どうなっちゃうの?日本の将来

県から土地の寄附を強要されている。すでに占有されて竹島状態・・・。

ぶらりと、お散歩

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来月はお酉様

来月はお酉様〜!

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東京は目黒にある普段の大鳥神社〜!

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現在は「七五三」とお酉様の「熊手」販売の露天も準備はOK〜!

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今年は三の酉まで有るから火事には気をつけてね〜。










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ココは何処?

ココは何処のお屋敷?




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ココは何処のお屋敷でしょうか?オラの自宅で無い事だけは確かで〜す。












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肥後熊本藩細川家の下屋敷だった戸越公園でした〜!

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戸越公園の沿革〜!・・・ん?オラと一緒でボケている?

寛文2年(1662年)、肥後の国熊本藩主細川越中守重利が下屋敷として、この付近の地と共に拝領し、寛文11年(1671年)当時の武家屋敷を代表する数寄屋造りと庭園からなる戸越屋敷として整備した庭園の一部です。
 江戸中期の天明4年(1784年)松平雲州公の屋敷となり、さらに松平隠岐守の手にと渡りました。
 明治の変革により久松家などの手を経て、明治23年(1890年)三井家の所有となりました。
 昭和7年(1932年)三井家が現在の戸越小学校の一部と共に別邸の庭園部を旧荏原町役場に寄付しました。
 東京市域拡張の際、旧荏原区に引き継がれ、昭和9年東京市は公園の整備を行い、昭和10年3月(1935年)に完成し、東京市立戸越公園として開園しました。
 その後、東京都に引き継がれ、昭和25年10月(1950年)に品川区に移管された区内でも由緒ある公園です。
 その後品川区では数次にわたる改修を重ね、歴史的な風情を復元させ武家屋敷の雰囲気をかもし出すよう、正門をはじめ施設の再整備を行い現在に至っています。

平成15年夏に放映されたドラマ「Stand Up!!」で周辺の商店街が舞台になったらしいが見ていない・・・。

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裏手には国文学研究資料館〜!

「仮名垣魯文百覧会」を見てきました〜。

11月2日までやっているようです。


国文学に関心のある方は↓
            http://www.nijl.ac.jp/






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名前を教えて?

お散歩をしていたらこんな可愛い子に出会いました。ナンバーは「5」だけで地名も書いて有りません。子供の頃のナンバーで思わずシャッターを切ってしまいました。全体も綺麗でしょ?でもナンバーだけは、ちょっと錆びていたような・・・。



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どなたか車の名前を教えて下さい。









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ココは何処?

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ココは何処?






オラの庭?










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ココは東京都港区。








東京のど真ん中〜!白金台〜!









武蔵野の面影をしのぶことのできる場所〜!










ちっとは東京を見直してくれた?・・・ダメ?









国立科学博物館付属 自然教育園
                   http://www.ins.kahaku.go.jp/









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目黒不動尊〜!

目黒不動尊〜。正式名称は「泰叡山」「瀧泉寺」(たいえいざんりゅうせんじ)〜。


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江戸三十三箇所第33番札所。本尊の不動明王像の目が黒いため、目黒不動と呼ばれ「目黒」の地名はこの目黒不動に由来する・・・らしい。江戸五色不動の一つ。


「瀧泉寺」に付いて詳しく知りたい方は↓
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%80%A7%E6%B3%89%E5%AF%BA_%28%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E7%9B%AE%E9%BB%92%E5%8C%BA%29

五色不動

目黒不動 - 泰叡山瀧泉寺(東京都目黒区下目黒)
目白不動 - 金乗院(東京都豊島区高田)
目赤不動 - 南谷寺(東京都文京区本駒込)
目青不動 - 教学院(東京都世田谷区太子堂)
目黄不動 - 永久寺(東京都台東区三輪) 又は 最勝寺(東京都江戸川区平井)

五色不動に付いて詳しく知りたい方は↓
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%9F%E6%88%B8%E4%BA%94%E8%89%B2%E4%B8%8D%E5%8B%95


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目黒不動尊の山門〜。


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振り返って山門を背に商店街を見ると・・・。あまり人がいない・・・。

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江戸時代からの商店街?を見ると・・・。やっぱり人気が無い・・・。


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駅前に行けば・・・・かむろ坂から見た駅前商店街


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不動前駅の案内板。緑のコースを歩いて来ました。


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駅前から五反田方面を見たところ。


文化・文政の時代に「江戸の三富」と呼ばれた富籤(とみくじ)が行われていたとか?
(他は湯島天神、谷中感応寺)
寺名「瀧泉寺」の由来となった、境内の独鈷滝(とっこのたき)を浴びると病気が治癒するとの信仰があってかなりの賑わいが有ったらしいのだが・・・。

毎月8日、18日、28日が縁日とされ、28日が露天商が出て最も賑やかな縁日となるらしいが・・・。

もう一度、目黒線不動前駅から、目黒不動商店街まで戻りたい人は↓
                        http://fudou.net/test_frame.htm









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