どうなっちゃうの?日本の将来

県から土地の寄附を強要されている。すでに占有されて竹島状態・・・。

宇宙の話

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9,11で疲れたから一休み〜〜。





ロマンチックだね〜。

景色が変わるだけなの?
そんだったら、有っても良い。


・・・気象衛星やGPS衛生を飛ばすとぶつかるのかな?


ん〜〜。だったら、無くても良い。







地球には、古代から隕石が絶えず降り注いでいるらしい。

小さいヤツはアチコチで見つかっているらしいが、映像の様に絶え間なく降り注いだり、
でかいヤツが来たら終わりだね。

恐竜さんと同じ運命に成っちゃう〜〜〜。








我々が見ている宇宙とは、別の宇宙が有るって言うの?
ここまで来ると、理解が出来ない・・・。

兎に角、宇宙から見れば人間の一生なんて1秒にも満たないんでしょ?




そういえば、年齢を重ねるごとに、時間が加速している。
若い頃には、理解が出来なかった「相対性理論」
今なら、人によって時間が違うのが実感できてる〜。


もう少し年齢を重ねると理解が出来るのかなぁ・・・。










16世紀の爆発「光のこだま」観測


イメージ 1

エックス線による画像や中間赤外線の画像などを重ね合わせたもの。外側の青い部分がエネルギーの強いエックス線=NASAなど提供

 デンマークの天文学者ティコ・ブラーエが1572年に見つけた超新星爆発のタイプを、国立天文台や東京大などの研究チームが突き止め、4日付の英科学誌ネイチャーに発表した。
  宇宙の膨張を探るのに役立つ成果という。
 この超新星爆発はカシオペア座の方向で発生し、ティコは地球に向かってまっすぐ飛んできた光を観測した。
  研究チームはすばる望遠鏡(米ハワイ州)を使い、光の一部が周辺の塵(ちり)に反射、地球に遅れて届く「光のこだま」をとらえ、その特徴を分析した。
 その結果、爆発したのは白色矮星(わいせい)と呼ばれる小さく高密度の恒星で、地球からの距離は約1万2000光年と判明した。
  このタイプは宇宙の膨張を左右するダークエネルギーの存在を示したことで知られる。
  臼田知史・国立天文台准教授は「宇宙の進化や超新星爆発の仕組み解明に役立てたい」と話す。
 ティコは惑星運動の法則を見つけたケプラーの師匠で、肉眼でみえる星の位置をすべて覚えたと言われるほど観測し、天文学の発展に大きく貢献した。
 【下桐実雅子】 

12月4日11時50分配信 毎日新聞





凄いね〜。
1572年って、日本では信長の時代だよ。


ティコ・ブラーエ
デンマークの貴族の出身。
 1572年、カシオペヤ座に超新星(SN 1572:通称「ティコの新星」)を発見し、肉眼で確認できなくなるまでの14ヶ月間観察を続け、記録を残した。
 その才能を認めたデンマーク王フレゼリク2世の支援を受け、ベーン島にウラニボリ天文台、ステルネボリ天文台を建設し大量かつ精密な観測記録を残した。
 フレゼリク2世が没すると、1599年には、神聖ローマ帝国皇帝ルドルフ2世の皇室付帝国数学官に迎えられ、プラハに移住した。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋



・・・肉眼で観測してたんだね。

やっと写真になって、誰でも見られる様になった。

その間、約430年?

今聞いても、良く判らないのに〜。


苦やし〜〜〜い。










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笑う門には福来る

星と三日月がコラボ 数年に1度のマイルマーク



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夜空に浮かんだ三日月と星の笑顔のコラボ=福岡市中央区天神で2008年12月1日午後6時半、山下恭二撮影

クリスマスのイルミネーションが輝く福岡市の夜空に1日、三日月と星がつくりだした満面のスマイルマークが浮かび上がった。
 西の空に木星(写真上)、金星(写真左)、月が接近したことで出現した。
  福岡県星野村の「星の文化館」によると、三日月が下になり顔に見えやすい形にそろうのは数年に1度とか。
 金融不況の余波で暗い年の瀬。
  「笑う門には福来る」と、うつむきがちな人間たちへ向けた星のメッセージ?
  【門田陽介】

12月3日12時10分配信 毎日新聞




オラが見た時は、月の下に星が有った。

都心でも見られた天空ショーだっただけに、
スマイルマークになるまで見ていれば良かった・・・。











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110億光年かなたの目


イメージ 1

米英チームがケック2望遠鏡で観測した110億光年先の銀河(青い部分)。中心の22億光年先の銀河(黄色い部分)の重力レンズ効果で拡大されて見える(英ダラム大提供)

最終更新:10月12日19時46分配信 時事通信



重力レンズ(Gravitational lens)とは、


恒星や銀河などが発する光が、途中にある天体などの重力によって曲げられたり、その結果として複数の経路を通過する光が集まるために明るく見えたりする現象。光源と重力源との位置関係によっては、複数の像が見えたり、弓状に変形した像が見えたりする。
重力レンズ効果とも言われる。
また、リング状の像のものはアインシュタインリングと言われる。


歴史
重力レンズ効果は、1936年にアルベルト・アインシュタインが対象物、重力源、観測者が一直線上にならんだ場合にはリング状の像が見えると発表したことにより有名になった。
このことから、リング状に見えるものをアインシュタインリングと言う。
位置関係が一直線上からズレたり、重力源が無視できない大きさを持つと、それらの程度により弓状の像やゆがんだ複数の像が見える。
弓状の像のものがアインシュタインリングと言われることも多い。

当初は、発生する可能性が低いため観測は不可能ではないかと考えられていた。

重力レンズ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8D%E5%8A%9B%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BA





良く判らないけど・・・。

青い部分は黄色い部分の後ろに有って、本当は見えないのね。

それが見えていると言う事ね。



アインシュタインの相対性理論も良く判らなかったけど〜。
年月がたつにしたがって、なんとなく判ってきた・・・。


小学生の時に、退屈で永いと思っていた45分授業。
現在の2〜3時間位に感じていた。

なかなか来ないと思っていたから〜。
♪「は〜やく、こいこいお正月〜」
な〜んて、歌っちゃったりしていたが〜。



年を取ると1年の流れが速い。

時間はその人が置かれた状況により、速さが違うのだ〜〜〜。
判ったか〜〜〜!


???
これって「相対性理論」と違うの・・・?











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約128億光年?

観測史上最も遠い宇宙の爆発現象


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エリダヌス座の方向に約128億光年離れた所で発生した大爆発現象のガンマ線バースト(GRB)(中央)。スウィフト衛星が13日観測し、従来のGRBの観測記録を約7000万光年上回った(NASAなど提供)

9月21日17時28分配信 時事通信




約128億光年・・・?
光の速さで128億年も掛かる距離。


地球ができたのは、今から約46億年前のことだから〜〜〜。
それより遥かに以前の大爆発現象?


人類の誕生が600万年前〜700万年前くらい前だと言うから・・・。
恐竜さんの化石を見るより凄いって事?


ビッグバンは、いまから140億年くらい前?


ということは〜〜〜。
宇宙が出来た頃の大爆発現象?


????
もしかすると・・・。
もうじき、ビッグバンが見られるのか?











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