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2011/11/2(水) 午前 7:14 工作員からこんなコメントが 「ネトウヨブログの通常パターン 馬鹿な内容を晒す→馬鹿だなと指摘→反論→反論を袋だたきにする→書き込みを消す、無視するなど駄々っ子ぶりを晒す→やっぱり馬鹿だったなと再確認 」 内容を読めば反論にもコメントにもなっていない事が判る。 「ネトウヨ」は工作員の常用語で典型的ないやがらせパターン。 引用例が理解出来ないから批判も反論も出来ない。 罵るだけの「駄々っ子」以下で事実を知る能力が無い。 捏造だから反論でき無いし論拠は出せないからバカしか言えない。 正論で反論されるのが怖いから、自分のハンドルネームも出せずに嫌がらせ。 自分で消して、人のセイにする捏造パターンが得意。 要注意です〜。 捏造に利用されないように、消されない内にこちらに残しておきます。 昨日こんなツイートが有った。 hihihirokane南京事件否定論botリスト(2011/10/13現在。訂正) @w1919taka @kaiku_ @perfumekawaee @kojima_masasige @JJtaro_maru @isohan0521 @hikarukirara @knnaru @beatDPJ 肯定している人達が提出した証拠がウソだといっているのだ。 「工作員の捏造に騙されない人達」と言って欲しい。 無かった事は証明が出来ない。 有ったとする側が証拠を提出して立証するのが当然だが、過去の証拠は全て捏造だった。 画像の中でも言っているが、証言はあてにならない。 従軍慰安婦(これも工作員の造語?)問題 連れて行かれたとされる「済州島」の人達から反論され、 工作員証言のウソがばれて本人も認めた・・・。 当時の南京市の人口に付いても、古い資料を持ち出す。 虐殺人数が合わないのに・・・。 「南京市の戦前の人口は100万であったが爆撃が繰り返され、中国政府機関が全部疎開したために減少。市の陥落当時(12月12〜13日)の人口は20万から25万であった」『日中戦争史資料9』 南京虐殺されたとされる南京市民。 ウキの「武漢」の項 「1938年には蒋介石の南京政府が武漢に仮の首都を置いた。その後日本軍に押される形でさらに重慶に移った」 丁度、夏頃に南京の長江上流に当たる「武漢」への避難? 更に上流が「重慶」 便衣隊(ゲリラ)ではないのか? 武器を手放せば市民の詭弁。 裁判の状況を史実フィルムを一切使用せず、徹底してリアリティを追求。 真実を知れ!! 勿論、要点だけのダイジェスト。 だが「南京事件」に関しては、シッカリ入っている。 「南京事件」では「処刑」を「虐殺」と言う。 不幸にして工作員の言動に騙された事が判ったなら今からでも遅くは無い。 真実を求めて、資料を追究して行くのだ。 南京事件は「東京裁判」で突然出てきた話。 証拠として提出された写真等は全て否定されている。 百人切りの本多の記事も数年前にデマだと裁判所が認めた。 その否定された話を忘れた頃に持ち出さないで欲しい。 忙しくて報道を知らない人たちは騙される。 一般の人が反論するには膨大な手間隙が掛かるのだ。 もし日本人だったら「東京裁判」を検証して欲しい。 禁じ手の「事後法」で裁かれた。 あえて戦勝国の判決を受け入れたが近代の民主国家ではありえない。 その後の国会で日本人は「戦犯」とは言わずに「法務死」とする事に全会一致で可決している。 工作員のプロパガンダを信じてしまった人は善人が多い。 しかし真実を追究する気持ちがあれば、理解が出来る事ばかりだと思うのだが・・・。 南京の中国兵は軍服を脱ぎ捨て、城内に逃げ込み市民に紛れた。 その時点でゲリラ。 戦争は軍服同志の殺し合い。ゲリラの処刑は虐殺では無い。 市民服の処刑を利用したプロパガンダ。 おまけ 南京陥落(当時の画像) http://blogs.yahoo.co.jp/w1919taka/53009170.html http://blogs.yahoo.co.jp/w1919taka/51916030.html 朝日新聞と工作員は、絶対認めないし訂正もしないけどね・・・。 ,
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捏造と南京事件
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動画に張られたコメント 祖父の名誉が回復された思いです。祖父は生前こう断言しておりました。 「おじいちゃんはね誇り高き皇軍だったんだよ。虐殺などあり得ない。」と・・・。 おじいちゃんゴメン、学校の教科書は嘘つきだね。 祖父は某司令部に所属しておりましたが、『日本は他国を侵略するようなことはしていない、あの戦争は自存自衛のためであり、共存共栄せんがためアジアの国々を他国の-植民地から解放した。』と断言しておりましたし、歴史的にもそれは間違いありません。 南京大虐殺を声高に叫んでいるのは『中国共産党』だということを特に注意しなければなりません。日本は中国共産党とは一切戦争しておりません。 南京虐殺されたとされる南京市民。 「南京市の戦前の人口は100万であったが爆撃が繰り返され、中国政府機関が全部疎開したために減少。市の陥落当時(12月12〜13日)の人口は20万から25万であった」 『日中戦争史資料9』 たかじんの番組 「東京裁判」を再現した映画「プライド・運命の瞬間」の抜粋。 ,
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