40代からの大型二輪 〜成長しない自虐ブログ〜

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2014年 初断念

あけましておめでとうございます。
 
ブログもすっかり巡礼放置気味になってますが、
今年は、もっと放置しそうです。^^
今年もそんな、ゆる〜い感じでお願いします。
 
 
2014年 元旦
今年は珍しく元旦に初投稿。
 


 
年始早々、扇子みくじなるものを引いて見たら、
 
イメージ 1
 
凶寸前の末吉だった。
ボーダーラインぎりぎりの微妙な運気です。
 
その扇子には、
 
 ・・・さまたげます。
 ・・・離れていく。
 ・・・終わるでしょう。
 ・・・築けないでしょう。
 ・・・お金は残らないでしょう。
 
 と、心が折れそうな語尾の応酬。
 
 
さらには、この運気の表れか、
 
今年は、iPad mini を買おうと心に決めて、
1月1日の夕方から、 Apple store の初売りに徹夜で並ぼうかと画策していたが、
 
出発予定時間の15:00に見た、ツイッターに、
 
去年は、終電間際で予定数終了だったらしいけど、
今年は、警備も間に合わなくて、列がとぐろを巻いちゃってるみたい(笑)
 
 
 
最終的には行列離脱で人数が減るかもしれないが、
 
アップル信者でもないアタシは、この時点であっさり断念。
あ〜、もうやめやめ。
 
 
 
因みにこれは、昨夜大晦日の夜にアップルストア名古屋の前を通りがかった時の写真だけど
 
イメージ 2
既に10名程が陣取り済みでした。
 
アップルストア渋谷では12/25から並んでいるって聞くし、
年々品切れ時間が早くなってる様ですね。
 
 
自分の目的は、
「iPad(外れればiPod touch?)を安価に」もさることながら、
「徹夜の行列」ってのを一度経験してみたくって。
と言うのが半々のつもりだったけど、
 
こうして見ると、
「報酬の期待出来ない徹夜の行列」には、やっぱり興味が無かったんだ。
という自問自答の2014年の幕開けでした。
 
 
 
 
 
以下はオマケ写真
 
 
白山宮のいも焼き @400yen
 
イメージ 3
 
因みに、この神社、足の神様なだけあって「馬神」が居ます。
なので、今年はいつもより・・・。
 
イメージ 5
 
 
痛みとり石 @500Yen
 
イメージ 4
 
年齢とともに、神頼みが増えてきます。
 
 
日進町でたまたま見かけた、集合住宅とは思えない集合住宅  @いくらかいな?ここ
 
イメージ 6
 
この画像は、文面とは全く関係ありません。
一月振りに、ブログ開いて
今更な「名古屋モタショー記事」なんかを、しら〜っと更新。^^;
 
12月14日(土) 9:00自宅発 〜 9:45会場着
 
昔は、モーターショーと言えば、野跡の駅近くまで渋滞が延びてたもんだけど、
湾岸線が開通してから渋滞がそちらへシフトした為か、下道でのアプローチが楽になりました。
メインストリートは混んでても、裏道は会場直近の交差点まで渋滞なしだった。
 
 
つい先日も仕事で来たポートメッセ名古屋。
余程その時の方が混んでた気がします。
モーターショーも、今時の若い人には興味の対象で無いのかな。
 
 
まだ閑散とした1号館を軽く流して、
 
輸入車ばかりの2号館でプチ撮影
 
 
くまもんMINI ?
 
最近やたらゆるキャラが流行ってるけど、
「くまもん」って、MINIオックスフォード工場まで見学してたんですね。
パディントンベアとのクマ繋がりで、人気にあやかるためだとか。
ほっぺた紛失騒動も6億円の広告効果だったとか聞くし、
熊本県の地域活性化戦略って、半端ない気がします。
 
 
2号館は、これ以外に殆ど写真なし。
今、思えば海外メーカーのブースって、どこもキャンGAL(死語?)でなくて事務員さんの雰囲気で。
だから写真無いのか。。。。 何を見に行ってるんだ、オレ。
 
 
東京モーターショーでは出展が無かった、マクラーレンやらアストンマーティンやら
 
 
余りに縁が無さすぎて、とっとと国産メインの3号館へ
 
 
最初に目に入ってきたのが、例のTOYOTAのコンセプトカー 
 
 
プレゼンを見損ねた為か、この車の目指すところが良く分かりませんでした。
スクーターと車のいいとこ取り?
 
後ろに周ったら、
 
 
何気に、リアタイヤっぽいのは、ダミーのリアフェンダーだったのね
 
いっそ、こうしたかったのかしら。。。。
 
 
ん〜、でもイメージ合わないか。
 
 
86のオープンコンセプト。 
 
 
公道でも、ミラーに写る女性って綺麗に見えませんか?
 
いや、実際良かったです。
 
 
今年はどこのブースも赤が多かった。
 
と思ったら、話題のピンククラウンが
 
 
他にもジーンズカローラ(写真なし)とか、
年々奇をてらった出展が多くなって来た気がします。
 
 
反面、LEXUSブースは落ち着いたもんで、ディーラーの高級イメージ崩しません。
 
 
狙ったのは、CT200の筈だけど。この写真はどう見ても・・・
 
 
 
SUZUKIのブースにて。
ついでに出展しました感が強かった、SUZUKIのターボチャージャー付バイク
 
 
ターボはトルクが急激に立ち上がるタイムラグで、軽いバイクではアクセルワークが難しい。
ってのが市販車で普及しなかった理由のひとつだそうだけど、
今時のFI制御なら、違和感なく仕上げられているのかもしれません。
 
 
お次は、
 
 
この辺りで、ここに来たお目当ては、本当はこっちなのか?
と、自覚し始める
 
 
三菱ブースで、
たまたま増岡浩選手のトークショーが始まったので、全部聴いてしまいまったが、
この方今は三菱自動車の社員さんなんですね。
 
 
ダカールラリーと言えばパジェロ、WRCはランエボ、
もっと言うとアタシの幼少期は「蛙目のランサー」1600GSRが、三菱のモータースポーツのイメージ。
それが今や、アジアクロスカントリー・ラリーにPHEVで参戦する時代。
これには賛否両論あるけれど、個人的にはこれはこれで有りだと思う。
ジャンルが違うだけの事でしょう。
 
それより、並み居るキャンGALに真っ向から勝負に出て、被写体となっていた姿勢に脱帽です。
 
 
 
お口直しに(失礼) ダイハツの受付嬢。
 
 
ダイハツのお姉さんは、皆さんレベル高かった。
 
 
それに引き換え、RENAULTの受付は写真撮影お断りとは。
ショーでも、そんなメーカも有るんですね。
 
 
 
HONDAのNSXとS660を見るための行列は、
 
 
ブースの裏側まで延びていた。
 
が、スマホに変えてから行列が嫌いで無くなったので迷わず参列。
これが意外と流れてて、メール2本読んでるうちに会場入りしちゃった程度でした。
 
じっくり見られて、写真撮影には良い展示方だと思う。
 
S660は、このイメージのまま市販するらしいけど、
現時点で、屋根はまだ存在すらしないとか。
 
TOYOTAとは真逆に、奇をてらった感が無く、
落ち着いた雰囲気のHONDAブースで好感が持てました。
 
 
 
3号館を後にして、1号館へ戻ったら凄い人。
 
 
何の人ごみかと思ったら、チュッパチャプスを並べるお姉さんが4人も。
何をする訳でもなく、ただただ並んでるのみ。
そしてそれを撮るカメラ小僧たち。
 
後ろにはDJが・・・
 
 
内装のカスタムメーカーだったのかしら。
 
 
その隣に、自分とほぼ同い年のBMWを発見
 
 
50年も前だもの、衝突安全規格なんて必要も無い時代の産物です。
 
 
ただ、考えてみれば、これでもバイクよりは安全かな。
 
 
 
 
そして、この日一番興味を引かれたブースがこちらでした。
 
最初に目にしたのは、ジーンズカローラならぬ、
デニムと革っぽい、ラッピングカー
 
 
カッティングシートで施工したもので、ある意味そのアート性に感化されました。
 
 
そのベースカーに、まぁ高級車、特にランボルギーニの多いこと
 
 
そんなに、分の良い仕事なんでしょうか。
 
 
施工費用は、例えばボンネット1枚が5万円とか。
塗装と殆ど変らないですね。
 
 
施工の実演に見入ってしまい。
 
 
今時のカッティングシートの作業性の良さを実感。
位置決めの容易さ、貼りなおしの自由度、気泡の処理性、
どれも随分進化してて、見てると簡単そうに思えて来ます。
 
 
こちらは、カナダのメーカーの実演らしいです。
 
 
貼っている糸は、Knifelessのフィニッシュラインテープ。かな?
 
この上にカッティングシートを貼り付けて、
 
 
糸を引っ張れば、カッティングシートが見事に裁断。 というお話。
 
 
黒いポルシェが、緑色のスパイダーマン見たいになっていく様は、目から鱗もんでした。
 
 
このテープ。10m巻き1000円で値引き即売してて、購入に迷ったけど、
買っておきゃ良かった。
 
 
お色気も有りで、
 
 
 
この日、一番長居したブースがここだった。
 
 
都合3時間も会場内をウロウロと、
駐輪場に戻ってきたら、周りのバイクは殆ど帰宅後だったとさ。
 
 
 

浜松DATZのBMW試乗会

10/27(日) Jackさん企画?のツーリングで、浜松DATZのBMW試乗会の話を頂き、
ツーリングは無理だけど、水冷R1200GSには乗ってみたい!
「午前中に帰宅します」って限定付きで試乗会のみ行って来た。
 
 
前日の雨から天気は回復傾向で、
XJRで行くかクルマで行くか、迷った挙句、
XJRのETC不調が決め手となってクルマでGo。
 
 
試乗会の始まるAM7:00に到着のつもりが、自宅を出る時既にAM7:00過ぎ。^^;
鈍足アクアで、出発から浜松まで誰にも抜かれないペースで走って、到着したのはAM8時前でした。
 
この時、大人げ無い方向に自己最高記録を樹立。
思うにこのクルマ。この速度域からのエンジンブレーキの効きの悪さと言ったらもうスリル満点です。
 
 
このペースで100km走って、燃費計の読みは19.8km/L。
以前、レンタカーのヴィッツで同じように走った時は、17.2km/L
高速で、ハイブリッドの恩恵は殆ど無い。
 
 
イメージ 2
 
BMWの試乗車は
・S1000RR
・R1200GS
・F800GS 
・K1600GTL 
・R1200RT 
・C600Sport 
 
どれも初めての接近遭遇ですが、
K1300Rにお乗りの某テストライダーさんのブログで炎上していた、
ブレーキねたがやはり気になって、試乗車のブレーキタッチを一台一台チェック。
 
が、たまたまそういう固体に会わなかっただけなのか、
そもそも私のような鈍感な人間には無縁の微妙な感覚の範疇なのか、
どれも、特に違和感を感じることは有りませんでした。
 
試乗時、ABSは2度も作動してたけど。。。ちょっと効きすぎ?
 
 
 
試乗は、お目当てのR1200GSからスタート。
自分の中では、BMと言えば、これだったので。
 
 
試乗コースは以下のとおり、
  
イメージ 1
 
一周14km 15〜20分くらい。
 
交通量も多めのK49でバイクに慣れて、
K320へ入ると、浜名湖を右手に見ながら快適なツーリングコースとなります。
浜名湖から山間部へ入ると、適度なワインディングとなり、
K368で、最高速アタックまで付いてくるという、このフル装備感は溜まんないですね。
 
前走車さえクリアなら、DATZの先導者は遠慮無く先へ飛ばしてくれるので、
ひととおりの挙動が見られて試乗した感満点です。
 
但し、ハーレー試乗と違って転倒時のペナルティは全て自己負担なので、
逆に理性が働いて程よい頃合と成ります。^^
 
イメージ 4
 
水平対抗の感覚。ってのに興味有りましたが、
突き出たヘッドにたまに足が当たっちゃう以外は、エンジンフィールも予想外に普通のツインな印象。
どうにも違いの判らない男です。
 
因みに、NEW R1200GSの「水冷フラットツイン」は「ボクサー」と呼ばないんでしょうか。
MotorradJapanのHPに「4ストローク水平対向2気筒」としか書かれて無いのが気になってます。
 
  ※追記
     BMWのHPには、「ボクサー」って書かれてますね。
     スペック表の表記が新旧で異なるのは気になるが、両者はかなり味わいが違うとか。
     これを読んでむしょうに旧型に乗りたくなってきた。
 
イメージ 5
 
同じ水平対応という事で、R1200RTにも試乗。
空水冷か空油冷かの違いはあれど、同じフラットツイン、同じR1200でも
全然別物の印象でRTはかなりマイルド。
 
このバイク、アイドリングでアクセル煽るのに合わせて車体が右に傾くのは何故?
NEW R1200GSでは感じなかった挙動です。
 
   ※ これはボクサーエンジンの特徴とのこと。
      今のRTは以前よりこの傾向は少なくなったとか。
      NEW R1200GSではこの特徴が皆無でした。以前のボクサーを好む人には不満?
 
イメージ 6
 
最後にF800GSも試し、これでも十分かと思いつつ、
ロングツーリングを考えると、やはり1200GSが良い。
 
でも多分、自分が買うなら、水冷の新型でなく空油冷の先代に成るでしょう。
冷却水管理が面倒で。
できればキャブ車が・・・。なんて言ってるうちは一生無理っぽいなぁ。^^;
 
 
機が熟せば乗っておきたいBMWですが、懐事情は勿論のこと。
「BMWは2万キロから」と言う評判と、慣らしが面倒な性格も手伝って、
きっと得意の中古物色になりそうです。
 
ただ、今更前モデルに試乗出来そうにないのが難点です。
スペック的には、明らかに新型が上回ってるのでその違いは知っておきたいところ。
 
 
 
S1000RR は乗り損ねて、3台乗って試乗会を後に、
Jackさん、kobaさん、他の方々は、この先浜松餃子の予定ですが、
ひとり家路につく。
 
帰路、試乗コースを確かめる様にクルマで逆に回ったら、
当然ながら試乗中のメンバーとすれ違い。
 
 
浜名湖の北側を周って
 
イメージ 3
 
三ケ日I.C.から高速帰宅。
 
帰路は、遅いトラックの後ろにへばりついて、誰一人抜くことも無く、
80km/hのオートクルーズで走ったら、1時間半以上掛かってしまった。
 
 
この日の走行:220km
この日の燃費:25.0km/L
 
 
 
まったく予定に無かった、東京モーターショーへ行って来た。

目的は、これ見るため。
イメージ 1

東京モータショーって、
普通は、コンセプトカーとか、高級車とか、(女の子とか、)が目当てで行く人が大半なんでしょうけど、
大衆車?を第一目的に、名古屋から東京まで見に来る人も珍しいと思う。
 
※その訳

 2011年10月
     今の車(極悪燃費の2000年式MPV)の挙動が徐々に怪しくなってきたので、
     2012年3月で打ち切りになる(筈だった)エコカー減税を適用しての買替え検討を始める。

 2011年10月24日
     トヨタの販売店へ行ったら、気になっていたアクア(写真)の営業用カタログを見せてくれた。
     これには営業ネタやら、他社比較なんかが載ってて、普通のカタログより余程面白い。
     お願いして、全ページの写真を撮らせて貰った。(ネットで公開出来無いのが残念です)

 2011年10月30日
     未だ実物を見たことも無い、発表前のアクアを仮予約
     カローラ店では、契約受付前の仮予約を受けつけていて、無償キャンセルも効くというので、 
     それなら、ってことで納車順確保のため仮予約した。
     トヨタカローラ愛知では、3月までに400台?の仕入れ枠があるらしく、
     そのうちGグレードで、68番目の仮予約が取れたようで、2月登録が射程範囲と成りました。

 2011年12月4日
     プレス発表は12月26日。
     一般向けカタログ配布&発売開始が12月28日ということで安心していたら、
     ディーラーから、価格が決まり12月13日に事前申し込み受付開始となったので、
     12月11日までに色とメーカーオプションを決めて事前登録しないと納車順が遅くなる。
     という話が舞い込む。まさに営業トーク。

 でも、現物も見ないで契約できるほど、アクアに目がハートな訳でもないし、お金持ちでもない。

 震災以来、新型車がディーラーに展示されるのが遅くなったらしく、
 アクアの展示車両も直ぐにはディーラーには来ないらしい。
 名古屋では、現車が一番早く展示されるのは、ミッドランドのトヨタ展示場らしく、
 それでも、12月のプレス発表と同時かクリスマスの予定らしいです。

 ・・・つまり、
 12月11日までにこの目で現物を拝むには、東京モーターショーへ行け。
 という事と理解した。
 
 ラジャ〜。
 12月9日朝、その夜の東京行きを決める
 

12月9日(金)23:45 自宅出発
   何でもこのころ、自動車重量税・取得税廃止について臨時閣議が紛糾していたそうですね。

12月10日(土)4:20 東京ビッグサイト駐車場着 車中泊
   本当は途中の足柄SAで仮眠する予定だったけど、
   首都高や駐車場が混むのを嫌って現地まで来ちゃいました。

   AM9:00前には駐車場入口は長蛇の列。それを回避できたのは良かったが、
   車中では殆ど寝られず7時起床。仮設トイレはばばちぃし。。。。渋滞とどっちもどっちです。^^;

 
イメージ 2
 

東館(裏口?)入って、右側から周ったので最初に二輪コーナーから。

イメージ 13

ここのところ、二輪も旧車系に気持ちが行ってる為か、
新しいバイク見てても、何だか気持ちが踊りません。
 
一方、車はと言えば、どっちを見てもHVだらけ。
 
イメージ 14

 
イメージ 15
 
イメージ 16
 
中でも、PHVはとっても気になる存在だけど、
 
イメージ 17
 
未だ、選択肢がプリウスしかないのが残念。
 
 

そんな、こんなで。
やっと、トヨタのReBornブースへ到着したときには、もう人だかりだった。

 
イメージ 18
 
東京ビッグサイトなのに、何故だか現在位置は幕張メッセです。
 

トヨタより、東館の関東自動車のブースの方が空いてたし、且つ面白かったかも
 
カスタムアクア
 
イメージ 19
ここのオリジナルカスタムパーツは結構好みです。

こうして、3時間ほど会場を周り、満足して12月10日(土)13:00 会場を後にした。

アクアね〜。。。
「内装はしょぼかったけど、外観は結構気に入ったし、もうこれに決めちゃうか。」
とかカミさんと話しながら、、、、半ば意思を固めつつ、、、

第二の目的地。多摩にあるジョイフル本田瑞穂店に寄った。
そう、タイトルの「本田さん」というのは、ここのことでした。
 
 
車から話は相当反れますが、、、、
 
ここは、ええです。
ひたちなか市のジョイフル本田より、余程気に入りました。
てか、ホームセンターの店舗面積での比較なら、遜色無いって思います。
サンプル展示も豊富だし、
 
イメージ 20

地元のホームセンターでは、お目にかかれない商品の品揃えも。
 
噂のペール缶陳列オイル売り場。
 
イメージ 3

ジョイフル2もワクワクもので、
是非東海地方に進出して欲しいホームセンターだと思います。
 
ここでしか売ってないレンガ(輸入元なので)を買いに来たんだけど、
ちょっと思ってたのと違ってたので他のレンガを36個購入して帰宅。
 
東京ビッグサイトより、余程長時間居たかもしれません。

 

話は元に。。。



ジョイフル本田で遊びすぎて、23:50帰宅。
帰宅後に見た、12月10日(土)付け朝刊の見出しにビックリ。

 「エコカー補助金復活、
   臨時閣議でエコカー減税延期とエコカー補助金も復活」とな。

これがもう一日早かったら、きっと行ってないと思います>東京
それなら、焦って今契約する必要も無いしね。
で、結局ディーラーでは、アクアの契約はしませんでした。
因みに、見積もりだけは貰ってて、このとおり。(オプション3つだけ付けてます)

 
左:トヨペット店(アクア) 右:カローラ店(スモールHV) と呼び方も違う
 
それと、カローラ店では価格表貰えませんでしたけど、
トヨペット店では、メーカーオプションだけでなく、販売店オプションの価格表もくれました。
明細を良〜く見てみると、販売店によっても結構違うもんですね。
でも、どちらの販売店も、31,500円の値引きのみ。

新型だし、やっぱり強気ですね。トヨタさん。
マツダだったら40万は平気で値引くのに。。。。。
3月の年度末が勝負ですかね〜、ってトヨタにも通用するんでしょうか?それ。


さて、2011年度の減税に間に合いそうだったのに、
2012年度のエコカー減税・補助金に掛けちゃった訳ですが、
果たしてこれが、吉と出るのか、凶と出るのか。どっちでしょう。
 
 
 
以下、おまけ
 
イメージ 4
 
イメージ 5
 
イメージ 6
 
イメージ 7
 
イメージ 21
 
イメージ 8
 
イメージ 9
 
イメージ 10
 
前から
イメージ 12
 
後ろから
イメージ 11
 
 写真に撮られる時は、ライトに向かって立ちましょう、ね。
 
 
 
先日、以前勤めていた会社の同期生に20年振りくらいに会った。
タイに赴任したという事は賀状で聞いてたけど、急遽帰国することになったという事で再会。
 
それまで、近場に居たのに会うことなくて、
遠く異国に行ったら会うことに成る、って意外とそんなもんかもね。
 
その時に貰った、バンコクの技術雑誌が妙に今の仕事にリンクしてて、
お互い転職して、まるで違う世界へ行ったのに、何処か同じ世界に居るような不思議な錯覚をしたもんです。
 
お土産の中に、タイHONDAのスクータのカタログが入ってて、
妙に、派手なのが気になって、載っけて見ました。
 
イメージ 1
 
バイクも派手だけど、カタログ写真の男性?が妙に印象的。^^;
 
ボビーさん、これ送ったらカタログコレクションの一つに加えて貰えます?(笑)
 
 
タイホンダのスクータと言えば、AIR BLADE-i
 
イメージ 2
 
日本向けのタイプRってのも若干気になるんだけど、お値段高すぎ。
これだけ出すなら、PCXへ行っちゃいますか。
 
 
以上、バンコクモーターショー2011 で貰ったカタログだそうですが、
↑このリンク先の写真が、どれもピンボケなのがお茶目です。
  キャンギャルも、何気にお国柄が出ていて良いですなぁ。。。。
 

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