どうなっちゃうの?日本の将来

県から土地の寄附を強要されている。すでに占有されて竹島状態・・・。

日本の警察

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警察組織は本当に国民の事を考えて行動しているのか?

「疑惑の指名手配」

岩手県警の不自然な捜査を暴く。

黒木昭雄(元警察官・ジャーナリスト)さんのブログ

http://blogs.yahoo.co.jp/kuroki_aki

仙波敏郎さんを支える会

http://ww7.enjoy.ne.jp/~j.depp.seven/

明るい警察を実現する全国ネットワーク

http://www.ombudsman.jp/fswiki/wiki.cgi/akarui
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警察は捜査能力無し

警察は捜査能力無し





何処かで見た事がある様な「弁護士」?


こちらは「井上薫弁護士」



日本の弁護士。元裁判官。
東京大学理学部化学科卒業
東京大学大学院理学系研究科化学専攻修士課程修了
民間の研究所を経て、独学で司法試験合格
1986年 判事補任官
1996年 判事任官し、水戸地裁下妻支部判事
1998年 前橋地裁高崎支部判事
2004年 横浜地裁判事
2006年 最高裁下級裁判所裁判官指名諮問委員会が再任不適当としたため、退官

2007年 弁護士登録
著書名
死刑の理由 新潮社 2003年9月 
司法のしゃべりすぎ 新潮社 2005年2月 
狂った裁判官 幻冬舎 2007年3月 
司法は腐り人権滅ぶ 講談社 2007年5月 
はじめての裁判傍聴 幻冬舎 2007年9月  
さ裁判所が道徳を破棄する 文藝春秋 2007年9月 
つぶせ!裁判員制度 新潮社 2008年03月 
最高裁が法を犯している! 洋泉社 2008年04月 
痴漢冤罪の恐怖 「疑わしきは有罪」なのか? 日本放送出版協会 2008年10月 
裁判官の横着  サボる「法の番人」たち 中央公論 2008年10月 ISBN 9784121502926 
裁判官が見た光市母子殺害事件 文藝春秋 2009年02月
巨利を生む蛇足判決理論 クリピュア 2009年10月 
裁判と世論の微妙な関係 クリピュア 2009年10月 
平然と冤罪をつくる人たち  誤判は必然的に生まれる 講談社 2010年01月 
「直感」が人を裁く時代  裁判員制度は失敗した ワック 2010年03月 
ここがおかしい、外国人参政権 文藝春秋 2010年08月 I
「捏造」する検察 宝島社 2010年12月 


2006年 最高裁下級裁判所裁判官指名諮問委員会が再任不適当としたため、退官


簡単に言うと裁判官を首になったので、弁護士になった。

当時「博士の異常な鼎談」に出演して
「裁判所の裏側」を語っていたが消された。

そもそも「博士の異常な鼎談」は、放送局がユーチューブにアップしているから
消される筈は無いのに不思議だ・・・。

「蛇足判決」の話が印象に残っていたが・・・。















付録
「ポチの告白」2008年版予告編
http://youtu.be/Vb7_tR60qvo




2005年ゆうばり国際ファンタスティック映画祭出品・ファンタランド大賞・作品賞(観客賞第2位)
2006年東葛国際映画祭招待
2009年1月24日(土)より新宿K's cinemaにてロードショー


警察の裏金の使い方はこんな風に使われてる!







全国警察の裏金・年間400億円!!!!










仙波敏郎「警察の裏金問題」



2008年6月9日 仙波敏郎 寺沢有




「変死をするジャーナリスト」寺澤有氏の講演
http://youtu.be/As1xqqpYQdY

寺沢 有
日本のフリージャーナリスト。
中央大学法学部在学中から、ジャーナリストとしての活動を開始。
警察・検察・裁判所・会計検査院・交通違反の取り締まりなど、聖域になりがちな組織の腐敗を追及、製造物責任法(PL法)に関する著作もある。
警察不祥事に関する記事や著作が多い。
山岡俊介や野田敬生と武富士の不祥事の取材を通じて親しくなる。
2ちゃんねるに対し、武富士関連のスレッドで開示請求訴訟を山岡・野田と共に起こしたことがある。
また、実名主義である。
光市事件実名本出版で少年が提訴した事件では、著者の増田美智子と共にインシデンツ代表として2009年10月15日付けで訴えられた。
パチンコが違法行為として摘発されないのは警察官の天下りによる癒着のためであると追及している。映画『ポチの告白』では特別出演するとともに、原案協力・スーパーバイザーをつとめた。


13分ぐらいから「黒木氏」の実像。
15分30秒ぐらいから、佐藤道夫氏との対談裏話。


佐藤道夫氏は「西山事件」を男女スキャンダルに摩り替えた元検察官。


この事件を下敷きにしたドラマが「運命の人」

「佐藤道夫」氏が死去した時の拙ブ「政府は虚偽発言をしても良い」↓
http://blogs.yahoo.co.jp/w1919taka/50577228.html
2009/最終更新:7月16日12時41分配信 産経新聞



謎の死は多い
東 玲治
愛媛県出身のジャーナリスト。元サンケイ新聞(現産経新聞)記者。
愛媛県温泉郡南吉井村(現東温市)生まれ。
松山東高、松山商科大学(現松山大学)経済学部卒。
1971年、サンケイ新聞入社。
高松、松山支局、大阪本社等で勤務。

1974年、甲山事件で逮捕された容疑者について、犯人であるとする警察・検察側の論拠が成立しないことをつかみ他社に先駆けスクープ。
検察は証拠不十分で容疑者を釈放した。

1984年、愛媛県の県立高校新設に関し、県が地方財政法で禁止されている負担金を松山市に要求したとの疑惑を報道。同内容の記事を書き県から取材拒否された日刊新愛媛が県を相手取り提訴に踏み切ると、日刊新愛媛側の証人として法廷に立った。
1988年、サンケイ新聞を追われるように退社。
1986年に廃刊した日刊新愛媛の再建を目指すも、あてにしていた時事通信からの記事配信が得られず断念。
1989年、月刊誌『県政往来』を立ち上げる。
1996年、『県政往来』終刊、後継誌『政経ジャーナル』を刊行。
2003年、愛媛県内各地の農業協同組合による光センサー選果機不正入札事件をスクープ。
2005年1月15日、愛媛県警巡査部長の仙波敏郎と出会う。
  同じ高校の同級生だったにもかかわらずこの時まで両者に面識はなかった。
1月20日、仙波敏郎が県警の裏金問題を実名告発。
2月4日、「仙波敏郎さんを支える会」発足、会長に就任。
3月をもって『政経ジャーナル』廃刊、以降仙波を全面的に支えつづける。
その献身ぶりは仙波をして「東が女性であれば再婚したいぐらい」と言わしめるほどであった。
2008年10月23日、自宅で死亡しているのを発見される。
享年61。
検死では死因は心臓発作とされたが、仙波によれば、トイレの便座が割られるなど室内に争った跡があり、仙波自身は検死に直接立ち会えなかったものの、立ち会いの警察官が検死担当の若い医師に向かって「心臓発作でしょ」と強弁する声が襖越しに聞こえてきたという。
司法解剖、行政解剖は行われなかった。

10月25日、産経新聞が死去を報道。
11月10日、愛媛新聞が40字足らずの死亡記事掲載。


岡本 呻也
日本の雑誌編集者、ライター。
主に、マネジメント関係についての取材と研究と執筆を行う。
仏教にも詳しい。

愛媛県生まれ。早稲田大学卒業後、『プレジデント』誌の編集にかかわる。
その後、独立。『フィナンシャルジャパン』の編集長を務めるも辞任。
「人間力ラボ」を設立。

愛媛県出身ということもあって、ネット上では、同郷の元巡査部長・仙波敏郎についての言及も多い。彼の半生をテーマにした『正義の人』というシナリオ形式の文芸作品もネット上に発表した。
「単なる手抜き」と謙遜しながらも、シナリオ形式の、「余分な心理描写をしなくてよい」という文体上の利点に注目している。














おまけ
仙波阿久根副市長1



仙波阿久根副市長2




仙波阿久根副市長3






akune1




akune2











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交番トイレで死亡

20歳巡査、交番トイレで死亡…拳銃自殺か

 11日午後5時55分頃、福島県須賀川市の須賀川署駅前交番のトイレで、同署地域課の男性巡査(20)が頭から血を流して倒れているのを、同僚の署員が見つけた。
 検視の結果、死亡が確認された。
  現場に拳銃があり、遺書が残されていたことなどから、同署は拳銃を使った自殺とみている。
 発表によると、巡査は11日午前8時半から12日午前8時半までの勤務で、11日は一人で、同交番に勤務していた。
  電話に出ないことを不審に思った同僚が、駆け付けて発見した。 

読売新聞 最終更新:2月12日(日)0時28分



近年、若い警察官の拳銃自殺は減少傾向にあると聞いていたが・・・。
若い警察官の自殺が減少していると言う、意味ではない。



「拳銃自殺」に関しては毎年注意があるらしい。
「ピストルの弾も税金」だからか。


自殺するなら他の方法を考えろという事?
「拳銃自殺」は目立つし、新聞記事になってしまうと言う事?


正義感に燃えて任官した警察官は、現場に配属されると理想と現実の違いに愕然とするらしい。











付録
先日、知人の法人会社の銀行口座が知らないうちに社長名義で開設されていた。
しかも、キャッシュカードまで発行されていたとか。
通常、キャッシュカードは本人宛に郵送されると聞いていたが・・・。
口座を開設した人物に手渡しをしたと言うのだから驚く。

この事を「警察(刑事課)」に相談に行ったら「犯罪」ではないと、言われ門前払いされたらしい。

その時、若い男が側にいたので話を聞くと新人で研修中だったらしい。
この若い男は先輩の門前払いに、怪訝そうな顔をしたらしいが・・・。


無理も無い。
崇仁協議会では156億円が銀行口座から消えているのだから。↓
http://suzin.com/bank/index.html

崇仁協議会
京都市下京区の崇仁同和地区に存在する組織。
1986年に崇仁同和協議会の名称で誕生。
バブル経済の中でJR京都駅前再開発事業に関係して150億円以上の利益をあげたが、1990年頃から内紛が頻発。
1992年には設立者が覚せい剤取締法違反や詐欺で逮捕され、のちに有罪判決が確定。
2006年9月に代表理事が企業恐喝で逮捕された。

判りやすく言うと、
JR京都駅前の土地を転がして儲けた金が消えた。
銀行が上前を撥ねた?(総取り)とも考えられる。

ちなみにJR京都駅前は「アバ」が耐震偽装のホテルを2棟も建てた所。
この会社の懸賞論文で「田母神氏」が受賞もした。
鳩山元首相も出入りをしていた会社。
















おまけ
「拳銃自殺」最後のメッセージか?
http://blogs.yahoo.co.jp/w1919taka/53699619.html


拙ブ・岩手県警を追求していた「黒木昭雄氏」が自殺?↓
http://blogs.yahoo.co.jp/w1919taka/53031008.html


<自殺対策強化月間>「GKB47」のキャッチフレーズ撤回
http://blogs.yahoo.co.jp/w1919taka/54521128.html

一般の自殺者も増加傾向にあり、政府は対策に悩んでいるというが本気なのか不明。




【元警察官・ジャーナリスト黒木昭雄の仕事】寺澤有氏の講演



寺沢 有
日本のフリージャーナリスト。
中央大学法学部在学中から、ジャーナリストとしての活動を開始。
警察・検察・裁判所・会計検査院・交通違反の取り締まりなど、聖域になりがちな組織の腐敗を追及、製造物責任法(PL法)に関する著作もある。
警察不祥事に関する記事や著作が多い。
山岡俊介や野田敬生と武富士の不祥事の取材を通じて親しくなる。
2ちゃんねるに対し、武富士関連のスレッドで開示請求訴訟を山岡・野田と共に起こしたことがある。
また、実名主義である。
光市事件実名本出版で少年が提訴した事件では、著者の増田美智子と共にインシデンツ代表として2009年10月15日付けで訴えられた。
パチンコが違法行為として摘発されないのは警察官の天下りによる癒着のためであると追及している。映画『ポチの告白』では特別出演するとともに、原案協力・スーパーバイザーをつとめた。


13分ぐらいから「黒木氏」の実像。
15分30秒ぐらいから、佐藤道夫氏との対談裏話。


佐藤道夫氏は「西山事件」を男女スキャンダルに摩り替えた元検察官。


この事件を下敷きにしたドラマが「運命の人」

「佐藤道夫」氏が死去した時の拙ブ「政府は虚偽発言をしても良い」↓
http://blogs.yahoo.co.jp/w1919taka/50577228.html
2009/最終更新:7月16日12時41分配信 産経新聞


渡辺会長「運命の人」に怒
http://blogs.yahoo.co.jp/w1919taka/54529461.html






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野田首相の演説会場で揉み合いに 機動隊員をプラカードで叩く 自称会社役員の男逮捕


 19日午前11時55分ごろ、野田佳彦首相が街頭演説する予定だったJR新橋駅前(東京都港区新橋)の路上で、警備にあたっていた警視庁機動隊の男性隊員(28)ともみ合いになった男が、持っていたベニヤ板のプラカードで隊員の頭部を数回たたき、公務執行妨害の現行犯で逮捕された。
  隊員にけがはない。
 逮捕されたのは、埼玉県所沢市東所沢和田の自称会社経営、溝上邦明容疑者(50)。
  警視庁によると「プラカードが触れただけ」などと否認している。

 警視庁の調べでは、溝上容疑者は野田首相を批判するため、演説場所に近づこうとした際、機動隊員に制止され、押し問答になったという。
 野田首相は、同日正午に北朝鮮の金正日総書記が死亡したとの一報を受け、演説予定を中止し、会場には訪れなかったという。

この報道だけを見ると、プラカードを持っていた人は「悪人」に思えるが〜〜〜。


新橋駅前民主党街宣【反民主党プラカを持ってると隔離?】




6分頃から、女性の声
「誰も止めないの〜」
「ここは日本だよ〜」

「日本人だったら助けてよ〜」
「なんで、助けてくれないの〜」

7分53秒頃に警察官から「逮捕しろ」の声。

8分頃から、
「警察の暴力やめて〜」
女性達の声。

・・・この様な場面では、女性の方が強いかも〜。
オラが現場に居たとしても、ただ見ていただけかも・・・。




警察官に取り囲まれた人達からの映像




残念ながら逮捕される瞬間は映っていない。


逮捕時に死亡したり、警察留置所内での死亡例は毎年数例ある。

「どうせ悪い事をした奴等だから」等と気にも留めていないと思うが〜〜〜。
事実は違うかも知れない。






取り囲んでいる警察官は、何も語らず人間性をなくしている。

正義感に燃えて任官した若い警察官から毎年数十名の自殺者が出ている。


人間性を持っている人には勤まらない職業なのかも知れない・・・。
熱血漢だけで警察官になった人達には悲劇の組織だ。

内部告発をしたら、窓際にされて同僚の監視が付くのだ。








付録
【正日死亡・野田逃亡】



【終了後乱戦模様】











おまけ
何処かで見たような光景の気がした。

チャウシェスク政権の末路 / 1989


演説の途中で放送が中断。統制された「増すゴミ」放送はここで終わっている。

この後、慌てたチャウシェスク大統領は、屋上のヘリに乗って逃亡したのだ。




野田佳彦首相が来ていたら、ヘリでは逃げられないから車。
数人をひき殺していたかも知れない・・・。


その後は↓




民主党議員の献金問題




今の日本は時代を逆行している気がするのだが・・・。










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埼玉・深谷市議公選法違反事件 接待受けたとされる支持者ら、県警に抗議文


埼玉・深谷市の市議が公職選挙法違反の疑いで逮捕された事件で、接待を受けたとされる支援者らが、「意に沿わない供述調書を作成された」などとして、弁護士を通じて埼玉県警に抗議文を送っていたことがわかった。
この事件は、深谷市議会議員の永田勝彦容疑者(67)と妻(63)が2011年2月、支援者らに対し、投票などの報酬として飲食の接待をしたとして逮捕されたもの。
永田容疑者らは、「会費を集めていた」と容疑を否認している。
弁護士などによると、接待を受けたとされる支援者のうち、24人は会費を払っていたのに、「会費を払っていない」という、意に沿わない内容の供述調書に署名させられたりしたなどと訴え、弁護士を通じ、埼玉県警に抗議文を送ったという。
白井正明弁護士は26日朝、「(支援者は)3,000円払ってきたっていうんですから、事実無根の調書をつくられて、気に入らんということで。(聴取は)長時間ですよ。皆さん、朝から(午後)10時ごろまでやられています」などと話した。
一方、埼玉県警は、捜査手法については「ノーコメント」としたうえで、「調書の任意性、信用性は適正だった」とコメントしている。 

FNNニュース(05/26 12:23)


◇鹿児島県議選買収(志布志)無罪事件

 鹿児島県警は03年4月の県議選で初当選した中山信一氏派を捜査。
同7月までに、中山氏と志布志市の運動員ら15人を公職選挙法違反(買収)容疑で逮捕した。
13人(うち1人は公判中に死亡)が買収・被買収罪で起訴されたが、鹿児島地裁は07年2月、「強圧的な取り調べがあった」として自白の信用性を否定し、全員に無罪を言い渡し確定した。
:

「でっちあげ事件」に対して反省したはずの警察だったが・・・。

<警察庁>富山冤罪、志布志無罪事件の問題点公表

http://blogs.yahoo.co.jp/w1919taka/40246565.html

警察庁は再発防止のため、来年4月以降、全国警察本部に取り調べを監督する「監督担当課」の新設などを柱とした「警察捜査における取り調べ適正化指針」を併せて発表、不適正な取り調べをした場合は懲戒処分の対象になるとした。
 志布志事件では、任意の取り調べが、最長で1日約13時間40分あったり、10日間連続行われていた事実を明らかにした。

「取り調べ適正化指針」は、「監督担当課」を捜査部門ではない総務、警務部門に新設することなどを盛り込んだ。

  監督の対象となる行為は、
(1)容疑者の身体に対する接触
(2)直接、間接の力の行使(殴ったり、机をたたいて脅すなど)
(3)不安を覚えさせ、困惑させる言動
(4)一定の動作、姿勢をとるよう強く要求
(5)便宜供与をしたり、申し出、約束
(6)容疑者の尊厳を害する言動−−などを挙げた。

 さらに全国で約1万1000ある取調室のすべてにのぞき窓を置くことや、深夜や8時間を超える取り調べは、署長らの事前承認を得るとした。
  【遠山和彦】

2008年の1月24日11時45分配信 毎日新聞より抜粋

担当警察官は表彰され、パチンコ屋等に「天下り」をするのだろう。


でっち上げでも「表彰」?
<志布志事件>無罪確定後も長官表彰返上せず 鹿児島県警
http://blogs.yahoo.co.jp/w1919taka/41246424.html













最後のメッセージか?

交番で拳銃自殺図る=22歳巡査、意識不明―岐阜県警


 6日午後10時ごろ、岐阜県高山市片原町の県警高山署安川交番の仮眠室で、男性巡査(22)が頭から血を流して倒れているのを、発砲音を聞いて駆け付けた上司の警部補が見つけた。巡査は病院に運ばれたが、意識不明の重体。
 同署によると、巡査が書類整理に行くと言い残して2階に上がった直後、銃声が聞こえたという。近くに巡査の拳銃があり、同署は自殺を図ったとみている。遺書などについては調査中という。

時事通信 5月7日(土)1時28分配信


「拳銃自殺」は、世間に対する最後のメッセージか?

「ピストルの弾も税金だから、自殺するなら別の手段を考えろ!」

と、言われていたかどうかは知らないが「拳銃自殺」に関しては毎年注意があるらしい。


正義感に燃えて任官した警察官は、理想と現実の違いに愕然とするらしい。
組織の色に染まっても「パチンコ業界」等、「楽して儲けるスタイル」に天下りできるのはごく一部。
懲戒解雇になっても、数日後には「交通安全協会」の幹部なんて言うのも有ったなぁ。

割り切る事が出来なければ「自殺」か「退職」しかない。


警察官の自殺は毎年数十名に及ぶらしいが、「拳銃自殺」以外は報道されない。
報道されえても真実は闇の中だが、自殺する方も「無駄死に」だけはしたくないのだろう。


時効になった「3億円事件」の真犯人も、警察幹部の息子説がある。
小さい事件では、闇に消される事もしばしばだ。


自殺をしない、意思の強い人は「退職」するしかない。
だが、その前途は大変なようだ。

元警察官で現在、有名芸能人になっている人からのコメントもあった。'''


岩手県警の不自然な捜査を暴いていた黒木昭雄(元警察官・ジャーナリスト)さんは、
意思半ばで不自然な死を遂げた。
自殺と警察は断定した様だが、信じている人はほとんどいない。

拙ブ・岩手県警を追求していた「黒木昭雄氏」が自殺?↓
http://blogs.yahoo.co.jp/w1919taka/53031008.html


退職後も公に組織の話をすると、命に係わるのかも知れないね。


現職のまま雄気を持って内部告発をすると、仙波敏郎さんの様に窓際に追いやられ同僚の尾行が付いていたと言うし・・・。


警察官にも立派な人がいると思いたいけどね・・・。












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