。 脱税の裁判で批判的な人達や裁判の証言者は「暗殺」し、 「金」を受け取った陪審員や貧困層は「無事」だった。 本人も「慈善事業家」だと思っていたらしく、 「実刑判決」を受けた時も理解が出来なかった様だ・・・。 結末は判らないけど、そっくり。 「エリオットネス」は「アルカポネ」を「殺人罪」では立証できなかった。 仕方なく「脱税罪」で逮捕したのだ・・・。 不屈の精神を表した歴史的事実。 目先の利益をもたらしてくれるなら、その「人間性」は関係ない。 これの考え方はすでに「暗黒時代」に克服されたと思っていたのだが・・・。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
【ロンドン時事】 チャールズ英皇太子の長男ウィリアム王子(27)が、自らがパトロンを務めるホームレス支援団体の活動の一環で、路上で一晩を過ごしていたことが分かった。 企画した慈善団体センターポイントによると、王子は15日、ロンドン中心部にある橋付近で、同団体の男性職員と共に寝袋で一夜を明かした。 王子は「一晩だけではずっと路上で過ごす(大変な)状況を想像することさえできない」とした上で、貧困や麻薬、飲酒といったホームレスを生み出す根本的な問題に取り組んでいくことの重要性を訴えた。 最終更新:12月23日5時34分配信 時事通信 たしか「イラク」の最前線にも行ったんじゃないかな〜。 末端の人の気持ちが判る為には、体験する事も大切だよね。 「一晩位では判らない」等と言う人も居る様だが、やらないよりは良い。 日本で「綺麗ごと」を言っているお偉いさんは、体験した事があるのかな・・・。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
ここに出ている「孔子」の75代目は本物なのか? 数年前に見た海外のTV番組で、 「孔子」の75代目は違う人物だった。 番組の中で語られた話では、 「文化大革命」で身の危険を感じ、自分の息子(76代目)をイギリスに亡命させた。 76代目は金髪のイギリス女性と結婚し(77代目)を生んだ。 その77代目は「金髪青眼」で「孔子」の直系とは思えない姿・・・。 長年疑問に思っていた、 「秦始皇帝が東洋人にしては、不自然に身長が高かった」 「タクラマカン砂漠等で発見されるミイラは白人ばかり」 「ユダヤの12部族が消えた」 「秦始皇帝の末裔、弓月王が日本に来た」 「京都の太秦に居住した秦氏は秦始皇帝の末裔」 「国宝第1号の弥勒菩薩がある広隆寺は、昔は景教寺と言われていた」 「日本にいくつかある、3本柱の鳥居はユダヤ人が使っていた」 「大陸で迫害を受けて、東に向かって避難すると日本にたどり着く」 「キリストの墓も楊貴妃の墓も日本にある」 バカバカしいとお思っていた「日ユ同祖論」 これ等の疑問が、全て解決されたと思っていたのに〜〜〜。 TVで見かけるこの男は本物なのか・・・。 三本足の鳥居がある向島の「三圍(みめぐり)神社」 京都太秦にある「木嶋坐天照御魂神社」に建っている三本足の鳥居と同じ。 http://blogs.yahoo.co.jp/w1919taka/34734678.html |
|
マイケル・ジャクソンが死んだ こんな歌を歌っていたオバサンが彼の才能を見つけ出した。 本物は↓ オバサンのファンだったので、当然その歌を聞いた。 その才能に驚いた。 南蛮の「美空ひばり」 それから世界最大ヒットになった「スリラー」までの成長は実力。 「吉幾三」の声がちょっと気になるけど・・・。 マイケルジャクソンを知った時、ジャクソンファイブのチビだとは思わなかった・・・。 ご冥福をお祈りいたします。 |

- >
- エンターテインメント
- >
- 芸能人、タレント
- >
- 男性






