警察庁人事課の課長補佐でキャリア官僚の男性警視(36)が昨年12月24日、成田空港の手荷物検査場で女性検査員(32)に暴言をはいたうえ、プラスチック製の検査用トレーを投げつけていたことがわかった。 警視は知人女性とドイツ行きの旅客機に搭乗しようとしていたところで、千葉県警が暴行容疑で捜査するとともに、海外旅行は内規に反して無届けだったことなどから同庁も懲戒処分する方針。 同庁によると、警視は、国際線への液体の持ち込みが100ミリ・リットルまでに制限されているのに、それを超える男性用化粧水を持ち込もうとして検査員に制止された。 その際、「私は警察庁の警察官だ。本部長に連絡してもいいんだぞ」などと暴言を吐き、トレーを検査員に投げつけたという。 空港警備隊の警察官が駆け付けると、警視は謝罪したが、そのまま出国した。 警視は2000年に同庁に入り、昨年4月から同庁人事課で、警察官の職務倫理教育を担当している。 最終更新:1月15日21時18分配信 読売新聞 日本は奈良時代の昔から、あえて遠ざけて来た「科挙制度」(試験制度) ところが、明治維新になって「科挙制度」(試験制度)を導入するようになってしまった・・・。 こんな事は「科挙制度」(試験制度)を導入した時から起きていた。 14日午前8時ごろ、東京都調布市上石原の警視庁第7機動隊3階トイレで、同機動隊の男性巡査(22)が、頭から血を流して倒れているのを同僚が発見した。 巡査は病院に運ばれたが、間もなく死亡が確認された。 頭に拳銃で撃った跡があり、警視庁調布署は巡査が自殺したとみて調べている。 調べによると、「バン」という発射音に気付いた同僚らが駆け付けたところ、巡査がトイレの個室で倒れているのが見つかった。 個室には鍵が掛かっており、床には拳銃が落ちていた。 拳銃には弾が5発入るが、4発しかなかった. 遺書などは見つかっていないという。 正義感に燃えて任官した若者は、毎年数十人が自殺している。 拳銃自殺は目立つから止めるように通達が出ているとか・・・。 だけど、ひっそりと自殺すると記事にもならず闇に消されてしまう。 ほとんどの人は、夢を捨て組織に飲み込まれて行くのでしょうね・・・。 組織の有り方を根本から考え直さないとダメかも〜。 |

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