27日午後4時45分ごろ、東京都千代田区永田町の民主党本部で「男が棒のようなものを振り回している」と110番通報があった。 男は現場に居合わせた警備員2人に取り押さえられ、建造物侵入の現行犯で逮捕された。 警視庁麹町署によると、男は自称山梨県居住のアルバイト、相川哲一(てつひと)容疑者(24)。 容疑を認め、「民主党をやっつけたかった」という趣旨の供述をしているという。 逮捕当時、男は長さ約50センチの木刀のようなものを持っていた。 最終更新:10月27日19時15分配信 産経新聞 オラが民主党関係者から「脅迫」や「嫌がらせ」を受けているからか? 有り難い気もするのだけれど・・・。 だけど「似非右翼」の真似をして、アホに暴力を振るってはいけない。 民主党の「綺麗ごと」に騙されている人達が聞いたら、こちらがアホだと思われてしまう・・・。 現在の政権は「自己矛盾」「内閣不一致」に陥っている。 もう少し「我慢」をしていれば、 「自滅」「分裂」「崩壊」が見えて来ている。 オラが「脅迫」や「嫌がらせ」を受けても、 美しく生き抜こうとしている様に・・・。 (ちとカッコよく言い過ぎたか?) 民主党関係者と南京虫さ〜ん。 これは民主党への「批判」ではなく、 容疑者への「忠告」ですから〜〜〜。 |
嫌がらせの考察
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民主党は26日の両院議員総会で、衆院比例ブロックごとの常任幹事を除くすべての党役員人事を決めた。 最高顧問は渡部恒三・元衆院副議長と、入閣した藤井財務相が外れ、羽田元首相の1人だけとなった。 無役となった渡部氏について、小沢氏は26日の記者会見で「現役でやれる能力、意欲のある人は最高顧問のイメージとは違う。渡部先生はまだまだ現役で、前線でやれる」と述べた。 渡部氏は自民党の旧竹下派所属当時から小沢氏と行動をともにしてきたが、西松建設の違法献金事件で小沢氏に代表辞任を促すなどし、党内では両氏の距離が広がったと言われている。 最終更新:10月26日21時6分配信 読売新聞 「上様とて構わぬ」 「曲者じゃ!出合え!出合え!」 「こ奴、上様の名を騙る不届き者。斬れ!斬り捨てい!」 ご存知「暴れん坊将軍」で悪役の決まり文句 「先輩、功労者と言えども構わぬ。斬れ!斬り捨てい!」 娯楽時代劇では、正義は必ず勝つのだけれど・・・・。 現代の「黄門様」も慌てているだろうなぁ〜。 民主党関係者からは「脅迫」「嫌がらせ」を受けていますのでコメントは控えさせて戴きます。 |
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これほど、曖昧な表現はないのだ。 ある人は、 「ユーラシア大陸から朝鮮半島までだ」と答えた。 「それは、モンゴル帝国の事で中国ではない」 ある人は、 「日本・ベトナムまで」 昔、中国に朝貢したり、柵封政策をした同盟国まで言っているのだ。 1872年、日本の琉球併合により冊封国琉球を失ったが、 現在でも沖縄は中国の領土だと主張している・・・。 ある人は、 「現在の地域」と答えた。 オラが考えていた「内容」と一致する人はいなかった・・・。 日本の友人にも同じ質問をしたが、 ほとんどの人が「現在の地域」と答えた。 ・・・・・・。 「三国志」等で中国史に関心を持っている人も多いと思うが〜。 勘違いをしている日本人が多い気がする。 現代史も学ばないと騙されますよ〜。 オラは「秦始皇帝」が中国を統一し、 国境線として「万里の長城」を築いた内側だと思っている。 簡単に言うと〜、 現在の中国は清王朝を滅ぼして、成り立っている。 そもそも「清国」(明治の日清戦争で有名)とは、 1636年に「満人」が満州において建国し、 1644年から1912年まで中国を支配した最後の征服王朝。 清は明の遺臣で山海関(万里の長城・国境線)の守将であった呉三桂の手引きで、 漢人の領土に入り中国支配を開始したのです。 だから、中国南部には明の残党勢力(南明)が興り、 「鄭成功」は台湾に拠って頑強な抵抗を繰り広げたのです。 ちなみに「鄭成功」は幼名を「福松」と言い、日本人妻とのハーフです。 近松門左衛門の人形浄瑠璃『国性爺合戦』は「鄭成功」がモデル。 「清国」の康熙帝は鄭氏の降伏を受け入れて台湾を併合し、清の中国支配を最終的に確立させた。 内外モンゴルから東トルキスタン(新疆)、チベットに及ぶ現代の中国の支配がほぼ確定したのもこの時代。 統治が穏便に出来たのは、土着の支配者が取り立てられて間接統治がひかれたからです。 一方で満洲族の髪型である辮髪を漢族にも強制し、文字の獄や禁書の制定を繰り返して異民族支配に反抗する人々を徹底的に弾圧した。 だから「清国」の支配が衰え繁栄が翳った時代に成ると〜、 漢人達の「革命」意識が高まって行ったのです。 イギリスは、茶、陶磁器、絹を清から大量に輸入していたが、中国に輸出する商品を欠いており、毎年大幅な貿易赤字となっていました。 そこでインドの植民地で栽培した麻薬アヘンを中国に輸出することで三角貿易を成立させたのです。 清国は1796年にアヘンの輸入を禁止したが、アヘン密貿易は年々拡大。 1839年林則徐を欽差大臣に任命してアヘン密貿易の取り締まりを強化。 林則徐は広州でイギリス商人からアヘンを没収して処分する強行策を取った。 アヘン密輸によって莫大な利益を得ていたイギリスはこの機会に武力でアヘン密貿易の維持と開国させる決意を固めて、翌1840年清国沿岸に侵入し「アヘン戦争」を起こした。 結果はご存知の通りです・・・。 「清国」末の政治的閉塞感から漢族の間に反満意識が形成され、 結局、孫文の「辛亥革命」によって滅ぶのですが、 孫文を支援したのは「頭山満」「宮崎滔天」等、日本の民族主義者達です。 日清戦争以降増加していた日本への留学生は1904年には2万人を越えていたと言われ、 当時日本に留学していた革命参加者は、後に国内革命組織の根幹を構成したのです。 「辛亥革命」には、日本人も多く参加し死亡者もでています。 1912年1月1日、孫文を臨時大総統とする中華民国が南京に成立。 しかし、孫文は革命政府を維持するため、宣統帝(愛新覚羅 溥儀・ラストエンペラー)の退位と引き換えに清朝の実力者「袁世凱」に総統の座を譲ってしまったのです。 孫文は「袁世凱」による独裁が始まると、袁の軍事力の前に敗れて日本へ亡命。 日本亡命時には『明治維新は中国革命の第一歩であり、中国革命は明治維新の第二歩である』との言葉を犬養毅へ送っています。 袁世凱の死後は、中国各地に群雄が割拠しました。 旧満州を支配した「張作霖」もその一人です。 つまり、日本の民族主義者達は「漢人」の自主独立を支援したのに、 「旧満州(現、中国東北部)・内外モンゴル・東トルキスタン(新疆)・チベット・台湾」までも手中にしてしまったのです。 孫文が生きていたらなんと言うのでしょうか・・・。 ちなみに「孫文」の「中山」という号の由来は、 孫文が日本亡命時代に住んでいた近くに「中山」という邸宅があり、その字を気に入り、孫中山と号すようになった。 「中山家」は由緒ある公家(華族)の家柄であり、明治天皇の母の生家です。 参考: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 |
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ちと、長い題名になってしまった・・・。 こっちの方が短くて良かったか〜。 テレビ朝日系列で1978年(昭和53年)から2002年(平成14年)にかけて放映された東映制作の時代劇シリーズ。 「上様とて構わぬ」 「曲者じゃ!出合え!出合え!」 「こ奴、上様の名を騙る不届き者。斬れ!斬り捨てい!」 徳川家の「三つ葉葵」が刻印されたハバキ部分がアップになり、 峰打ちに太刀を返す「カチャ」という効果音。 同時に始まるBGM。 高校野球を見に行くと、必ず応援曲として聞こえて来る。 立ち回りが始まり悪人共をバッタバッタとやっつけて〜、 手下が全滅。 追い詰められた黒幕は〜、 吉宗に斬りかかるが、太刀払いで簡単に退けられる。 吉宗が「成敗!」と一喝すると、 二名の御庭番が斬りつけて黒幕が崩れ落ちる。 お決まりのパターン。 だけど〜、 水戸黄門を見ていた人達には「衝撃的」なドラマなので〜〜〜す。 紋所を見せれば、一同ひれ伏すと思っていましたから〜。 参考: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 南京虫さ〜〜〜ん。 これは「ミネ打ち」だから出来る事。 錯覚してはダメですよ〜〜〜。 「百人斬り」競争の野田毅(当時、陸軍少尉)と向井敏明(当時、陸軍少尉) 非戦闘員の三百人斬りを行ったとして田中軍吉(当時、陸軍大尉)が死刑となった。 これは、日本刀の知識が無い中国人が考えたアホ判決なのだから〜。 切れる方でやったら〜、 刃はボロボロですぐに切れなくなるんですよ〜。 娯楽時代劇を見て「史実」だと勘違いをしてはいけな〜い。 たとえば「ちゃぶ台」で食事をしているシーンが良く出て来た。 「ちゃぶ台」は「明治以降」の物で、この時代には無い。 当時は「めいめい膳」 旅館の宴会などで出される一人ずつの膳が普通なのだ。 常識的に考えたら、視聴者を楽しませる「フィックション」である事がすぐ判るのだが〜。 これを「史実」だと思ってしまう人が多い様だ・・・。 当時、将軍様に刃を向ければ〜、 「お家は断絶、身は切腹、一族郎党皆殺し」 やった本人だけの問題では終わらなかったのだ〜。 当時の人達は、家族・親族・周りの人達の事を考えて行動をしていたのです。 現在では、 子供が「万引き等の犯罪」を犯しても、逆切れする「モンスターペアレント」 野球部員が「喫煙・飲酒」等をしても、本人の問題で全体の責任ではないとの意見が多い。 皆が選んだ「知事」や目上の人に「あんた」等と呼んだり、 安易に「脅迫」や「嫌がらせ」等をする事は考えられなかった。 まさに「暴れん坊笑群」状態・・・。 歴史は自分で学ばないと騙される。 アホな「デマ」には騙されない様にね〜〜〜。 うっかり八兵衛が〜〜〜、 「明治以降の歌を口ずさんだ」 「ご隠居、ファイト!」 「この宿はサービスがいい」 「今がチャンス」などの言葉を使ったという。 水戸黄門に出演した渡哲也が、茶店で湯飲みを受け取った際、 思わず「サンキュー」と言ってしまいNGになった逸話が元ネタだとか・・・。 オラも題名は忘れたが、 時代劇で「お前のママが〜」 のセリフを聞いた事がある・・・。 娯楽時代劇は「歴史の間違い探し」には打って付けなのだ。 興味の有る人は「杉浦日向子さん」(荒俣宏の元妻)の本がお勧め〜。 |
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あなたが、もし30万人が殺されたと主張する「南京大虐殺」の事を言っているとしたら〜、 思考力に乏しいと思う。 有ったとする人達が提出した写真は全て否定されています。 オラには難しい話は判らないが、単純に考えて不自然なのです。 まず、どのように殺害し、どのように死体を処理したのかを説明してください。 日本では、 広島の原爆で14万人。 長崎の原爆で7万人。 東京大空襲で10万人。 ほぼ「南京」と同数の人が亡くなられています。 南京と言う人口20万人位の狭い1都市の地域で、起こるはずが無いのです。 民主党の議員ですら、こう言っています。 又、百人斬り競争として報道された野田毅(当時、陸軍少尉)と向井敏明(当時、陸軍少尉) 非戦闘員の三百人斬りを行ったとして田中軍吉(当時、陸軍大尉)が死刑となりましたが〜、 これは中国人が「都市伝説」を鵜呑みにして考えたアホ判決。 日本刀は切れ味が鋭いだけに勘違いをするが、そんなに沢山の人は切れません。 料理で「肉」を切ったり、魚の骨を切れば簡単に判る事。 肉を切れば「油」で切れなくなり、骨を切れば刃こぼれを起こす。 日本人なら誰でも知っています。 この画像の中でも言われているように、 日本軍と戦った兵士は「鎖」で繋がれていたのです。 ここでは「トーチカ」の話になっていますが、一般の戦線でもほぼ同じ。 最前線の兵士は「鎖」で繋がれ、その後ろから別の中国兵が狙っていたのです。 つまり、最前線の兵士は日本軍と戦って勝つ以外に生き残る道は無かった。 ほとんどが負けてしまったので、後方の中国兵は逃げて行った。 南京虫さんが言っている「都市伝説」の数々は、中国兵の敗走によって行われた可能性が高いのです。 国民党が「台湾」に渡ってからの実態を調べれば判ります。 南京虫さんの反論をお待ちしています・・・。 |






